アコムのおまとめローンの申し込みの流れと審査落ちする人の4つの特徴

この記事に関するアドバイザ

元 銀行ローンセンター長

佐藤喜三男

銀行にてローンセンター長を務めた他、大手証券会社・大手クレジットカード会社において、30年に渡り審査を中心に様々な職種を担当。現在はFP兼相続診断士として、多くの消費者の力になっている。

この記事の目次

  1. おまとめローンとは
  2. アコムのおまとめローンの基本情報
  3. アコムのおまとめローンの申し込みから融資までの流れ
  4. アコムのおまとめローンに審査落ちする人の4つの特徴
  5. アコムのおまとめローンのメリット
  6. アコムのおまとめローンのデメリット
  7. おまとめにオススメのカードローン
  8. まとめ

 この記事に向いている人… 
  • アコムのおまとめローンってなに?
  • 申し込み方法と融資までの流れを知りたい!
  • メリットとデメリットを知りたい!

アコムのおまとめローンは、複数のローン商品の返済で困っている人にとって、非常に助けとなる商品です。

通常のローン商品と、申し込み方法や契約の仕方などが異なるので注意しましょう。

また、アコムのおまとめローンにはメリットとデメリットがあります。実はアコムのおまとめローンではない商品の方が得をする可能性も…。

おまとめローンとは

おまとめローンとは、すでに複数社から借りている人が1つのカードローンに借金をまとめるためのローン商品です。

借り入れ先がいくつもあると、金利設定も異なり、借りているカードローンの数だけ返済日も増えて、返済が大変になります。

返済に困り、延滞や滞納といった金融事故を起こさないために、金利の安い1社にまとめることで、返済負担を軽くするのが「おまとめ」の目的です。

まずは、おまとめの仕組みを以下の表で確認しておきましょう。

A社 B社 C社
借入80万円
金利18.0%
借入50万円
金利18.0%
借入70万円
金利18.0%
おまとめローンに一本化
借入:200万円
金利:15.0%

おまとめの金利は平均値で考える

複数のカードローンから借金をしていて、その金利に差がある場合は加重平均金利を計算する必要があります。

まずは以下の表をご覧ください。

借入先 借入残高 金利 月々の返済額
A会社 60万円 16% 20,000円
B会社 35万円 18% 10,000円
C会社 70万円 14% 20,000円
合計 165万円   50,000円

上記の表は、合計で165万円。毎月5万円を返済している状態です。

この状態で「おまとめ」をしようと考えた時、どのように計算をすれば得をするのか、実際に計算してみましょう。

まず、加重平均金利を求める公式は以下の通りです。

加重平均金利の公式
加重平均金利=複数の借入先の金利の合計金額÷ 借入残高の合計

この式から求められる値が加重平均金利で、借入総額に対する金利となります。

それでは、先程の例の数値を元に、金利の合計金額を求めてみましょう。
60万円×0.16% +35万円×0.18%+70万円×0.14%=257,000円(金利の合計金額)

借入残高の合計は165万円なので、加重平均金利を求める計算式は以下のようになります。
257000円÷165万円×100(%表示に直すため)=15.57%

つまり、「おまとめ」するときは金利15.57%以下でなければ、「おまとめ」する前よりも金利が高くなってしまうのです。「おまとめ」するのであれば、この計算は必ず行ってから「おまとめ」するカードローンを探しましょう。

アコムのおまとめローンの基本情報

アコム 借換え専用ローン
金利 7.7~18.00%
※貸付金額100万円以上の場合、7.70%~15.00%
限度額 1万円~300万円
貸付条件 20歳以上の安定した収入と返済能力を有する方で、当社基準を満たす方
返済方式 元利均等返済方式
返済期間 借入日から最長13年7ヵ月・2~162回
遅延損害金 20.00%

大手カードローンのアコムが提供する「借換え専用ローン」は、通常のカードローンと異なります。

通常のカードローンは楽器を買うためでも、旅行の資金のためでも自由にお金を借りることができますが、借換え専用ローンは資金使途が貸金業者債務の借換えと限定されているのです。

つまり、返済のためだけのカードローンという点が、通常のカードローンと大きく異なります。

アコムのおまとめローンの申し込みから融資までの流れ

  1. 電話で申込み
  2. 店舗か自動契約機に来店
  3. 審査
  4. 契約
  5. 融資

通常のカードローンとの違いは、申込方法と店舗に足を運ばなければならない点です。通常のカードローンはWEBで申し込みができ、実際に店舗を訪れなくてもカードローンを利用することができます。

しかし、アコムのおまとめローンの場合は、電話でしか申し込みができず、実際に店舗に行かないと契約することができません。

電話で申し込み

アコムのおまとめローンに申し込みをする方法は電話のみです。インターネットからは申し込めないので注意してください。

電話をすると、担当者から必要な書類や手続きの説明をしてもらえます。

アコム(フリーコール)の電話番号は「0120-07-1000」です。電話は24時間繋がりますが、夜遅い時間だとオペレーターが対応してくれない可能性もあります。

疑問点などを聞きたい場合は、夕方までには電話をかけるようにしましょう。

必要なものは身分証明書と印鑑

アコムのおまとめローンに申し込むために必要なものは、基本的に本人確認書類と印鑑だけです。

本人確認書類の例
  • 運転免許証
  • 各種健康保険証
  • パスポート
  • 個人番号カード

本人確認書類は顔写真付きのものを用意しましょう。顔写真がない本人確認書類、または書類に記載されている住所が現在の住所と異なる書類の場合、現在住んでいる住所が記載された以下のいずれかの書類をあわせて用意しなければならず手間がかかります。

本人確認書類と合わせて提出する書類
  • 住民票
  • 公共料金の「領収書」・・・電気、ガス、水道、固定電話(携帯電話を除く)、NHK等
  • 納税証明書
  • ※確認時に発行日または領収日から6ヵ月以内のものに限ります。

また、おまとめローンは基本的に口座振替で返済しなければなりません。そのため、引落口座がわかるもの及び、その口座の届出印を用意してください。

収入証明書が必要な場合もある

以下の条件に当てはまる場合は収入証明書も提出してください。

収入証明書による年収確認が必要なケース
●当社のご利用限度額が50万円を超える場合
●当社のご利用限度額と他の貸金業者からのお借入の合計額が100万円を超える場合
●既にご提出済の収入証明書類が3年以上経過している場合

アコムに提出できる収入証明書は以下の通りです。

収入証明書
  • 源泉徴収票
  • 確定申告書
  • 税類通知書・所得(課税)証明書
  • 給与明細書

契約は店頭窓口か自動契約機のみ

本人確認書類・印鑑(収入証明書)を用意した状態で、店頭窓口か自動契約機に行くことで申し込みをすることが出来ます。

その場で審査の結果を聞くことができ、審査に通過した場合はそのまま契約という流れになるので、必要な書類を忘れないようにしましょう。

特に印鑑は忘れがちなので注意してください。

最寄りのアコム店舗は以下より検索

店舗情報
アコム自動契約機 営業時間08:00~22:00
※年中無休
(年末年始除く)

来店できない場合は郵送でも契約可能

アコムの店頭窓口や自動契約機が身の回りにない場合、郵送でもアコムのおまとめローンに申し込むことが出来ます。

しかし、郵送で書類の提出をしなければならないので、1週間以上の時間がかかるのは覚悟しておきましょう。

郵送で申し込みをする場合でも、まずはアコムに電話をしなければならないので、下記の電話番号にかけてみてください。

アコム(フリーコール)の電話番号
➡➡➡「0120-07-1000」


アコムのおまとめローンに審査落ちする人の4つの特徴

「おまとめ」の審査は、新規でカードローンに申し込むよりも厳しく行われます。「おまとめ」に申し込む人は、既に他社から借りている状態=借金を背負っている状態なので、審査を厳しくしないと返済不能で損をするかもしれないからです。

したがって、新規にカードローンに申し込みをするのと比べて、「審査に通りにくい」ことは覚悟しておく必要があります。

特に、以下の4つの特徴に当てはまる人は審査に落ちやすいので気をつけましょう。

審査落ちする人の4つの特徴
  • 借入額があまりにも多い
  • 過去5年の間に延滞や滞納をした
  • 収入が安定していない
  • 過去にアコムで問題を起こしている

【1】借入額があまりにも多い

おまとめローンは総量規制の例外貸付となります。そのため、年収の1/3を超える金額でもおまとめが可能です。

総量規制例外貸付の条項で、おまとめローンは段階的に債務を減らす借り換えと記載されています。

貸金業法施行規則第10条23第一項

原文:当該貸付けに係る契約に基づく定期の返済により、当該貸付けの残高が段階的に減少することが見込まれること。

総量規制の例外にはなりますが、あまりにも多い借入額を申請すると希望より少ない金額での契約となるか、審査落ちする可能性が高くなるので注意しましょう。

【2】過去5年の間に延滞や滞納をした

過去5年の間に、 クレジットカードやカードローンの返済を遅延・滞納していたり、自己破産などをしていたりすると信用情報に傷がつきます。

信用情報とは、クレジットやカードローンといった信用取引に関する契約内容や返済・支払状況・利用残高などの取引事実の情報です。

 信用情報とは

信用情報とは、クレジットやローンなどの信用取引に関する契約内容や返済・支払状況・利用残高などの客観的取引事実を表す情報です。
=中略=
信用情報には、クレジットやローンなどを利用した際の契約内容や返済・支払状況(期日通りに返済・支払したかなどの利用実績)、利用残高などに関する情報が記録されており、新たにクレジットやローンなどの利用を希望する際にクレジット会社やローン会社などが皆さまの「信用力」を判断するための参考情報として確認しています。

信用情報に傷があると、延滞や滞納など返済に対する態度に問題があると判断され、審査に落ちてしまいます。

【3】収入が安定していない

収入が安定していないと、返済能力が無いと判断されて、審査に落ちます。

収入が安定しているかどうかは、主に以下のような項目を見て、判断しているのです。

項目
  • 勤続期間
  • 雇用形態
  • 業種/職種
  • 会社規模
  • 年収金額

特に注意が必要なのは勤続期間です。高収入だったとしても転職して時間が経っていない状況では、安定性が低いと判断され、審査落ちるかもしれません。

【4】過去にアコムで問題を起こしている

過去にアコムを利用していて、返済が遅れたり、返済を滞納していたりすると、信用情報が傷ついていなくても審査に落ちる可能性があります。

「おまとめ」の返済額は自然と大きくなるので、信用性に少しでも欠ける人には融資できないのも仕方ありません。

仮に返済を遅延していたとしても、すぐに電話をすることなどで誠意を見せていたりすれば信用を失っていない可能性も十分にあります

もし、アコムで返済を遅れた記憶のある人は、その際の自分の対応を思い返してみましょう。不誠実な対応をしていた記憶があるのであれば、アコムのおまとめローンには申し込まないほうが懸命かもしれません。


アコムのおまとめローンのメリット

アコムのおまとめローンのメリットは主に以下の4点です。

メリット
  • 総量規制の対象外
  • 毎月の返済額が一定になる
  • 返済日が月1回になる
  • 即日融資可能

アコム独自のメリットとしては、即日融資が可能という点が挙げられます。他社のおまとめローンは審査に時間がかかるものが大半です。しかし、アコムのおまとめローンは即日融資が可能なので、審査の結果を待つ時間が短くて済みます。

総量規制の対象外

アコムの通常のカードローンは貸金業法によって、年収の1/3以上のお金を融資することが出来ません。これは貸金業法の総量規制というルールによって定められています。

 総量規制とは

総量規制とは個人の借入総額が、原則、年収等の3分の1までに制限される仕組みを言います。
総量規制の対象となる「個人向け貸付け」とは、個人がお金を借り入れる行為のことです。
ただし、個人が事業用資金として借入れる場合は、原則として総量規制の対象とはなりません。

このルールは、利用者が多重債務で返済不可能となり、日常生活に支障が出ることがないように作られたルールです。したがって、利用者が得をするのであれば、この法律の例外となります。

アコムのおまとめローンは、数社からの借金をアコムにまとめることで返済の負担を軽くすることができるので、利用者に損がありません。したがって、総量規制外に当てはまるというわけです。

貸金業法施行規則第10条23第一項

原文:当該貸付けに係る契約に基づく定期の返済により、当該貸付けの残高が段階的に減少することが見込まれること。

毎月の返済額が一定になる

カードローンの多くが、毎月の返済額を借入残高に応じて変動するように設定しています。これがいわゆる残高スライド式リボルビング払いというシステムです。

借入残高が減っていくことで、毎月の返済額も減り、支払いは楽になっていきます。しかし、元金の減りも同時に少なくなっていき、返済がなかなか終わらず、完済までの時間が長引き、利息を支払い続けなければならないのです

しかし、アコムのおまとめローンは、返済方式が元利均等返済方式となっています。

そのため、毎月の返済額が一定となり確実に元金を減らすことができるのです。毎月の返済額が一定なので、返済に充てる費用の計算もしなくて済みます。

返済日が月1回になる

複数のカードローンからの借金をアコムにまとめることで、返済日も1つにまとまります。

「今日は◯◯に1万円。来週は◯◯に5千円。」と返済日を管理していたかもしれませんが、その手間が「おまとめ」すれば必要無くなるのです。

また、返済日が月に1回になることで、返済を遅延するリスクを大幅に減らすことが出来ます。

即日融資可能

数社からの借金をまとめるとなると、審査に時間がかかると思うかもしれません。実際、他社のおまとめローンは審査に時間がかかります。

しかし、アコムのおまとめローンならば、申し込みをしたその日のうちに借入れをすることが可能です。ただし申し込みをする時間帯や現在の借入状況、年収などにもよるので注意してください。

あまり即日中に結果を知る必要が無いおまとめローンですが、審査を待つのがじれったいという人にはアコムのおまとめローンはピッタリかもしれません。


アコムのおまとめローンのデメリット

アコムのおまとめローンのデメリットは以下の3つに絞ることが出来ます。

デメリット
  • 銀行からの借入は対象外
  • 元金部分しか借り入れできない
  • 金利が高い

特に、銀行カードローンから借り入れしている借金は、アコムのおまとめローンでは肩代わりしてくれないので注意が必要です。

銀行からの借入は対象外

アコムのおまとめローンで対応できる借金は、貸金業者からの借り入れのみに限定されています。

つまり、銀行カードローンからの借入は対象外なのです。

総量規制外の金額を借りることはできますが、実際は貸金業者からの借入しか対応していません。貸金業者は総量規制を守らなければならないので、年収の1/3以上借りることはないのです。

銀行カードローンからの借入が多い場合は、アコムのおまとめローン以外の方法で対応してください。

Q.どうして銀行カードローンからの借入は対象外なの?

Sato

元 銀行ローンセンター長|佐藤喜三男

金利が高まりかねないからです

おまとめローンの目的は、複数の借入を一本化し利息を下げることにより、返済総額や毎月の返済額を減らすことにあります。その意味において、利用者が得をすることになる為、総量規制の例外とされています。逆の見方をすれば、そうした効果が見込めないおまとめローンは意味が無いことになります。一般に銀行のカードローンの方が低金利の為、おまとめローンの方が金利が高いなら、そもそもまとめるべきではないのです。

元金部分しか借り入れできない

アコムのおまとめローンは、元金部分しか借入できません。他社からしている借金を一括で返済する場合、元金だけでなく前回支払い時から一括で返済する日までにかかる利息分をあわせて返済する必要があります。

つまり、完済するならば「元金+利息」を返済しないといけなく、一括で返済をするのであれば利息分は自分で用意しなければならないのです。

利息額が大した金額でなければ問題ありませんが、すぐに用意できないような金額であれば、アコムのおまとめローンを利用しても完済できません

金利が高い

アコムのおまとめローンの金利は、7.7%~18.0%の間で設定されます。

総返済額が100万円を超す場合は利息制限法で15.0%になりますが、それまでは18.0%という上限金利が適応されるのです。

この金利は、アコムと双璧をなすプロミスの上限金利17.8%よりも0.2%高く設定されています。

 利息制限法

金銭を目的とする消費貸借における利息の契約は、その利息が次の各号に掲げる場合に応じ当該各号に定める利率により計算した金額を超えるときは、その超過部分について、無効とする。
 元本の額が10万円未満の場合 年2割
 元本の額が10万円以上100万円未満の場合 年1割8分
 元本の額が100万円以上の場合 年1割5分

おまとめの基本は、現状より低金利のカードローンを選択しなければ得にならないので、複数社からの借入をアコムにまとめる以外は、アコムでおまとめをする必要性がないのです。

仮に複数社からの借入をまとめるのであっても、他のカードローンの方が低金利で「おまとめ」することができます。


おまとめにオススメのカードローン

アコムのおまとめローンのメリットは、即日融資可能ということ以外は、他のおまとめローンでも同様です。

そのため、アコムのデメリットである「銀行からの借入が対象外」・「元金部分しか借入できない」・「金利が高い」のこれらを解決できるカードローンを紹介します。

東京スター銀行のおまとめローン

東京スター銀行のおまとめローンの魅力は低金利にあります。

アコムのおまとめローンは上限金利が15%ですが、東京スター銀行の場合は12.5%で固定されているので、審査に通過さえすれば12.5%でおまとめをすることが可能です。

おまとめをする場合は、低金利であればあるほど利息の負担が軽くなるので、出来る限り低金利のカードローンでおまとめをすることをオススメします。

東京スター銀行 公式サイトへ

まとめ

アコムのおまとめローンは、返済に特化したローン商品です。そのため、お金が必要になっても新しく借入することはできません。

また、銀行からの借金はまとめることができないので、銀行カードローンで作った借金はアコムとは別に返済をする必要があります。

金利も他社と比較して、お世辞にも低いとは言えません。ただし、元利均等返済方式での返済になるので、返済を毎月行っていれば、自然と元金が返済されていくというメリットもあります。

図解でわかる!アコムの全て(借り方や審査など徹底解説)
アコムについてイチから詳しく知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。メリットだけでなくデメリットもしっかり解説しているので、参考になると思います。

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