おすすめカードローンを金利・即日・無利息期間・借り換えで徹底比較【厳選13選】

この記事に関するアドバイザ

貸金業務取扱主任者

手塚大輔

地方銀行に8年勤務し、住宅ローン・カードローン・フリーローンなど個人ローンの他、事業性融資・創業融資など幅広い業務を担当。貸金業務取扱主任者の資格を有する、100件あまりのフリーローン、住宅ローン数十件、その他に投資信託・個人年金・国債販売も取り扱った金融商品のプロ。

この記事の目次

  1. カードローンは大きく分けると2タイプ
  2. 【必見】おすすめカードローン一覧
  3. おすすめのカードローンを「金利」で比較!
  4. おすすめのカードローンを「融資スピード」で比較!
  5. おすすめのカードローンを「無利息期間」で比較!
  6. おすすめのカードローンを「申込方法」で比較!
  7. おすすめのカードローンを「借り換え」で比較!
  8. まとめ

 この記事はこんな人向け 
  • カードローンの利用を検討中!
  • でも、どれを選べばいいのか悩む…
  • 人気のカードローンを比較したい!

カードローンを使ってお金を借りようとする人の中には、「どこで借りるのがお得なの?」という考えを持つ方もいるのではないでしょうか?

カードローンを取り扱う金融機関によって、借入方法、金利、審査スピード、返済方法など、サービス内容は大きく変わってきます。

そこでこの記事では、利用者の多い13社を厳選してピックアップしたので、カードローンを比較検討する際の参考にしてみてください!

カードローンは大きく分けると2タイプ

カードローンを比較していく前に、知名度のある借入サービスを分類できるようになりましょう。

TVCMや街中の広告で見かける一般的なカードローンは、「銀行の取り扱うカードローン」と「消費者金融の取り扱うカードローン」の2つに分けられます。

まずは、各カードローンにどのような特徴があるのかを把握してから、13社の借入サービスを比較していきましょう。

銀行カードローン|低金利なのが魅力的なサービス

銀行カードローンは、その名の通り銀行が取り扱っている借入サービスを指します。

何といっても、(消費者金融と比較して)低金利で借り入れできる点が魅力的なカードローンで、完済までにかかる利息を軽減することが可能です。

一部の銀行では、夫に収入があれば専業主婦でも申し込めるカードローンもあるので、自身にまったく収入のない人にも魅力的なサービスと言えるでしょう。

※申し込みから借入までに時間がかかる

銀行のカードローンを利用するには、申し込み後に行われる審査を通過するだけでなく、警察庁のデータベースとの照合手続きを受けなければいけません。

  1. 公式サイトから申し込み
  2. 仮審査
  3. 必要書類を提出
  4. 本審査
  5. 警察庁のデータベースと照合
  6. 契約完了
  7. カード発行
  8. ご利用開始

これは2018年の法改正によって、新たに設けられた手続きで、反社会的勢力への資金源を断つのが目的とされています。

照合作業には最短でも1営業日は必要になるので、銀行のカードローンで即日融資してもらうことは不可能となったのです。

消費者金融カードローン|融資スピードが魅力的なサービス

消費者金融のカードローンは、街中の広告やTVCMでもよく見かける「アコム」「プロミス」が取り扱う借入サービスです。

銀行グループの傘下として運営している会社も多く、一般的にそれらを呼称して「消費者金融」と呼んでいます。

大手消費者金融のカードローンは融資スピードに定評があり、即日融資してもらえるのが大きな魅力と言っていいでしょう。

※金利が高めに設定されている

消費者金融のカードローンは融資スピードに定評があるものの、金利面に若干の不便さがあります。

他のカードローンに比べると上限金利が高めに設定されているので、長期的な借入をする場合は返済プランを立てるようにしましょう。

返済金額を計算

毎月の返済金額を計算します

借り入れする
金額
千円
金利 %
完済までの期間 ヶ月

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返済期間を計算

完済までの期間を計算します

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金額
千円
金利 %
毎月の返済額 千円

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マネットでは、上記のような「返済シミュレーション」も用意しているので、金利に不安を感じた時に使ってみてください。

希望金額や返済期間、毎月の支払い額などを入力すれば、ほんの2~3秒で返済プランを立てる際に必要な情報がシミュレーションできます。

各サービスを比較検討してから選びましょう

各項目 銀行カードローン 消費者金融カードローン
審査のスピード
金利
借入手続きの容易さ
他人に気づかれない配慮
限度額
その他各種サービス
保証人/担保 不要 不要

前述した通り、双方のカードローンには利用する際のメリット・デメリットもあります。金利や即日性などのメリットだけに注目して選ぶのは、あまりおすすめできません。

「今日明日中にはお金を用意したい」
「まとまったお金を借入したい」
「毎月無理のない範囲で返済していきたい」


上記のように、自分がどのような理由でお金を借りようとしているのかを再確認し、各カードローンを比較してから借入するようにしましょう。

【必見】おすすめカードローン一覧


金融機関
審査
スピード

金利
借入手続き
容易さ
気づかれない
配慮

限度額

各種サービス
みずほ銀行
三井住友銀行
三菱UFJ銀行
千葉銀行
横浜銀行
じぶん銀行
オリックス銀行
楽天銀行
アコム
プロミス
アイフル
SMBCモビット
レイクALSA

では、今回の記事で厳選した13社のカードローンを改めて紹介します。審査、融資までの速さ、使いやすさなどを総合的に比較して判断しています。じっくりと検討してみてください。

みずほ銀行カードローン

限度額 10~800万円
金利 2.0~14.0%
審査 公式サイト参照
融資 公式サイト参照

まずは、日本が誇る三大メガバンクの1つであるみずほ銀行カードローンです。非常に利用者の多いカードローンで、低金利なのが特徴です。

限度額に応じて自動的に金利が決まる仕組みになっていて、限度額が大きくなればなるほど金利の設定は低くなります。さらに、住宅ローンでみずほ銀行を使っている場合には、金利の引き下げが可能です。

公式サイトはこちら

アコム

限度額 最大800万円
金利 3.0~18.0%
審査 最短30分
融資 最短1時間

アコムを初めて使う人は、30日間は利息が発生しないサービスを導入しています(35日返済を選択する必要あり)。

審査は最短30分、最短即日融資でスピードも申し分なし、限度額800万円なので、あらゆるニーズに応えてくれます。サービスの質も高いと評判で、メリットが大きいカードローンと言えるでしょう。

公式サイトはこちら
※申し込みの時間帯によっては翌日以降の対応になります。

プロミス

限度額 最大500万円
金利 4.5~17.8%
審査 最短30分
融資 最短1時間

プロミスの金利幅は「4.5%~17.8%」で、利用開始日の翌日から30日間は無利息です。全国に1000以上の店舗があり、利用者は129万人と公式に発表されています(2016年現在)。審査は最短30分、最短即日融資も可能、カード無しを選択すれば、郵送物も届かないように設定できます。

まさに利用者ニーズに最大限に応えているサービスと言えます。

公式サイトはこちら
※申し込みの時間帯によっては翌日以降の対応になります。

SMBCモビット

限度額 最大800万円
金利 3.0~18.0%
審査 公式サイト参照
融資 最短即日

SMBCモビットはWEB申し込みに非常に力を入れているカードローンです。WEB完結という申し込み方法ならば、カードなし・郵送物なし・電話連絡なしでお金を借りることができます。

公式サイトはこちら
※申し込みの時間帯によっては翌日以降の対応になります。

アイフル

限度額 最大800万円
金利 3.0~18.0%
審査 最短30分
融資 最短1時間

スピード感ではアコムやプロミスに負けておらず、30日間の無利息期間あり、最短即日融資が可能です。

アイフルは、女性利用者の割合も高いサービスです。もちろん女性の中には、1人暮らしの女性や、パートとして働く主婦も含まれています。そうした人達が秘密で使えるための配慮もしてくれます。

公式サイトはこちら
※申し込みの時間帯によっては翌日以降の対応になります。

じぶん銀行じぶんローン

限度額 最大800万円
金利 2.2~17.5%
審査 公式サイト参照
融資 公式サイト参照

次に紹介するのは、ネットバンクじぶん銀行のカードローン、じぶんローンです。
特筆すべき点として、auの携帯を使っている人は金利が優遇されるサービスをおこなっています。

公式サイトはこちら

三菱UFJ銀行 バンクイック

限度額 最大500万円
金利 1.8~14.6%
審査 -
融資 -

ネット申し込みなら審査までの手続きが簡単です。
毎回の返済額は1,000円からと、非常に利用しやすいのが特徴です。三菱UFJ銀行に併設されているテレビ窓口からなら、土日でも申し込みすることが可能です。

公式サイトはこちら
※1.金利が年率8.1%以下の方の場合
※2.カードの発行は即日で可能ですが、借入は審査終了後となります。

レイクALSA

限度額 最大500万円
金利 4.5~18.0%
審査 最短15秒※1
融資 最短60分※2

金利は「4.5%~18.0%」と標準的ではありますが、レイクの強みは無利息期間にあります。
限度額に関わらず30日間無利息のコースと、5万円まで180日間無利息のコースが準備されています。つまり、少額のキャッシングならとてもお得です。

公式サイトはこちら
※1.申し込みの時間帯によっては翌日以降の対応になります。最短15秒は、お申込みから審査結果表示までです。
※2.Web上でお申込みいただいた方に限ります。

おすすめのカードローンを「金利」で比較!

 ここから先はこんな人向け 
  • 少しでも金利が低い所で借りたい!
  • リボ払いの負担を最小限に押さえたい!
  • 結果的にいちばん安く済むのはどこ?

利息負担が気になる人は、金利が低い銀行カードローンを利用してみましょう。

カードローンの返済方法はリボ払いが一般的なので、1~2ヶ月で返済できる場合ならまだしも、数年単位のように長期的な借入になりそうな場合、利息負担は侮れません。

 「リボ払い」とは?

リボ払いは、毎月あらかじめ指定した一定額を返済してゆく方式である。
回数指定の分割払いが各々の件に個別に指定するものであるのに対し、リボ払いでは各々の件に対してではなく残高全体について毎月返済することによって合計残高を減らしてゆく。

適用される金利が低いほど、完済までにかかる利息総額も少額に抑えられます。申し込みから融資までには最短でも2~3営業日かかるので、時間に余裕を持って申し込みましょう。

金融機関 金利 限度額
みずほ銀行 2.0~14.0% 最愛800万円
三井住友銀行 4.0~14.5% 10万~800万円
横浜銀行 1.9~14.6% 最大1,000万
千葉銀行 1.7~14.8% 最大800万円
じぶん銀行 2.2~17.5% 最大800万円
オリックス銀行 1.7~17.8% 最大800万円
プロミス 4.5~17.8% 最大500万円

参考記事

金利が安いカードローンと審査の難易度を専門家が解説

おすすめのカードローンを「融資スピード」で比較!

 ここから先はこんな人向け 
  • できるだけ早く手元にお金が欲しい!
  • 可能なら今日中にお金が欲しい!
  • 今すぐ申し込めば何時までに用意できる?

今日もしくは明日中にお金が必要な人は、申し込みから借入までにかかる融資スピードで比較してみましょう。

どんなに低金利が魅力的なカードローンであっても、希望日までに融資してもらえなければ意味がありません。

Q.即日融資希望者が特に注意すべきポイントとは

Teduka

貸金業務取扱主任者|手塚大輔

在籍確認に注意しておきましょう

即日融資に対応した消費者金融のカードローンでは、コンピューターによる自動審査を採用しているので時間はほとんどかかりません。
審査に時間がかかるとすれば「在籍確認」です。在籍確認は、審査担当者が勤務先に電話を掛けるので、電話が通じない、本人が特定できないと手続きが完了しません。
勤務先の番号に間違いないこと、できる限り自分のいる部署への直通番号を記載するという点を心がけましょう。

参考記事

消費者金融の借入れ審査で行われる在籍確認の内容

即日融資に向けて最短借入コースを確認!

即日融資に対応しているからと言って、何も考えずに申し込んでも借入できるとは限りません

最短ルートで借入するには、大手消費者金融の用意する「ネット申し込み」と「自動契約機」をうまく活用しましょう。

  1. 公式サイトから申し込み
  2. 必要書類を提出
  3. 最短30分のスピード審査
  4. 契約完了
  5. 無人契約機でカード発行
  6. 近くのATMでキャッシング

20時までに申し込みを始め、上記の流れで手続きを進めていけば、今から最短1時間でまとまった現金が用意できます。もちろん、銀行の営業していない土日祝日でも問題ありません。

自動契約機でカードを発行する以外にも、指定口座があれば振込サービスを利用することも可能です。

金融機関 審査時間 公式ページ
アコム 最短30分 公式ページ
プロミス 最短30分 公式ページ
アイフル 最短30分 公式ページ
レイクALSA 最短30分 公式ページ
SMBCモビット 10秒簡易審査あり 公式ページ

おすすめのカードローンを「無利息期間」で比較!

 ここから先はこんな人向け 
  • できれば利息は1円も払いたくない
  • 次の給料日が来れば全額返せるのに…
  • 金利が一切かからないサービスって本当なの?

カードローンを比較するうえで、もうひとつ忘れてはいけないのが「無利息期間サービス」でしょう。

主に消費者金融の取り扱うカードローンに用意されており、簡単に説明すると、無利息期間中の借入金には金利が一切かかりません。

一般的には30日間と設定しているカードローンが多く、約1ヶ月分の利息を節約できます。

無利息期間サービスの利用条件を確認!

各カードローンによって、無利息期間サービスを使うための条件は多少異なってきます。利用を考える人は、下記を参考に比較検討してみましょう。

無利息期間の利用条件
アコム :初めての利用で「35日ごと」の返済を選択
プロミス:初めての利用でメールアドレスの登録とWEB明細を設定
アイフル:初めての利用なら誰でもOK

参考記事

カードローン「無利息期間サービス」を利用する方法と金利ゼロの条件

おすすめのカードローンを「申込方法」で比較!

 ここから先はこんな人向け 
  • どうやって申し込めば良いか分からない
  • 出来るだけシンプルな方法がいい
  • みんな、どうやってお金を借りてるの?

カードローンでキャッシングをしたことがない人は、その申し込み方法が解らないのも無理はありません。

借りたいけどどうしたら良いのか解らない。そんな人のために、カードローンの申し込み方法も比較していきましょう。

初心者にはネット申し込みがおすすめ

一般的なカードローンの申し込み方法には、主に以下の4つが用意されています。

一般的な申し込み方法
・ネット申し込み
・郵送申し込み
・電話申し込み
・来店申し込み

インターネットの普及により、最近では公式サイトからの「ネット申し込み」が主流です。

初めてカードローンを利用するのであれば、ネット申し込みが選択できるサービスを比較検討しましょう。

申し込みは手持ちのスマホや自宅のPCから!

インターネット申し込みを利用するメリットは、何といっても手持ちのスマホや自宅にあるパソコンで手続きが進められる点でしょう。

24時間いつでも受付対応しているので、お金が必要になったその時に申し込めるのは魅力的です。

記事内で紹介したカードローンサービスの中には、実店舗を持たない金融機関もたくさんあります。インターネットのみで借入・返済が成立する、先進的なサービスと言えるでしょう。

必要事項を入力していくだけなのでスムーズ

どこの金融機関に申し込みをする場合でも、手順はほとんど変わりません。申し込みフォームに必要事項を入力して、連絡が入るのを待つだけです。融資までのスピードが早い金融機関であれば、申し込みをしてからすぐに電話連絡が入ります。

土日でも、申し込みの方法そのものは変わりません。土日でも審査に対応してくれる金融期間は、申し込み後まもなく連絡が来ます。土日に対応していない金融機関は、月曜日の昼間になるはずです。

ネットからなら、深夜でも申し込みをすることが可能です。しかし、深夜は金融機関も営業をしていませんので、その場合に連絡が来るのは、翌営業日の昼間になります。

電話連絡~書類提出後、キャッシング可能に

申し込みが滞りなく済めば、担当オペレーターがキャッシングまでの流れをレクチャーしてくれます。勤務先への在籍確認が済んで、必要書類を提出すれば、契約となります。

契約後は振り込みキャッシングを希望するか、カードキャッシングを希望するかで、流れが若干変わってきます。とはいえ、難しい手順はひとつもありません。どこのカードローンサービスも、初めての人が安心して利用できるような体制を整えてくれていますので、心配は要りません。

一部の消費者金融も、インターネットの普及に伴い、有人店舗の数を減らしているのが実情です。インターネット上で借入から返済まで対応できるカードローンも、一度検討してみてはいかがでしょうか?

WEB完結申し込み可能なカードローン

プロミス

限度額 最大500万円
金利 4.5~17.8%
審査 最短30分
融資 最短1時間

スマホでお借入れ可能。
20代・30代の方から人気。

公式サイトはこちら
※申し込みの時間帯によっては翌日以降の対応になります。

SMBCモビット

限度額 最大800万円
金利 3.0~18.0%
審査 公式サイト参照
融資 最短即日

三井住友銀行グループの会社。
WEB完結なら電話連絡なし。

公式サイトはこちら
※申し込みの時間帯によっては翌日以降の対応になります。

おすすめのカードローンを「借り換え」で比較!

 ここから先はこんな人向け 
  • 細かな借金が重なり返済回数も増えたため一本化をして返したい
  • 今よりもお得にカードローンを利用したい!
  • 早く返済を終わらせたい!

借り換えとは、現在利用しているカードローンから、別のカードローンに借り換えることをいいます。

例えば、現在「金利18%」の金融機関から借入しているとします。そこから「金利15%」の金融機関に借り換えると、年率3%分の利息を節約できることになります。

借り換えのメリット・デメリット

借り換えの際に注意しなければいけないのが、「追加借入が可能なパターン」・「返済特化型の借り換えローン」の2種類があることです。

返済特化型の借り換えカードローンのメリットは通常よりも「金利が低い」特徴があります。デメリットとしては「追加での借入が不可能」という側面を持っています。

既に他社から借入を行っており負担を減らしたいのであれば返済特化がオススメです。

金融機関 商品タイプ 公式ページ
じぶん銀行 新規借入OK 公式ページ
東京スター銀行 借り換え特化 公式ページ

まとめ

今回は代表的な13のカードローンを紹介しましたが、お金を借りることができるサービスはこれだけではありません。そして、お金を借りたい人の目的や期間や金額などにより、適切なカードローンサービスか変わります。

金利で比較する方法、審査で比較する方法、スピードで比較する方法、借り換えやおまとめで比較する方法など、どこを重要視するかはその人次第です。適切なカードローンを、納得いくまで徹底的に比較してみてください。

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