個人間融資の注意点とお金に困っている場合の適切な対処法

この記事に関するアドバイザ

ファイナンシャルプランナー

村上敬

大学卒業後、多数のメディア編集業務に従事。その後、ファイナンシャルプランナー2級の資格を取得。FPとしての専門知識を活かし、カードローン、FX、不動産、保険など様々な情報におけるメディアの編集・監修業務を行ない、これまで計2000本以上の担当実績を誇る。ローン審査経験者などのインタビューなども多数行ない、専門知識と事実に基づいた信頼性の高い情報発信を心がけている。公式ページ:「ファイナンシャルプランナー村上敬」

個人間融資掲示板の実態

インターネット上に多く存在する個人間融資掲示板ですが、その実態はどのようなものなのでしょうか。

安易に利用する前に、どういったリスクがあるのかを含めて確認しておきましょう。

掲示板の役割はお金を借りたい人と貸したい人を結ぶこと

お金を借りたいと思っていても、貸してくれる人を見つけるのは、かなり難しいです。親や親戚、友人などにお金を借りるのは忍びない。特に友人の場合は人間関係に支障が出るかもしれないと思い、躊躇している人も多くいます。

自分の周りの人には、迷惑をかけたくない。お金に困っていることを知られたくない。そのような場合、掲示板でお金を貸してくれる人を見つけることが出来るのです。

例えば、下記のような形で書き込みが行われます。

名前
都道府県 希望金額
生活費と支払いの為どうしても必要です。
返済は分割で5~6回位で考えてますが、必ず返済します。
出来れば今週中に必要なのでご相談乗って頂ける方いらっしゃいましたら
どうかよろしくお願いします。
◯◯◯@~~~~

これはあくまでもイメージですが、このような書き込みが10万件以上あり、その書き込み数は常に増加しています。

中には、「なんでもします!」というような、切迫していることが伝わる文面の書き込みもあります。

申込者にはメールが届く

お金を貸してもいいと思った人から、書き込みに記載されているメールアドレスやLINEのIDに、メールやメッセージが届きます。

そこで、個人の間で金利や返済期間などの交渉が始まるのです。

実際は、アフィリエイトのURLが入ったメールであったり、必要以上に個人情報を聞いてくるメールが来る可能性が高く、ちゃんとしたやり取りができる確率は非常に低いと言わざるを得ません。

犯罪に巻き込まれる可能性もある

ブラックリストに載ってしまい、まともな金融機関から融資を受けることが出来ない人にとって、個人間融資掲示板は頼みの綱に見えるでしょう。

しかし、闇金融や悪質業者の格好の餌食となりやすいのが、そのような状況にある人なのです。

人は追い込まれれば追い込まれるほど、冷静さを欠いてしまいます。普段では、絶対に疑うようなことでも、追い込まれている状況だと信用してしまう危険性があるのです。

個人間融資掲示板の被害

個人間融資の実際の被害の一例は、以下の通りです。

被害の一例
  • 先振込み詐欺
  • 個人情報が狙われている
  • 女性は性犯罪に注意!
  • アフィリエイトへの誘導
  • 貸主が実は闇金融

上記の例は、被害数が多いものを抽出しました。中には、被害にあっていることに気付きづらいものもあるので、注意しましょう。

先振込み詐欺

「お金を貸しても大丈夫か確かめるために、お金を5万円ほど振り込んでください。振り込みが確認できたら、10万円を口座へ振り込みます」。

このようなことを言ってお金をだまし取る詐欺が、先振込み詐欺です。

冷静に判断をすれば詐欺だと疑えますが、お金に困り、切迫している状況だと騙されてしまう人が多くいます。

警視庁が公開しているデータでも、以下のように詐欺の件数が確認されています。


個人情報が狙われている

個人情報をだまし取るという詐欺もあります。もちろん、個人情報だけ盗まれて、お金は借りることができません。

例えば、「本人か確認したいから運転免許証の写真を送ってほしい」や「連絡が取れなくなると怖いから電話番号を教えてほしい」のように、不安
を装って、個人情報を仕入れるのです。

その個人情報は名簿屋と呼ばれる個人情報を売買する業者に情報として売られます。名簿屋から闇金業者などの非合法な人に個人情報が流れ、自分の携帯電話に融資の誘いが頻繁に来たり、運転免許証の住所にチラシが次々と届くようになったりするのです。

Q.個人情報が漏洩すると、どんなデメリットがある?

Murakami

ファイナンシャルプランナー|村上敬

日常生活が脅かされます

自分のメールアドレスに知らない人から連絡が来たり、自宅に心当たりのない郵送物が送られてくるようになったりします。また、電話番号が漏れてしまった場合には、さまざまな業者から営業や勧誘などの電話が来るようにもなるでしょう。さらに、ネット上に自分の名前・住所・連絡先がさらされてしまう可能性もあります。もっと悪質なものになると、クレジットカードの不正利用などもされかねません。そうした危険性も考えて、安易な掲示板利用は控えるようにしましょう。

女性は性犯罪に注意!

女性がお金に困り、個人間融資掲示板を利用した場合、猥褻な写真や動画を要求されたり、性的な行為を条件にされることもあります。

断ったとしても、それまでに個人情報を教えてしまっていた場合は、ストーカーのように連絡が来るようになったり、アパートの前に来たりといった犯罪にまで発展することも珍しくないようです。

当然のことながら、金銭を目的とした猥褻な写真や動画の要求や、性的な行為の強要は犯罪なので、絶対にやめましょう。また、リベンジポルノのような事案に発展する危険性もあるので、冷静な判断を常に持ち続けなければなりません。


アフィリエイトへの誘導

アフィリエイト広告への誘導のためにメールを送ってくるという場合もあります。

アフィリエイト広告の仕組みは、自分のタグが設置されているURLから商品の申し込みが行われると、報酬が支払われるという広告のことです。

実際ブラックリストに入っている人が、そのURLから申し込みをしたとても審査に通過することはありません。

つまり、申し込むだけ申し込ませておいて、借りられなくても向こうに損はないような金儲けの仕組みになっているのです。

貸主が実は闇金融

まともにやり取りをしていたが、実は貸主が闇金融だったという場合もあります。

闇金融を見抜くためには、金利(年率20%以上) に注目してください。闇金融の金利は法律を無視しているので、年率20%を遥かに超える金利を提示してくるはずです。

いかなる場合でも、利息制限法という法律のおかげで、年20%までしか金利は上がらないということは覚えておきましょう。

闇金融の被害件数は増加している

闇金の被害は毎年一定数発生しています。日本貸金業協会には闇金被害の相談窓口が設置されていて、その問い合わせ件数が以下の通りです。

闇金融被害相談件数
平成27年度 平成28年度 平成29年度
累計 累計 累計 4月 5月 6月 7月 8月
364 222 86 18 14 20 16 18

このように、毎年の相談件数は減少傾向にありますが、闇金融の被害は決して0ではないという実態は無視できません。

また、上記の数値はあくまでも日本貸金業協会に寄せられた被害相談数なので、闇金融の被害の氷山の一角に過ぎないのです。

闇金に手を出すと生活が脅かされる

闇金融に手を出してしまうと、以下のような被害が発生します。

借り入れの容易さをアピールして集客

容易な借入ができるような売り文句で、一般的な金融機関の利用が困難な消費者を誘い込む。
主に、電話・チラシ・ダイレクトメール等で勧誘を行う。

少額を貸付て暴利を貪る

闇金融は、主に3~5万円程度の貸付を行う。少額なために返済は容易に思えるが、金利が法外なため利息が大きく膨れ上がる。

貸付後数日で取り立て開始

多くの闇金融は、貸し付けから7~10日後に返済日を設定している。期間は短いが、金利が高いために返済額が大きく、実際には返済困難に陥りやすい。

本人以外の近親者にも及ぶ取り立て

闇金融は、事前に入手した本人の身辺情報を悪用し、家庭から勤務先にまで取り立てを行う。その方法は極めて脅迫的であり、利用者の精神を追い詰める。

同業者に個人情報を横流し

闇金融は同業者間で利用者情報を共有しており、一度手を出した人はその後もターゲットにされ続ける。

このように、闇金融は利用者の生活を脅かすような違法行為を平然と行います。

違法である以上は法的な手段で対処することができますが、闇金融によって乱された生活が元通りになる保証はありません。

金融庁が行っている闇金への注意喚起

闇金融は、過去に社会問題にもなりました。そして、その被害は先程のデータを見てもわかるように無くなっていません。

これについては、金融庁からも注意喚起が行われています。

 金融庁からの注意 
登録の有無を確認してください
貸金業を営む者は、主たる営業所等の所在地を管轄する財務局長又は都道府県知事の登録を受けなければならないこととなっています。借入れをする場合には、当該業者の登録の有無を確認し、登録の確認ができない業者からは、絶対に借入れしないで下さい。
なお、無登録でありながら架空の登録番号や別の登録業者の登録番号を詐称するなどして貸金業務を行っている会社名をPDF公表していますのでご確認ください。

金利が合法か確認してください
出資法で定める上限金利は年20%です。これを超える利息は出資法違反となり罰則の対象となります。借入れの際には、利息が年20%を超えていないかどうか確認してください。

万が一被害に遭ったら記録をとってください
万が一、違法な高金利の請求や悪質な取り立ての被害にあった場合には、お金の借入れ・返済の状況がわかる契約書又はその他資料や業者とのやり取りの録音データなど犯罪行為を立証するための証拠を残しておくことが必要です。

個人から融資を正しく受ける方法

個人から融資を受けるのは、オススメしません。犯罪かどうかを見抜くことが非常に難しいという理由が1つ。もう1つは、知らない間に自分の個人情報が売買され後々面倒な事案が発生する可能性があるという点です。

それでも、個人から融資を受けなければならない状況もあるかもしれません。

そのような場合に、犯罪に巻き込まれる危険性をできるだけ減らすために金利の知識を身に着けておきましょう。

個人融資の金利は年109.5%が上限

出資法で、個人間のお金の貸し借りの上限金利は年109.5%と決められているのです。これを超える金利での貸し付けには罰則が与えられます。

年109.5%を超える金利の契約をした場合もしくは要求をした場合、「5年以下の懲役もしくは1,000万円以下の罰金またはその両方」になるので、法外な金利を設定されそうになったら、警察や弁護士に相談しましょう。

出資法 第五条とは?

原文:金銭の貸付けを行う者が、年百九・五パーセント(二月二十九日を含む一年については年百九・八パーセントとし、一日当たりについては〇・三パーセントとする。)を超える割合による利息(債務の不履行について予定される賠償額を含む。以下同じ。)の契約をしたときは、五年以下の懲役若しくは千万円以下の罰金に処し、又はこれを併科する。当該割合を超える割合による利息を受領し、又はその支払を要求した者も、同様とする。

金融機関からの借入なら上限金利は20%

金融機関から借入する場合、金利の上限は利息制限法に基づいて決定づけられます。

要するに、どれだけ高い金利であっても、20%を超えることはありません。

個人間融資の場合は、最大で100%を超える金利となる可能性があるので、金銭的負担は金融機関から借入した方が軽くなりやすいと言えるでしょう。

どうしてもお金が必要な場合の対処法

どうしてもお金が必要なら、出来る限りリスクが少ない手段を検討すべきでしょう。

犯罪に巻き込まれてしまう可能性がある以上、安易に個人間融資に手を出すというのは、あまりおすすめできません。

まずは、下記のような対処に目を向けてみてください。

まずは周囲の人に相談しよう

見ず知らずの他人ではなく、まずは家族や友人といった知り合いに相談してみてください。
事情を説明すれば、お金を借りることができるかもしれません。

もちろん、確実に助けてもらえる保証は無く、お金を借りられたとしても不誠実な対応をすれば人間関係に悪影響が及ぶリスクもあります。
快く助けてもらえたとしたら、あくまでも誠意ある対応を心がけてください。

物を売ってお金に換えるという選択肢も

自宅に不要なものがあるなら、それを売ってお金を作るという手段もあります。
袖を通さなくなった衣類、読まなくなった雑誌・書籍類、使わなくなったアクセサリー類…リサイクルショップ等に持ちよれば、ある程度のお金になるかもしれません。

昨今は、フリマアプリなどで気軽に私物を売れるようになっています。例えば、下記のようなアプリ・サイトの利用を検討してみてください。

 フリマアプリの例 

借入をするなら金融機関へ

どうしても借入が必要であれば、金融機関に相談してください。

もちろん、借入をすれば利息を上乗せて返済しなくてはなりませんが、法律で定められた範囲内で適切な金利が設定されるので安心です。

安定収入があれば申し込み可能

金融機関からお金を借りるには、まず契約手続きをしなくてはなりません。

一般的に、各金融機関の窓口や公式サイトから申し込みができますが、そのためには安定した収入を得ている必要があります。
金融機関としても、回収のめどが立たない貸し付けをするわけにはいかないからです。

人によってはハードルが高いと感じるかもしれませんが、例えばカードローンのような商品の利用を検討する場合、アルバイトやパートの収入であっても問題なく申し込めます。

信用情報の状態を確認しておこう

収入が安定していても、信用情報に問題がある人は借入できません。

信用情報とは「過去に行った金融取引の記録」であり、ここに問題がある人は返済の意思がないと見なされて審査に通過できません。

信用情報の状態は、保管先である指定信用情報機関に開示請求できます。下記記事で詳しい手続きについて解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

▶参考|CICで自分がブラックなのか実際に情報開示した体験談
▶参考|CIC・JICC・JBAといった信用情報機関の違いと信用情報を開示する方法

借入先はあくまでも正規の金融機関

実際に借り入れを申し込むなら、あくまでも正規の金融機関を選んでください。
誤って闇金融のような違法業者を選んでしまうと、法外な金利や厳しい取り立てに追い詰められてしまう恐れがあります。

例えば、大手消費者金融のカードローンに目を向けてみましょう。

消費者金融と聞くと、怖いイメージを持つ人もいるかもしれませんが、CMでもおなじみのアコムやプロミスも消費者金融です。アコムやプロミスは金融庁に登録をしている正規の貸金業者なので、犯罪に巻き込まれる心配は一切ありません。

借金を返済するためにお金が必要な方へ

何らかの事情でお金が必要と言う方は、ぜひ上記のような対処を検討してください。

しかし、すでに借金があり、その返済にお金が必要という方は、異なった対処が必要です。

まずは借入先に連絡

まずは、現在借り入れを行っている債権者に連絡をとってください。金融機関から借入しているなら、担当者に電話で連絡しましょう。

そして、今回の返済が難しいことや、いつまでに支払いができるのかについて相談しましょう。どうしても十分なお金を用意できそうになければ、「利息のみの返済」を提案するという手段もあります。

もちろん、電話をしたからといって借金が帳消しになったり、延滞利息の発生を防げるわけではありません。
しかし、無断で返済が遅れるというのは、債権者からの信頼を大きく損ねる行為です。

もしかしたら「電話をするのが怖い」と感じる人もいるかもしれませんが、音信不通を続ける方がリスキーなので、ぜひ連絡をとっておいてください。

専門機関に相談しよう

どうしても自力では返済できそうにない。そういった方は、借金について無料相談ができる専門機関に問い合わせてみてください。

例えば、下記のような専門機関に相談すれば、中立的な立場から適切なアドバイスを行ってもらえるでしょう。

 国民生活センター・消費生活センター 
現在の状況に至る経緯を相談
カードを使った内訳、支払い状況、支払い可能になる日時など説明してみてください。相談に乗ってもらえます。

※最寄りのセンター・連絡先は公式サイトで確認してください
独立行政法人 国民生活センター

 金融サービス利用者相談室 
金融商品やサービスの相談窓口
預金・融資・保険商品・保険制度・投資・証券・貸金業など、お金に関しての適切なアドバイスをしてくれます。

金融庁:金融サービス利用者相談室

どうしても自己解決できなければ債務整理という手段も

自分自身の力でお金を用意して返済を行うことができれば、それに越したことはありません。

しかし、借金の規模や収入状況によっては、利息分の返済すら難しいという人もいらっしゃるかと思います。

どうしても自己解決ができそうになければ、債務整理で返済負担を減らすという選択肢にも目を向けてみてください。

返済負担を法的に軽減する

債務整理とは、返済負担を軽減するために借金の減額や返済期限の延長などを行う法的な手続きです。
具体的には、「任意整理」や「個人再生・民事再生」、「自己破産」といったいくつかの種類があります。

必ずしも借金が100%無くなるというわけではありませんが、少なくとも自分の力で無理なく返済できる状態を目指すことはできるでしょう。

ただし債務整理にもデメリットがある

債務整理をすれば、何のリスクを負うこと無く借金問題を解決できる、というわけではありません。
例えば、

  • ・信用情報が最長10年間ブラック化する
  • ・財産の一部が処分される場合がある
  • ・一部の資格が取得できなくなる場合がある

といったデメリットに注意が必要です。

実施する債務整理の種類によって生じるデメリットに違いがありますが、少なくとも自己解決する方法を熟考したうえで検討した方が良い選択肢であることは覚えておきましょう。

まずはどのような手続きが必要か診断

どのような債務整理が適切なのか、それは個々人の状況によって異なります。
多くの方は、債務整理といえば「自己破産」をイメージするかと思いますが、実際には他に適切な選択肢があるケースも多いのです。

無料で利用できるツールを紹介するので、まずは、ご自身にどのような手続きが適しているのか診断してみてはいかがでしょうか?

・債務整理の森『債務整理適正チェックツール』

実際に債務整理をする際は弁護士に相談

債務整理は法的な手続きなので、一般的に債務者本人が個人的に行うことはありません。

基本的に弁護士に相談し、手続を委任したうえで、債務整理の手続きを進める人がほとんどです。実際に債務整理を行おうと考えている方は、ぜひ弁護士に相談してください。

・債務整理の森『債務整理ならおすすめしたい弁護士・司法書士事務所』
・日本弁護士連合会 公式サイト

まとめ

個人間融資とは、掲示板等で「個人的にお金を貸してくれる人」を見つけて行う金銭のやり取りです。

必ずしも犯罪に巻き込まれるというわけではありませんが、闇金や詐欺師が潜んでいるケースもあるので、安易に手を出していい選択肢とは言えません。

どうしてもお金が必要なら、まずは安全性が高い手段を検討してください。
借金の問題を解決するためにお金が必要な方は、債権者に連絡を取ったうえで適切な対処を心がけましょう。

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