銀行からお金を借りるための基礎知識|金融商品一覧と審査に通過する条件

この記事に関するアドバイザ

元 銀行員

森健太郎

地方銀行にて19年間の勤務経験を持つ。融資担当の他に、個人渉外・法人渉外、内部事務責任者、渉外責任者を担う。顧客の資金ニーズや運用ニーズに対して耳を傾け、最も満足のゆく提案を行ってきた。
リーマンショックの経験以降は単純に融資をするだけではなく、再生までに目を向け顧客と一体となった取り組みを行う。また債権回収に関する業務にも携わり、融資事業におけるさまざまな知識をもつ。

この記事の目次

  1. 銀行からお金を借りる方法には何があるの?
  2. 銀行からお金を借りるための条件は審査通過
  3. 目的がひとつなら?:適切なローンを検討しよう
  4. 目的が複数あるなら?:カードローンを検討する
  5. まとめ

 この記事はこんな人向けです 
  • ちょっとで良いからお金を借りたい!
  • 個人で融資を受けるのは難しい?
  • お金を借りるなら銀行が良い!

生活をしていると、お金が足りなくなるといった状況は多々あることでしょう。貯金があったり、すぐに稼いでお金を得られるなら問題ありません。

しかし、すぐに金欠へ対応できない場合は、借りるという方法が浮かぶかもしれません。そしてまず最初に検討する借入先が銀行です。

今回は、銀行からお金を借りる方法について解説します。銀行からお金を借りるにはどのような方法があるのか、また、どのような手順なのかを確かめて行きましょう。

銀行からお金を借りる方法には何があるの?

単に銀行からお金を借りると言っても、方法がいくつかあります。そのため、ザックリと銀行にお金を借りたいというのではなく、銀行の対象となる商品への申し込みが必要です。

具体的に、銀行の金融商品には以下のようなものがあります。

銀行の主な金融商品
  • 住宅ローン
  • マイカーローン
  • 教育ローン
  • フリーローン
  • カードローン

上記が銀行の主な商品(主なローン)であり、銀行によってはその他にも、結婚式費用や歯科治療費にお金を充てられるローンも存在します。

金融商品1|住宅ローン

住宅ローン
利用目的 住宅購入用
融資タイミング 申し込みから最短2~3週間
融資額相場 1,000万円~5,000万円
※いずれも条件・金融機関によって異なります。

マイホームを購入するための資金を用意するのであれば、住宅ローンを活用しましょう。住宅ローンで借りる金額は、人によって大きく異なります。これは人によって、年収が異なったり、購入する住宅の価格にも差があるからです。

購入する住宅の目安は、現在の貯蓄額+住宅ローンで融資を受けられる金額から考慮するのが一般的と言われています。

住宅ローンの金利は、固定金利か変動金利かを選択するのが一般的です。固定金利は借りてから完済するまでに、金利が変わらない方式であり、変動金利は一定期間ごとに金利の見直しが行われます。

おすすめの銀行住宅ローン

じぶん銀行の住宅ローン
画像引用:住宅ローン | じぶん銀行

例えば、ネット銀行のなかでも有名な、じぶん銀行の住宅ローンも人気の商品です。ネット申し込みができて最短10日で契約を完了させることもできます。

この住宅ローンは数ある保証の料金はかかりません。また返済に関しても、手数料無料で1円から1円単位で繰り上げ返済が可能です。

そして最大の特徴が「一般団信」と「がん50%保証団信」でしょう。住宅ローンを契約したお客様が、死亡もしくは所定の高度障害になった場合は、じぶん銀行が住宅ローンの残高を完済します。

加えて、契約者ががんと診断された時点で住宅ローンの残高が1/2になる保証もついてくるのです。

金融商品2|マイカーローン

マイカーローン
利用目的 自動車購入
融資タイミング 納車日までに対応
融資額相場 50万円~500万円

自家用車を購入するための資金を用意したい場合は、マイカーローンの活用を検討しましょう。

マイカーローンでの融資は、購入した自動車が納車されるまでに受けられます。自動車購入の用途以外にもバイク購入にも充てられます。その他にも、免許取得や自動車の修理、車検代といった自動車関連の費用であれば対応できます。

申し込みの際には、自動車の見積書や契約書の提出が必要ですが、融資額はそれに記載してある同等の金額もしくはそれより少ない金額の融資を受けられます。

おすすめの銀行マイカーローン

三菱UFJ銀行のネットDEマイカーローン
画像引用:三菱UFJ銀行のネットDEマイカーローン | 三菱UFJ銀行

例えば、人気のマイカーローンのひとつに三菱UFJ銀行の「ネットDEマイカーローン」があります。

事前審査は最短即日の回答、WEB完結で原則来店不要で、申し込みに関する手間はかかりません。

利用目的は新車だけでなく、中古車、バイクにも利用可能です。WEB申し込みであれば印紙代は0円。その他保証料もお金がかかりません。

なお、借り入れ後インターネットからの繰り上げ返済であれば手数料は無料なのも、お得なポイントです。

金融商品3|教育ローン

教育ローン
利用目的 学費や在学時にかかる費用
融資タイミング 申し込みから1週間~1ヶ月
融資額相場 30万円~350万円

お子さんの学費のための資金が必要なら、教育ローンの活用を検討しましょう。教育ローンは学費や入学金といった教育に関わる費用に充てられます。

在学前の入学金や教科書代の購入などにも使えるため、受験終了後~入学前に申し込みをしている人が多く居ます。申し込みの際には、学費の支払いに関する資料の提出が必要です。

金融機関にもよりますが、お子さんが在学中の際は利息だけの支払いで良く、卒業後から元金を支払っていく"利息据え置き期間"という仕組みがあります。すぐに返済できないという方は活用してください。

おすすめの銀行教育ローン

イオン銀行教育ローン
画像引用:教育ローン |イオン銀行なら低金利で安心

例えば知名度が高い人気の教育ローンのひとつに、イオン銀行があります。金利は変動金利で2.80%~3.80%です。単に学費として使うだけでなく、授業料やアパートの敷金等、教育に関わる用途であれば利用できます。

なおイオン銀行でカードローンの契約をしているお客様は年1.0%の金利優遇を受けられます。

まず国の教育ローンを検討してみましょう
国の教育ローンはメリットが大きい
教育ローンを検討するなら、まず『国の教育一般貸付』を検討してみてください。国の教育ローンは低金利であり、お子さんの在学中は利息のみの返済で大丈夫です。もちろん学費以外にも定期代やパソコン購入費用にも利用できます。ただし保護者の世帯年収が高いと申し込みができない場合もあるためご注意ください。

金融商品4|フリーローン

フリーローン
利用目的 基本的に自由
融資タイミング 申し込みから2週間程度
融資額相場 ~約300万円
※金融機関や条件により異なります。

フリーローンで借りたお金の使いみちは基本的に自由です。一般的にローンを組む際は担保が必要とされていますが、このフリーローンは担保なしで申し込めるものもあります。
上記で紹介した、目的にあったローン以外で高額な商品を購入する場合は、フリーローンを検討しましょう。申し込みの際に、購入を検討する商品の見積書を提出して、それに合わせた金額を一括で振り込んでもらいます。

ただし、まとまった金額を融資できるとはいえ、事業性資金や投資資金に使うのは規約で禁止されているのでご注意ください。

フリーローンとは?カードローンの違い

おすすめの銀行フリーローン

みずほ銀行のフリーローン
画像引用:多目的ローン | みずほ銀行

例えばメガバンクのみずほ銀行には「多目的ローン」というものがあり、こちらがフリーローンに当たります。

こちらは使用用途は決まっておらず、車購入、免許取得、インテリア購入、結構費用、医療費など、人によって使い方は様々です。

金融商品5|カードローン

カードローン
利用目的 基本的に自由
融資タイミング 申し込みから最短2~3営業日
融資額相場 10万円~100万円
※金融機関や条件により異なります。

カードローンの使いみちは基本的に自由で、申し込みに担保・保証人が必要ありません。同じく使い道が自由であるフリーローンとの違いは、借り入れ回数にあります。

カードローンは、契約時に決められた借入可能額までなら必要なタイミングで必要な金額を借りられます。

例えば、月初めに「旅行に行くから借りる」。月末に「友人の結婚式があるから借りる」。といったように何回でも借りられるのです。

おすすめの銀行カードローン

三井住友銀行カードローン
限度額 10~800万円
金利 4.0~14.5%
審査 -
融資 -
  • 初めての方でも安心!
  • 銀行ならではの金利が魅力!
公式サイト
みずほ銀行カードローン
限度額 10~800万円
金利 2.0~14.0%
審査 公式サイト参照
融資 公式サイト参照
  • 大手の銀行を利用したい方におすすめ
  • みずほ銀行がメインバンクの方におすすめ
公式サイト
じぶん銀行じぶんローン
限度額 最大800万円
金利 2.2~17.5%
審査 公式サイト参照
融資 公式サイト参照
  • ネット上で手続きを済ませたい方におすすめ
  • au利用者におすすめ
公式サイト

銀行からお金を借りるための条件は審査通過

銀行のローンは、申し込みをすれば誰もが借りられるほど甘くはありません。

申し込み後に審査が行われ、この審査に通過しないと銀行からお金を借りることができないのです。事実、申し込みをしたが審査落ちしている人も多くいます。

審査ではあなたの返済能力が見極められる

銀行の審査ではあなたの"返済能力"が見極められます。もし銀行が返済能力のない人にお金を貸してしまうと、お金を回収できないリスクが伴います。そのため、あらかじめ審査を行うことによってリスク回避をしているのです。

あなたの収入状況やこれまでの金融取引情報を元に審査を行い、"返済能力がない"と判断されると審査落ちしてしまいます。

なお、銀行は融資の際にあなたの返済能力を調べますが、それらは融資の可否を決めるために用いるものであって、そのほかの目的で返済能力に関する情報は使用しません。

    第十三条の六の六

    銀行は、信用情報に関する機関(資金需要者の借入金返済能力に関する情報の収集及び銀行に対する当該情報の提供を行うものをいう。)から提供を受けた情報であつて個人である資金需要者の借入金返済能力に関するものを、資金需要者の返済能力の調査以外の目的のために利用しないことを確保するための措置を講じなければならない。
    (特別の非公開情報の取扱い)

申し込み情報から収入が安定しているか確かめる

あなたに返済能力があるかどうかの判断材料は、申込時にあなたが記載した情報をもとに判断されます。例えば、以下のような情報を申告するのです。

  • 勤続期間
  • 雇用形態
  • 業種/職種
  • 会社規模
  • 年収金額

申し込みの情報では、個人の年収や勤務先を申告します。これにより、ローン申し込み者の収入が安定しているのかを見極めるのです。また居住状況やご家族状況といった情報から、その人の収支もまた確かめることもします。

審査では過去の借り入れ状況も確かめられる

銀行借り入れの審査では、利用者の過去に行った借り入れの情報も確かめます。過去の借り入れにおいて、返済遅延の情報がないのか確かめるのです。

この情報は信用情報と言い、専門機関によって管理されています。この情報に返済遅延といった記録が残されていると、銀行は「お金を貸すのはリスクがある」と判断して審査に落としてしまうのです。

 信用情報とは

信用情報とは、クレジットやローンなどの信用取引に関する契約内容や返済・支払状況・利用残高などの客観的取引事実を表す情報です。
=中略=
信用情報には、クレジットやローンなどを利用した際の契約内容や返済・支払状況(期日通りに返済・支払したかなどの利用実績)、利用残高などに関する情報が記録されており、新たにクレジットやローンなどの利用を希望する際にクレジット会社やローン会社などが皆さまの「信用力」を判断するための参考情報として確認しています。

※上記で記載している審査基準は、金融商品で一般的に言えることです。各商品によって審査基準が異なります。上記の点に関して問題ないと感じていても、審査に落ちる可能性もあることをご了承ください。

Q.信用情報は何年前のものまで確認されるのか

Kentaro mori

元 銀行員|森健太郎

信用情報は最長10年間保存されます

日本にはシー・アイ・シー、日本信用情報機構、全国銀行個人信用情報センターの3つの信用情報機関があります。通常、金融業者は2つ以上の信用情報機関に加盟し情報を共有しています。そして、信用情報は一定期間、保存されますが、何年保存されるかは信用情報の種類によって違います。申込に関する情報は、申込日から数えて半年間残ります。契約、借入れ、返済、完済に関する情報は、クレジットの解約、ローンの完済日から数えて5年間残ります。延滞に関する情報は、延滞解消から1年または5年間、そして債務整理は5年または10年、代位弁済、強制解約は5年となっています。

銀行カードローンの審査に落ちる5つの理由

目的がひとつなら?:適切なローンを検討しよう

銀行の金融商品に申し込みをする前に、お金を借りたい理由を振り返ってみましょう。そして、自分の都合にあった金融商品を選んでください。

チェック!
  • お金を借りる目的
  • お金が必要なタイミング
  • 用意したい金額

主に振り返るポイントは上記の3つです。何のために・いつまでに・いくら必要なのか。この3つを考えてローンの申し込みをしてください。安易に借りてしまうと、もしかしたら金額が足りなかったり、反対に借り過ぎたりしてしまいます。

また金融機関ごと、金融商品ごとに融資を受けられるタイミングが異なるので、申し込み前にどのくらいの期間が必要なのか問い合わせてみるのも大切です。

目的が複数あるなら?:カードローンを検討する

 ここからはこんな人向け 
  • 借りる目的が”これ!”だと浮かばない...
  • 結局、何のローンに申し込んだらいいか分からない...
  • 金銭的に不安だから、保険としてローンを用意しておきたい...

生活費にも充てたいし、子どもの学校関連費用も買いたい。車の修理代も必要だ...。

よくよく考えてみたものの、目的が複数あって、何に申し込みをしたら良いのか分からない。このような場合はカードローンをご検討ください。カードローンであれば、複数の用途に使えます。

銀行カードローンの特徴やメリット

カードローンは基本的に使いみちが自由で、事業性資金や投資、ギャンブルや犯罪目的以外であれば使えます。その他にも、以下のようなメリットがあるのです。

銀行カードローン
  • 来店不要で申し込み可能
  • 申し込みに担保・保証人が必要ない
  • 決められた金額までなら繰り返し借りられる

カードローンは、スマートフォンやPCで申し込みができるため、わざわざ店舗まで足を運ぶ必要がありません。

専用のカードを発行して、お近くのATMやコンビニ設置の提携ATMで借りられます。また銀行口座の残高不足という場合にも、電話やインターネットで依頼をすれば、振込で融資を受けられます。

銀行カードローンの金利は?

いくら銀行カードローンが便利だからと言っても、カードローンの金利が他の金利より少し高いのでは?と思う人もいるでしょう。

しかし、それはカードローンが高いのではなく、他のローンが比較的に高額な融資だからこそ金利が安くなっていると言えます。確かに金利が安いのは重要かもしれませんが、実際に支払う利息は、借り入れ金額や返済期間も影響するのです。

基本的な利息の計算方法
借入額 × 金利 ÷ 365 × 借入日数 = 利息

金額別に見た利息のシミュレーション

それでは実際に、カードローンで借り入れした際の支払う利息をシミュレーションしてみましょう。
銀行カードローンの金利はどんなに高くても、年率18.0です。この利率を元に、上述した式にあてはめて、利息を確かめて見ましょう。

利息のシミュレーション
例)10万円の借り入れ・金利(年率)18.0%・90日で返済
 式|100,000円×0.18÷365×90日=4438.35
 ⇒支払う利息は4,438円。返済総額は104,438円。
例)20万円の借り入れ・金利(年率)18.0%・90日で返済
 式|200,000円×0.18÷365×90日=8876.71
 ⇒支払う利息は8876円。返済総額は208,876円。
例)30万円の借り入れ・金利(年率)18.0%・90日で返済
 式|300,000円×0.18÷365×90日=13315.06
 ⇒支払う利息は13315円。返済総額は313,315円。

借りた金額が大きければ大きいほど、支払う利息も増えていきます。上記で記載した金額は、結果的に支払う利息総額です。

つまり利息総額を、返済期間で割れると1日あたりの利息が算出できます。例えば、30万円の借り入れ・金利(年率)18.0%・90日で返済の場合の利息は一日147円です。

一度シミュレーションを利用してみてください。実際にどれほどの利息がかかるのかがわかります。

返済金額を計算

毎月の返済金額を計算します

借り入れする
金額
千円
金利 %
完済までの期間 ヶ月

{{ error }}

返済期間を計算

完済までの期間を計算します

借り入れする
金額
千円
金利 %
毎月の返済額 千円

{{ error }}

カードローン金利の決まり方は?利息計算の仕組みと本当に低金利のサービスを比較

まとめ

銀行からお金を借りる方法はいくつかあります。そのため、自分が何に対してお金を使うのか振り返り、適切な金融商品を選ぶことが大切です。

それぞれのローンは、決められた目的にしか利用できません。目的が明確なら、それぞれ用途にあったローンを選びましょう。利用したい銀行に専用のローンがなければ、フリーローンを選びましょう。

また、もし使いみちが曖昧という場合や、複数の目的があるのであれば、カードローンをご検討ください。カードローンであれば、自分が借りたいタイミングでATMや振込で、お金を用意できます。

このように銀行からお金を借りる方法には複数の方法があるため、自分にあった金融商品がどれなのかを考えましょう。

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