カードローンの借り換えを希望する人におすすめの銀行カードローン

この記事に関するアドバイザ

貸金業務取扱主任者

手塚大輔

地方銀行に8年勤務し、住宅ローン・カードローン・フリーローンなど個人ローンの他、事業性融資・創業融資など幅広い業務を担当。貸金業務取扱主任者の資格を有する、100件あまりのフリーローン、住宅ローン数十件、その他に投資信託・個人年金・国債販売も取り扱った金融商品のプロ。

貸金業務取扱主任者

林良光

大学卒業後、大手ノンバンク系金融機関にてコンサルティング営業に従事。カード事業において、個人事業主を中心に1,000名以上の審査を行ったプロ。米国公認会計士、日本証券アナリスト、日商簿記2級、銀行業務検定・財務2級など多数の資格を有し、金融の専門家として第一線で活躍。

この記事の目次

  1. カードローンの借り換えとは
  2. 専門家から"借り換え"のメリットとデメリットを解説
  3. 銀行カードローンに借り換えた時の比較シミュレーション
  4. 返済が長引くと借り換え前よりも利息が高くなる
  5. カードローンを借り換える手順
  6. 借り換え専用のカードローンと普通のカードローンの違い
  7. ろうきんカードローンは団体会員のみ借り換え可能
  8. auユーザーの借り換えはじぶんローンがおすすめ
  9. auユーザーではない人は東京スター銀行がおすすめ
  10. まとめ

この記事の要点

  • 借り換えは返済負担を軽くするために行う
  • 借り換えのメリットとデメリットを専門家が解説
  • 借り換えにおすすめのカードローンを紹介

カードローンの借り換えとは

借り換えとは、現在利用しているカードローンから、別のカードローンに借り換えることをいいます。

例えば、現在「金利18%」の金融機関から借入しているとします。そこから「金利15%」の金融機関に借り換えると、年率3%分の利息を節約できることになります。

※月々の返済額によっては結果が異なるケースがあります。

借り換えの具体的な仕組みは以下の通りです。

借り換えの仕組み

"借り換え"と"おまとめ"の違い

借り換えとおまとめは、一般的には同じような定義で使われています。しかし、厳密に言うと定義が異なるので確認しておきましょう。

借り換えは「1社から1社」に乗り換える場合に使われて、おまとめは「複数社から1社」に借入金をまとめることを言います。

ただし、借り換えローンでも「複数社から1社の借り換えOK」のように宣伝している金融機関も多く、実際には違いは無いと考えて問題ありません。

専門家から"借り換え"のメリットとデメリットを解説

元銀行員の方に借り換えローンを利用するメリットとデメリットを聞いてみました。借り換えカードローンを希望している方はデメリットを把握した上で利用検討してみてください。

借り換えのメリットは金利が下がること

そもそも、「借り換え」で得られるメリットとして、特に大きなものは何でしょうか?この点について、ローンの専門家は下記のように答えています。

Q.借り換えローンを利用する最大のメリットとは

Teduka

貸金業務取扱主任者|手塚大輔

回答1:金利が下がる可能性があります

借り換えを行うと多くの場合金利が下がります。特に複数の借入金を一本化する場合には、一本化後の金額が100万円を超える場合は確実に金利が15%以下には下がります。利息制限法という法律では、上限金利を以下のように定めています。

・10万円未満:20.0%
・10万円以上100万円未満:18.0%
・100万円以上:15.0%

このため、15%超の十万円単位の借り入れをまとめて100万円を超える場合には金利は法的に15%以下に下がることになります。1本の借り入れを借り換える場合でも、限度額100万円以上のカードローンで借り換えれば同じく金利は15%以下には下がることになります。また、消費者金融からの借り入れがある人が銀行カードローンに借り換えると、総量規制の枠が空くというメリットもあります。

Hayashiyoshimitsu

貸金業務取扱主任者|林良光

回答2:おまとめローンは多重債務者に有効

借り換えローンとは、既に利用しているカードローンなどの借金について、その同額をより良い条件で別の金融業社から借り受け、そのお金で既存の借金を返済することです。

借り換えローンのうち、複数のローンを一本にまとめるものを「おまとめローン」と呼びますが、返済のために別の金融業社から借金をするような状況に陥ってしまった方(多重債務者)に特に向いているローンです。

おまとめローンの場合、返済する金融業社が一社に統一され、毎月1回だけ同じ業者へ返済すれば良いので、返済計画が立てやすいうえ、管理がシンプルで時間を節約できることに加え、管理のミスによる返済遅れを防ぐことができ、借金を確実に減らすのに有効です。

借り換えのデメリットは返済期間が延びる可能性

もちろん、借り換えというものは必ずしもメリットばかりではありません。
専門家の方が注意を促しているように、下記の様なデメリットを念頭に置く必要があるでしょう。

Q.借り換えローン利用時に注意すべきデメリットとは

Teduka

貸金業務取扱主任者|手塚大輔

回答1:返済期限の延長

借り換えを行う場合には、いくら毎月の返済額を軽減したいからと言って、安易に毎月の最低返済額が少額のローンを選択したり、おまとめ専用ローンを利用する場合に最終期限を長く設定することは危険です。いくら毎月返済額が少なくなるからといっても、期限を長くすれば結果的に利息の総負担額が借り換え前より、借り換え後のほうが多くなってしまうこともあるためです。借り換えを行う場合には、現状のまま返済していった場合の利息負担額と、借り換え後の利息負担額を比較して慎重に検討しましょう。もちろん多少利息の負担額が大きくなっても、毎月返済額を低く抑えたいという人も利用することができますが、その場合は利息負担額上昇のデメリットを把握してから借り換えしましょう。

Hayashiyoshimitsu

貸金業務取扱主任者|林良光

回答2:借り換えローンの審査は厳しい

借り換えローンは、通常、金利を下げるか返済期間を長くすることで、同じ額の借金のための月々の返済額を小さくするものです。

リスクとリターンは比例するため、金利が低くなると金融業社が取れるリスクも小さくなります。
また、返済期間が長くなれば金融業社の回収リスクは大きくなります。

そのため、借り換えローンの際の審査は厳しい傾向があります。
中でも、銀行系は金利が低いため、より細かい点までチェックすることが多いです。

また、借り換えローンにより月々の返済額が減ったことで借金が少なくなったと勘違いしてしまい、一度完済した金融業社に申し込みをして再び元の状態に戻ってしまう人がおりますので、注意が必要です。

銀行カードローンに借り換えた時の比較シミュレーション

実際銀行カードローンに借り換えるとお得なの?

銀行カードローンに借り換えをした場合、利息はどのくらい安くなるのかを比較検証していきます。

今回はA社(金利18.0%)から銀行カードローンのB社(金利:14.5%)に借り換えた場合のシミュレーションです。50万円を借りて毎月20,000円ずつ返済したとすると…。

- A社(金利18.0%) B社(14.5%)
元金 50万円 50万円
利息 133,234円 99,070円
総返済額 633,234円 599,070円

34,164円も利息に差が出てしまうのです!
以下の返済シュミレーションで、簡易的に利息の違いを計算できるので、どのくらい利息を減らすことができるか試してみてください。

返済金額を計算

毎月の返済金額を計算します

借り入れする
金額
千円
金利 %
完済までの期間 ヶ月

{{ error }}

返済期間を計算

完済までの期間を計算します

借り入れする
金額
千円
金利 %
毎月の返済額 千円

{{ error }}

150万円を借り換え(一本化)した場合

複数の会社から、それぞれ金利18.0%で合計150万円の借り入れをしていたとしましょう。
これを年率12.5%の会社に一本化すると、下記のような結果となります。

金利 返済期間 利息
12.5% 36ヶ月 306,496円
18.0% 36ヶ月 452,229円

このように、低金利であるか否かで、利息の負担は大きいといえます。

300万円を借り換えする場合

続いて、300万円を金利14.5%から12.5%のカードローンに借り換えた場合、以下のような結果になります。

金利 返済期間 利息
12.5% 36ヶ月 612,992円
14.5% 36ヶ月 717,466円

双方とも、低金利と一般的に言われているレベル銀行カードローンだけあって、低金利ではあります。しかし、12.5%に借り換えをすれば、3年間で10万円以上節約できる計算になるのです。

返済が長引くと借り換え前よりも利息が高くなる

返済期間長引くことにより、利息が借り換え前より高くなるケースもあります。

つまり、毎月の返済額を減らし過ぎると、かえって損をしてしまうことがあるのです。

借り換え前後の利息を比較

比較条件
  • 借入金額  :100万円
  • 借換前の金利:18.0%
  • 借換後の金利:12.5%
借り換え前
毎月返済額 期間 利息 差額
2万4,000円 66ヶ月 58万2,275円
借り換え後
毎月返済額 期間 利息 差額
2万4,000円 55ヶ月 31万8,723円 -16万2,342円
2万円 71ヶ月 41万9,933円 -7万6,891円
1万8,000円 84ヶ月 50万5,384円 -2万2,900円
1万7,000円 92ヶ月 55万9,375円 +4万6,066円
1万6,000円 102ヶ月 62万8,341円 +13万8,124円
1万4,000円 115ヶ月 84万4,757円 +26万2,482円

ご覧の通り、たとえ5%以上も金利が低いローンに借り換えたとしても、返済額次第で利息負担は大きくなってしまいます。

随時返済・繰り上げ返済を行おう

借り換えをするのであれば、利息で損をしないよう随時返済・繰り上げ返済を積極的に行いましょう。随時返済・繰り上げ返済とは、毎月決まった日以外にも返済を行うことを指します。

月々の最低返済額だけを支払い続けると返済の半分以上が利息になります。そうなると、元本が減らずに借り換え前よりも多くの利息を支払わなけばいけません。

塵も積もれば山となる

できる限り毎月の返済を多めに行い、少しでも利息の負担を抑えてください。そうすることで、利息が少なくお得に利用することが可能になります。

「塵も積もれば山となる」と言われているように、1ヶ月で数千円でも随時返済・繰り上げ返済していけば利息も少なくなり生活が楽になります。

下記にカードローン返済に関しての工夫方法を紹介しているので、ご確認ください。

カードローンを借り換える手順

カードローンを借り換える手順について説明していきます。借り換えをするには、以下の流れとなります。
  1. 借り換えローンに申し込む
  2. 必要書類を提出する
  3. 審査・在籍確認
  4. 契約手続き
  5. キャッシング
  6. 現在のカードローンを全額返済
  7. 現在のカードローンを解約

借り換える金額を把握すること

銀行カードローンに借り換えるためには、現在利用しているカードローンの残債がいくらあるのか、正確な金額を理解しておかなければなりません。

会員ページにログインして、残債をチェックしておきましょう。

必要書類は提出する

借り換えをする場合でも、必要な書類として本人確認書類・収入証明書類を準備しておいてください。

本人確認書類の例
  • 運転免許証
  • 各種健康保険証
  • パスポート
  • 個人番号カード

収入証明書の例
  • 給与の支払明細書
  • 源泉徴収票
  • 確定申告書
  • 所得証明書類等

  • ※要件を満たしていれば、書面の名称は問われません。詳しくは、貸金業者にお問い合わせ下さい。

1円単位まで完済する

銀行カードローンでキャッシングした後、現在利用しているカードローンを完済することとなりますが、解約するためには1円単位まで全て返済してください。

1円でも残債が残っていると解約することができないので、きちんと完済しなければいけません。

借り換え専用のカードローンと普通のカードローンの違い

借り換えをするには、借り換え専用のカードローンを利用するか通常のカードローンを利用するか、2種類の方法があります。

借り換えという行為自体は、普通のカードローンを利用して行うことも可能です。しかし、借り換え専用のカードローンは、専用なだけにメリットが多くあるため、そちらを利用する方が総じて得をする可能性が高いといえます。

借り換え専用の方が上限金利が低い

借り換え専用のカードローンは、返済に特化したカードローンなので上限金利が低く設定されています。つまり、審査に通過すれば誰でも低金利で借り換え可能ということです。

銀行 種類 金利(年率)
りそなプレミアムカードローン 通常 3.5~12.475%
auじぶん銀行じぶんローン 借り換えコース 1.7~12.5%
東京スター銀行 おまとめ専用 12.5%(固定)
イオン銀行カードローン 通常 3.8~13.8%
みずほ銀行カードローン 通常 2.0~14.0%

このように、一般的に低金利が特徴と言われている銀行カードローンと比較しても、借り換え専用のカードローンの方が低金利であることも多く、返済負担をより軽くするためには借り換え専用のカードローンを利用することをオススメします。

他社借入があることが当たり前

借り換え専用のカードローンは、他社での借入を借り換えて返済負担を軽くすることを目的にしています。そのため、他社での借入がある人の申し込みが前提です。

通常のカードローンでは、他社での借入件数や借入額が多いために審査に落ちてしまう人もいるので、そういう点で言えば他社借入があることが通常のカードローンよりは審査に影響を与えないと言えるかもしれません。

関連記事

借り換えローンの審査に落ちる人とそうでない人との違い

他社借入があり借り換えした人の口コミ

Male

30代 / 男性 / 職業: 自営業(個人事業主) / 年収: 300-499万円 / 目的: 生活費

ユーザー評価
full star
full star
half star
non star
non star
2.6

実店舗が無くても良い、サポートもあまり使わないという人でしたらお勧めです。借り換えの場合は金利が物凄く低くなるので良いかと思います。

Male

40代 / 男性 / 職業: 会社員 / 年収: 300-499万円 / 目的: 生活費

ユーザー評価
full star
full star
full star
full star
half star
4.8

オペレーターの方が丁寧ですし、他から借り換えしたい人でも親身に相談に乗ってくれるので、アコムは特におすすめのカードローンですよ。

Male

30代 / 男性 / 職業: 会社員 / 年収: 100-299万円 / 目的: 生活費

ユーザー評価
full star
half star
non star
non star
non star
1.4

おまとめローンをうたってはいるが、基本的に50万円の金利14.5%がデフォルト。 楽天口座のカードとは別なのでカードがかさばる点。 ポイントは良いがポイントにつられて無理な借り入れはしないようにしたほうがよいとおもう。

Male

30代 / 男性 / 職業: 公務員 / 年収: 300-499万円 / 目的: 趣味・娯楽

ユーザー評価
full star
full star
full star
full star
half star
4.8

じぶんローンは借り換えのためにつくられた金融商品だと思います。始めて借入をする人にはあまりオススメできないかもしれません。

追加借入ができない

借り換え専用カードローンは、返済に特化したカードローンなので追加融資を受けることができません。

そのため、緊急でお金を借りたいときは、他のカードローンに申し込みをしないといけないのです。返済に集中できるというメリットもありますが、緊急時には多少の手間がかかってしまいます。

ろうきんカードローンは団体会員のみ借り換え可能

ろうきん(中央労働金庫)のカードローンは、上限金利が年率7.025%と他の銀行カードローンよりも低金利で借り換えできます。

しかし、借り換えを行うには団体会員の構成員でなければなりません。

画像引用:カードローン(マイプラン)|中央労働金庫

auユーザーの借り換えはじぶんローンがおすすめ

auじぶん銀行じぶんローン
限度額 最大800万円
金利 2.2~17.5%
審査 公式サイト参照
融資 公式サイト参照
  • ネット上で手続きを済ませたい方におすすめ
  • au利用者におすすめ
公式サイト

KDDIと三菱UFJ銀行が共同で出資したインターネット銀行が「auじぶん銀行」です。KDDIが出資していることから、auのスマ―トフォンや携帯電話を利用している人にだけ特典があります。またATM手数料が無料なので利便性にも優れているのも魅力の1つです。

じぶんローンには借り換えに特化した商品もあります。
その商品であれば、上限金利が12.5%と銀行カードローンの中でも非常に低金利なカードローンに借り換え可能です。

ATM手数料が無料

画像引用:auじぶん銀行カードローンau限定割

じぶんローンはATM手数料が無料です。「たかが100円~200円の手数料」と思うかもしれませんが、完済まで長期化した場合、その手数料の総額は数千円になってしまいます。

早期完済を目指す場合でも、ATM手数料が無料ならば、手数料を気にせずに随時返済することができるのです。

無駄な出費を抑えるという意味でも、ATM手数料が無料であることは注目すべきポイントといえるでしょう。

借り換え専用のコースがある

じぶんローンには通常の「誰でもコース」と借り換え専用の「借り換えコース」があります。

この借り換えコースの金利は最大でも12.5%です。大手消費者金融が18.0%前後、銀行カードローンでも15%前後ということを考えると、最大でも12.5%はかなりお得な金利といえます。

しかし、その利用には2つの条件を満たしている必要があるのです。

au IDに登録が必要

「借り換えコース」を利用するにはau IDを取得している必要があります。au IDはauのスマートフォンや携帯電話を利用している人なら、既に登録している可能性が非常に高いです。

auのスマートフォンや携帯電話を持っていないという人も、auじぶん銀行カードローンを利用することはできますが、他のキャリアの携帯を利用していた場合は、「借り換えコース」を利用することはできません。

限度額が100万円以上

「借り換えコース」を利用するための条件は、限度額が100万円を超えていることです。そのため、審査で限度額が100万円未満と判断された場合、このコースを利用することができません。

注意点として、「借り換えコース」に申し込んだとしても、審査の結果で限度額が100万円未満と判断された場合、「誰でもコース」の金利が適用されてしまいます。

au限定割を使っていない場合、上限金利は17.5%に設定されますが、大手消費者金融に比べたら低金利のカードローンに借り換えできるので、ひとまずは成功といえるでしょう。

「借り換えコース」になるかどうかは申し込まなければ分かりません。でも安心してください!審査が終わってから契約するかしないかを判断できるので、au IDを持っているならば、まずは審査を受けてみましょう。

auじぶん銀行の公式サイトへ


auユーザーではない人は東京スター銀行がおすすめ

auユーザーではないため、じぶんローンの借り換えコースが利用できない人は、東京スターのおまとめローンを検討してみてください。金利は12.5%に固定されているので、じぶんローンと比較しても見劣りしません。

ただし、アルバイトやパートの人は利用できないので注意してください。また、年収が200万円以上必要です。

このように、利用するための条件はじぶんローンと同様に通常のカードローンに比べて限定されているものの、12.5%という金利は魅力的なので、是非検討してみてください。

公式サイトへ


まとめ

現在利用しているカードローンの返済に悩んでいる人は、低金利の銀行カードローンに借り換えをすれば、問題が解決するかもしれません。

たとえ借り換えをしたとしても、早期完済を目指すことは忘れないでください。

毎月の返済額が減ったからといって、完済までの期間が長期化してしまうと、借り換えをする前より支払う利息が多くなってしまう危険性もあります。

おすすめの特集ページ

借り換えに関する記事一覧

記事についてのお問い合わせ・ご相談

マネットカードローンでは、専門家の意見を取り入れながら、正確性に細心の注意を払って正しい情報の発信を追求し続けています。

万が一、内容に誤りがある場合、真摯に向き合って修正にあたっております。

また、ファイナンシャルプランナーへの相談も無料で承っておりますので、お気軽にお問い合わせ・ご相談ください。(詳細は注意事項をご確認ください。)

> 記事についてのお問い合わせ
  • 1.本サイトの目的は、ローン商品等に関する適切な情報と選択の機会を提供することにあり、当社は、提携事業者とお客様との契約締結の代理、斡旋、仲介等の形態を問わず、提携事業者とお客様の間の契約にいかなる関与もするものではありません。
  • 2.本サイトに掲載される他の事業者の商品に関する情報の正確性には細心の注意を払っていますが、金利、手数料その他の商品に関するいかなる情報も保証するものではございません。ローン商品をご利用の際には、必ず商品を提供する事業者に直接お問い合わせの上、商品詳細をご自身でご確認下さい。
  • 3.当社及び当社アドバイザーでは、本サイトに掲載される商品やサービス等についてのご質問には回答致しかねますので、当該商品等を提供する事業者に直接お問い合わせ下さい。
  • 4.本サイトに関して、利用者と提携事業者、第三者との間で紛争やトラブルが発生した場合、当事者間で解決を図るものとし、当社は一切責任を負いません。
  • 5.編集方針、免責事項・知的財産権、ご利用いただく上での注意、プライバシーポリシーの各規程を必ずご確認の上、本サイトをご利用下さい。
この記事に関するキーワード

注目の特集

アドバイザ一覧バナー
返済シミュレーション
ページトップに戻る