J.Score(ジェイスコア)のAIスコア・レンディングや審査といったポイントを徹底解説

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ファイナンシャルプランナー

村上敬

大学卒業後、多数のメディア編集業務に従事。その後、ファイナンシャルプランナー2級の資格を取得。FPとしての専門知識を活かし、カードローン、FX、不動産、保険など様々な情報におけるメディアの編集・監修業務を行ない、これまで計2000本以上の担当実績を誇る。ローン審査経験者などのインタビューなども多数行ない、専門知識と事実に基づいた信頼性の高い情報発信を心がけている。公式ページ:「ファイナンシャルプランナー村上敬」

J.Score(ジェイスコア)では「これまでの実績から見る返済能力」だけではなく、「これからの将来から見る返済能力」でお金を借りられます。

これまでの金融機関とは一線を画すJ.Scoreについて、気になるあらゆる情報を見ていきましょう。

J.Score(ジェイスコア)の概要

J.Score (ジェイスコア)
業界トップクラスの低金利・AIによる注目の画期的な貸付サービス!
年率 最大12.0% 審査時間 最短即日※1
限度額 最大1,000万円 融資時間 即日融資※2
即日振込 可能※3
公式サイトへ ▶
※1.仮審査最短30秒
※2.申し込みの時間帯によっては翌日以降の対応になります。
※3.銀行営業時間内に限ります。

まずはJ.Score(ジェイスコア)の、基本情報を把握しておきましょう。J.Scoreとはあくまで会社名であり、金融商品の名前は「AIスコア・レンディング」です。

Fintechを利用した新しいスタイルの金融機関であり、日本ではじめてAIを利用した融資に注目が集まっています。

貸金業者としてのJ.Score

運営会社 株式会社J.Score(ジェイスコア)
設立日 2016年11月1日
資本金 50億円
本社所在地 東京都港区赤坂5-3-1 赤坂Bizタワー
主要株主
  • 株式会社みずほ銀行 50%
  • ソフトバンク株式会社 50%
登録番号 関東財務局長(1)第01510号
代表取締役CEO 大森 隆一郎

J.Scoreは上記の通り、みずほ銀行とソフトバンクが共同出資して立ち上げた金融機関です。

みずほ銀行が培ってきた金融のノウハウと、ソフトバンクの技術によって作られた、今までに例を見ないサービスといえるでしょう。

J.Scoreの広告

J.Scoreの広告は、上記のようにYoutubeはインターネットの広告などで見ることができます。

ちなみにAIスコア・レンディングがリリースされてから1週間は、プロモーションをしていませんでした。
しかしアクセス数は3万人を超えており、各所での注目度の高さが伺えます。


これまでの金融機関との違い

現在日本には数多くの金融機関が存在しますが、J.Scoreはそのいずれとも大きく異なります。

一般的な金融機関とくらべて、J.Scoreが大きく違う点を見ていきましょう。

AIによってスコアリングが行われる

一般的な金融機関でも審査時にはスコアリングが行われますが、J.Scoreにおいてはここで大きな差が現れます。

基本的には「年収」「勤務先」「居住状況」「借り入れの有無」などを、単純に数値化したものの計算です。しかしJ.Scoreにおいては、この計算をAIが行います。

一問一答形式でライフスタイルや金銭感覚といった点まで、あらゆる情報をAIがビッグデータと照らし合わせるのです。

スコアリングでは将来も見る

これまでの金融機関におけるスコアリングでは、「これまでのクレジットカードの利用履歴」や「ローンの返済履歴」を基にしていました。

しかしJ.Scoreにおいては、ビッグデータと照らし合わせながら「申込者の将来性」まで見ています。現在の返済能力だけではなく、これからの返済能力も加味されているのです。

たとえば「現在勉強しているもの」や「毎月の自己投資にかける金額」などから、AIが将来のキャリアを勘案したAIスコアを算出します。

人件費がかからない

一般的な金融機関は、基本的に多くの人手を要します。しかしJ.ScoreではAIにも業務が割り当てられているため、人件費を削減することができます。

またAIが業務を行うことによって、「最低限の拠点」だけで運営をすることが可能で、「利用者に有利な金利」を提供できるのです。

金利については後述しますが、業界内でも特にお得といえるのではないでしょうか。

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AIによるスコアリングとは

AIによるスコアリングは、これまでの金融機関が行うスコアリングと違う点があります。

約150以上のライフスタイル関連、マネー関連などのさまざまな質問にこたえることによって、AIが申込者の点数(AIスコア)を算出します。

単純な回答による足し算引き算ではなく、次々に蓄積されるビッグデータを基に、AIが学習をしていく複雑なものです。

スコアリング時点でわかるさまざまな目安

J.Scoreでスコアリングをすると、レンディング(借り入れ)申込みの前に自分のAIスコアを確認することができます。

実際の画面を見てみましょう。

上記のように、契約前に必ずAIスコア・借入可能額・金利(年)を確認できるので、返済プランを立てる目安

AIスコアを上げるたったひとつのコツ

質問の数は150を超えており、それらに答えることによってAIスコアは変動します。

たとえば最初に申し込んだ状態では、以下のような最低限のAIスコアです。

しかしすべての質問に答えることによって、以下のように少しずつAIスコアを上げることができました。

最終的には35ポイントもAIスコアを上げることに成功したので、最初の申込み時点で600ポイントをしたまわってしまった人も、諦める必要はありません。

まずは回答できる限りの質問に回答して、少しずつAIスコアを上げていきましょう。

虚偽の回答は絶対にNG

スコアリングのための質問に回答するとき、少しでも有利なAIスコアを得るためにとはいえ虚偽の回答は絶対にやめましょう。

J.Scoreはビッグデータを次々に蓄えていくうえ、AIは学習をしていきスコアリングの精度をどんどん高めていっています。

公開時点でさえ精度の高いAIなので、虚偽の回答はほぼ見破られると言って間違いありません。万が一虚偽回答が発覚した場合、問答無用で審査否決となって終了してしまいます。

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AIスコア・レンディングの金利

J.ScoreのAIスコア・レンディングの借入金利は、業界内でもトップクラスの低金利といって間違いありません。

たとえば年間の上限金利でいえば、三大メガバンクの借入上限金利年14.0%〜14.6%のいずれより低い年12.0%となっています。

「なるべく低金利でお金を借りたい」と考えているのであれば、J.Scoreがもっともおすすめできます。

AIスコアを上げれば金利が下がる

前述にあるとおりJ.ScoreのAIスコア・レンディングでは、AIスコアによって適用される年間金利が変わります。

AIスコアが高ければ高いほど借入限度額も上がると同時に、利用したときの年間金利がお得になるのです。

J.Scoreの借入金利における詳細は、以下の記事も参考にしてみてください。

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レンディング(借り入れ)までの流れ

ここでJ.ScoreのAIスコア・レンディングを使って、お金を借りるまでの流れをざっくりと見ておきましょう。

メンバー登録
AIスコアを取得
質問に答えてAIスコアアップ(省略可能)
AIが新たなAIスコア算出
レンディング(借り入れ)申込み
仮審査を申し込む
本審査へ
会員ページへ
レンディングページから借り入れ

スマホやパソコンいずれからも申し込めますが、操作性は非常にシンプルで迷うことはありませんでした。

さらに2018年6月21日より、公式サイトの「いますぐお申込み」ボタンからAIスコア診断と同時に申し込みが可能です。AIスコアが出次第すぐに申し込むつもりであれば、融資を受けるまでの時間短縮ができます。

審査結果の回答は迅速

筆者体験とはなりますが、午前10時ごろにAIスコアの取得して、正午頃にレンディング申込みを行いました。

仮審査・本審査いずれも1時間程度で結果の返答がきており、レンディング(借り入れ)まで迅速に進むことができます。

商品公開直後であったとはいえ、申込み〜レンディングまでは4時間程度で非常に短時間で済みました。

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スコアリング後の申し込み

AIスコアを取得して、さらにAIスコアのアップが完了したら申込みに移りましょう。

申込み前には「メンバーシップ」というページから、以下のように適用される借入限度額の借入金利を確認することができます。

借入限度額や年間金利に納得できたら、「お申込み・審査状況確認」ボタンから実際の申し込み移りましょう。

申し込み資格を確認

J.ScoreのAIスコア・レンディングを申し込むためには、以下の条件をクリアしていなければいけません。

AIスコア・レンディングの申込条件
  • 契約時の年齢が満20歳〜70歳
  • 国内在住の方
  • 安定かつ継続した収入を見込める方(学生・留学生のアルバイトも申込可能)

ちなみに永住権のない外国人の人であったとしても、上記の条件をクリアしていれば申し込むことが可能です。

必要書類は身分証のみ

申し込み時に必ず必要になる書類は、身分証明書のみです。

J.ScoreのAIスコア・レンディング申し込み時に利用できる身分証明書には、以下があります。

利用可能な身分証明書
  • 運転免許証
  • 有効な健康保険証
  • パスポート
  • 個人番号カード(マイナンバーカード)
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書

借入希望額によっては収入証明書が必要

J.ScoreのAIスコア・レンディングに限らず、貸金業登録をしている金融機関からお金を借りる場合、一定金額以上なら収入証明書が必要になります。

借入希望金額が50万円を超える場合と、他社借り入れとの合計が100万円を超える場合は収入証明書が必要になります。

これは貸金業者が守らなければならない、総量規制というルールであり、過剰貸付を抑止するための制度なのです。

 収入証明書を求められる総量規制とは

総量規制とは個人の借入総額が、原則、年収等の3分の1までに制限される仕組みを言います。
また、貸金業者が、自社の貸付残高が50万円を超える貸付けを行う場合、(与信枠が50万円を超える場合も含みます。)あるいは他の貸金業者を含めた総貸付額が100万円を超える貸付けを行う場合には、収入を明らかにする書類の提出を求めることになります。

AIスコア・レンディングの審査

J.ScoreのAIスコア・レンディングにおける審査は、一般的な金融機関のものと大きくは変わりません。

また審査基準についてはどこにも公表されておらず、その審査基準が甘いとか厳しいといったことには誰にも予想できないのです。

とはいえ事前に審査を受けるかどうかは、AIスコアを確認する時点で選択可能な点は利用者にとって有利といえるでしょう。

家族にバレる可能性は低い

J.Scoreの売りのひとつは「すべてのやりとりをwebで完結されられる」点であり、家族にバレる可能性は非常に低いといえるでしょう。

カードレスでお金を借りることになるので、自宅にカードが届くといったこともありません。

しかし筆者のもとには、一通だけ親展で郵便物が届きました。詳細は以下の記事をご確認ください。

職場にバレる可能性はほぼゼロ

一般的な金融機関でお金を借りるときは、審査の一環として在籍確認が行われることがほとんどです。

J.ScoreのAIスコア・レンディング審査においては、ケースバイケースで在籍確認が行われているのです。万が一行われるとしても、顧客に配慮された電話内容となっています。

ちなみに筆者の職場には、そのような電話はありませんでした。もしかしたら電話はあったのですが、筆者が気づかなかっただけという可能性もあります。

いずれにしても心配していたほど時間はかからず、あっさりと本審査に通過しています。

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レンディング(借り入れ)申し込み

審査に通ったら、自分に与えられた借入限度額が正式に決定します。ここは収入証明書を提出した人と、そうでない人によって大きく金額が分かれます。

ちなみにJ.Scoreも総量規制の影響を受けるため、借入限度額はどんなに大きくても年収の1/3までです。

 1/3に規制される総量規制とは

総量規制とは個人の借入総額が、原則、年収等の3分の1までに制限される仕組みを言います。
総量規制の対象となる「個人向け貸付け」とは、個人がお金を借り入れる行為のことです。
ただし、個人が事業用資金として借入れる場合は、原則として総量規制の対象とはなりません。

借り入れ方法は銀行振り込みのみ

J.ScoreのAIスコア・レンディングでお金を借りるときは、基本的に銀行振り込みからのみです。

ちなみにJ.Scoreの振り込み名義は『カ)J SCORE』と、通帳に記載されます。

もし通帳に記録を残したくないという人がいれば、以下の方法を検討してみてはいかがでしょうか。

通帳に記録を残すのはちょっと…
新規でみずほ銀行の口座を作るとお得に自己管理できます
みずほ銀行の口座を新たに作り情報連携をすれば、金利が年 0.1%引き下げになりますし、自分で管理をすることも可能です。
近くにみずほ銀行の口座がない人も作ることができるので、通帳バレを避けたい人は検討してみてください。

◆各種口座開設方法のご案内|みずほ銀行◆

ログイン後にレンディング申し込み

契約後に会員ページにログインしたら、会員ページ右上のメニューからレンディング申し込みをしましょう。

以下の画面をご参考ください。

ワンタイムパスワードの発行が求められるので、先に進むと以下のようなショートメッセージが届きます。

記載されているワンタイムパスワードの認証後、借入希望額の入力に移ります。

下記画面のように、この時点でいつ振り込まれるかハッキリと明記してある点も魅力的です。

最後に申込内容を確認したら、手続完了です。

借り入れに関する手続きの詳細は、以下の記事も参考にしてみてください。

即日レンディングは可能?

結論から申し上げると、即日レンディングは可能です。

ただし借入方法が振り込みであるため、銀行営業時間に影響されます。レンディング利用手続きの時間帯には、十分に気をつけなければなりません。

基本的に銀行営業日の14時45分までに利用手続きができれば、即日中の借り入れが可能です。

銀行営業時間を過ぎてしまったり、土日・祝日に申し込んだ場合は、翌営業日の振込となります。

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AIスコア・レンディングの返済方式

J.ScoreのAIスコア・レンディングでは、残高スライドリボルビング方式を採用しています。これは現在の残高に応じて、元金と利息を合わせた毎月の最低返済額が変動する方式です。

そのため基本的に最低返済額は決まっておらず、最低1,000円として千円単位で決まります。

また返済計画を立てるときに知っておくべき、基本的な利息の計算法については以下を参考にしてみてください。

基本的な利息の計算方法
借入額 × 金利 ÷ 365 × 借入日数 = 利息
借入額を10万円、年間金利を12.0%、借入日数(返済までかかる日数)を30日とした場合、以下のような計算になります。

100000×0.12÷365×30=986.30

小数点以下は切り捨てになるため、支払う利息は986円です。

借入限度額によって変わる最長返済回数

J.ScoreのAIスコア・レンディングにおける返済の、最長回数は120回までです。

しかし実際のところは、利用者それぞれに設定された借入限度額によって変動します。

利用限度額 最長返済回数
30万円以下 36回(3年)
30万円超100万円以下 60回(5年)
100万円超1000万円以下 120回(10年)

いずれも利用者にとって負担の少ない回数とはなっていますが、期待していたほど長期的に返済できないといったことが起こりえます。

必ず借入限度額と返済回数については、確認しておくようにしましょう。

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上手な返済のテクニック

AIスコア・レンディングの返済方法は、利用者の任意で以下の3つから選ぶことができます。

選択可能な返済方法
  • 自動で引き落としてくれる「自動振替」
  • 任意で好きな金額を返済する「銀行振り込み」
  • ネットバンク経由のお得な返済「Pay-easy」

自動引落は毎月26日ですが、他の返済方法については返済期限を任意の日付に設定することができます。

ちなみに確実に返済をするコツは、『お金に余裕のある給料日直後に設定する』することです。

自動振替とPay-easyの併用がベスト

最も理想的な返済方法は、自動振替とPay-easyの併用といえます。返済遅延リスクを回避する観点から、自動振替はマストといえるでしょう。

銀行振り込みがベストではない理由として、振込のとき手数料がかかってしまうのです。だからといって繰り上げ返済をしていかないと、支払う利息が多くなってしまいます。

手数料がかからないPay-easyであれば、無料で積極的な繰り上げ返済ができるため、非常におすすめです。

利用限度額の増額方法

AIスコア・レンディングの利用限度額を増額する方法は、一般的な金融機関とは少し異なります。

一般的な金融機関の場合では、「収入が増える」か「利用実績を重ねる」だけで利用限度額を上げることが可能です。

しかしAIスコア・レンディングの場合は、それらにくわえてAIスコアも向上させる必要があるのです。

AIスコアを常に更新し続けよう

AIスコア・レンディングのAIスコアは、常に最新の状態であることを心がけましょう。

「AIスコアの向上=限度額上昇」ともいえるので、資格を取得したり新しい習い事を始めたときは、必ず更新するようにしてください。

現実世界で努力すれば増額可能

収入と利用実績だけで判断してくれないというのは、一見してデメリットようにも見えますが、そんなことはありません。

現実での利用者の努力が実れば、AIスコアがそれに応じて数値が上がります。これをモチベーションにつなげることができれば、大きなメリットといえるでしょう。

とはいえあくまで総量規制の範囲内であることは、忘れてはいけません。AIスコア向上がモチベーションにつながるのは理想的ですが、金額には限度があります。

AIスコア・レンディングの気になるあれこれ

J.ScoreのAIスコア・レンディングに関する、さまざまな情報を掲載しましたが、まだ疑問が残るかと思います。

以下はAIスコア・レンディングに関して、よくある質問とその回答です。

主婦でも利用可能?
アルバイト・パートをしていれば可能です!
安定した収入があれば申し込むことは可能ですので、アルバイトもしくはパートなどで安定収入を得ていれば可能です。残念ながら専業主婦の人は、申し込むことができません。

事業資金として利用可能?
あくまで個人消費を対象とした融資なので、不可能です。
貸金業者はあくまで個人消費者に向けて、健全な消費のために融資をしています。残念ながら事業資金としての利用は、不可能です。

J.ScoreのAIスコア・レンディングのメリットは?
低金利・カードレス・あらかじめわかる・頑張れる
J.ScoreのAIスコア・レンディングには非常にメリットが多く、さまざまな人におすすめできる金融商品といえます。低金利かつカードレスで利用できることはもちろんですが、申し込み前に自分の限度額や年間金利がわかる点も魅力です。またモチベーションにつながるAIスコアも、大きなメリットといえるでしょう。

J.ScoreのAIスコア・レンディングのデメリットは?
借り入れが銀行営業時間に左右される点
J.ScoreのAIスコア・レンディングにも、デメリットがないということはありません。借り入れは銀行振り込みのみですので、どうしても銀行営業時間に左右されてしまう点はデメリットといえるでしょう。

まとめ

J.Score (ジェイスコア)
業界トップクラスの低金利・AIによる注目の画期的な貸付サービス!
年率 最大12.0% 審査時間 最短即日※1
限度額 最大1,000万円 融資時間 即日融資※2
即日振込 可能※3
公式サイトへ ▶
※1.仮審査最短30秒
※2.申し込みの時間帯によっては翌日以降の対応になります。
※3.銀行営業時間内に限ります。

J.ScoreのAIスコア・レンディングについて、申し込み前から申し込み後までのさまざまな情報を掲載してきました。

久しぶりに現れた大型の金融商品ですが、各業界からの期待は高まるばかりです。

もし利用を検討しているのであれば、AIスコアの取得だけでも試してみてはいかがでしょうか。

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