カードローンとは?クレジットカードとの違いと共通点【10のポイントを比較】

Murakami

この記事のアドバイザ

村上敬

大学卒業後、多数のメディア編集業務に従事。その後、ファイナンシャルプランナー2級の資格を取得。FPとしての専門知識を活かし、カードローン、FX、不動産、保険など様々な情報におけるメディアの編集・監修業務を行ない、これまで計2000本以上の担当実績を誇る。ローン審査経験者などのインタビューなども多数行ない、専門知識と事実に基づいた信頼性の高い情報発信を心がけている。

この記事の目次

  1. カードローンとは?クレジットカードとの違いを比較
  2. 比較ポイント1:使い方
  3. 比較ポイント2:利用できる金額
  4. 比較ポイント3:オプション・付帯サービス
  5. 比較ポイント4:入会手続き
  6. 比較ポイント5:審査
  7. 比較ポイント6:カード発行
  8. 比較ポイント7:お支払い(返済)
  9. 比較ポイント8:利用期間
  10. 比較ポイント9:信用情報への影響
  11. 比較ポイント10:キャッシングの利便性
  12. まとめ

カードローンとは?クレジットカードとの違いを比較

そもそも、カードローンとは何か?

利用したことが無いと、具体的な違いもわからないと思います。

この記事では、カードローンとは何かについて、クレジットカードとの違いや共通点をもとに解説します。

比較ポイント1:使い方

カードローン クレジットカード
利用目的 ・現金の借り入れ ・ショッピング代金の立て替え
利用場所 ・ATMで現金を引き出す
※カードそのものを支払いに使うことはない
・加盟店のレジで使う
※加盟店以外では使えない

カードローンとクレジットカードでは、そもそも使い方に違いがあります。

つまり、どちらのカードが必要なのかは、状況に応じて異なるのです。

違い:カードを使った支払いができるかどうか

クレジットカードが商品代金の立て替え(カード決済)ための物であるのに対し、カードローンは現金を借りるための商品です。

ショッピング時にカード決済をする目的であれば、カードローンではなくクレジットカードを使うことになります。

商品購入ではなく、冠婚葬祭や引っ越しなどまとまった現金が必要な状況では、カードローンが助けになってくれるでしょう。

加盟店でのショッピングならクレジットカード

単純に商品を購入する際は、クレジットカードを使って決済した方が楽かと思います。

カードローンも同じ目的で利用できますが、ATMで現金を引き出す手間があり、また利息が生じるからです。

ただし、クレジットカードは加盟店でしか使えないので注意してください。

共通点:現金不足時に利用できる

クレジットカードもカードローンも、手元に必要な現金が無いときに利用できる商品です。

例えば、「今は手元にお金が無いけど、どうしても購入・利用したい」というサービスや商品があるとき、カードローンやクレジットカードが活躍します。

口座残高を考慮しよう

ただし、口座に必要なお金が残っていたり、加盟店でのショッピングが目的であったりするなら、クレジットカードを利用した方がいいでしょう。

カードローンは、財布の中身も口座残高も不足している状況に適した商品です。

比較ポイント2:利用できる金額

カードローン クレジットカード
制限 ・年収の1/3が上限 ・支払い能力に応じて決定

クレジットカードもカードローンも、無制限に利用できるわけではありません。

いずれも、発行元が設定している枠(限度額)の範囲内でのみ、決済・借入ができます。

違い:年収による上限が異なる

カードローンもクレジットカードも、年収や支払い能力(返済能力)・利用状況を考慮して枠を設定しています。

ただし、カードローンの場合、その上限が年収の1/3と法律で決まっています。

カードローンは他社からの借入金額も影響する

カードローンの限度額は、すでに他社から借りている金額との合算が年収の1/3以内になるよう設定されます。

これは、総量規制という「過剰融資や多重債務者の発生を防止するための法制度」の影響です。

共通点:限度枠を増やせる

どちらのカードを使っている場合も、状況によっては限度枠が不足することもあるでしょう。

そんなときは、発行元の会社に増額を申し込めます。

具体的な手続きは会社によって異なりますが、一般的に増額は下記の流れで申し込めます。

  1. 希望の金額を申請
  2. 増額審査
  3. 発行元から限度額の再提示
  4. 限度額の再設定手続き

ちなみに、多くのカードローン・クレジットカードは、公式サイトの会員ページや電話で増額申込が可能です。

クレジットカードは自動的に増額されることがある

カードローンの場合、手続きの都合上「利用者自身から申し込み」しないと増額できません。

一方、クレジットカードは必ずしも申し込みの必要がなく、定期的な利用状況確認のタイミングで、自動的に限度枠が増えることがあります。

比較ポイント3:オプション・付帯サービス

カードローン クレジットカード
ポイントサービス ×
ETC機能 ×
家族カード ×

クレジットカードを選ぶ際、国際ブランドや発行元の会社だけでなく、どのようなオプション・付帯サービスがあるのかをチェックしている方も多いと思います。

あらゆる機能が搭載されていることを売りにしているクレジットカードもありますが、カードローンにそういった特徴はありません。

違い:カードローンは現金の借り入れに特化している

クレジットカードのオプション機能やサービスの中には、ポイント制度・ETC・キャッシングなど様々なものがあります。

カードローンは、一般的にポイントもオプション機能もついておらず、クレジットカードのキャッシング(現金の借り入れ)機能に特化しているイメージです。

金利・利息に関するサービスはある

カードローンの特徴的なサービスとしては、無利息期間が代表的です。

初回利用時のみ一定期間分の金利がゼロになるという、お借入れに特化したカードローンならではのサービスと言えるでしょう。

共通点:会社によっては多機能カードを発行している

一部の会社だけですが、クレジットカードもカードローンも、1枚のカードにキャッシング機能やショッピング機能、電子マネー機能が搭載された商品を提供している場合があります。

キャッシング機能付きクレジットカードは、「主にショッピングで利用し、場合によって借入する」という使い方が適切です。

ショッピング機能付きカードローンは、その反対と言っていいでしょう。

いずれにせよ、メインの使い方・利用目的によって選ぶことが大事です。

比較ポイント4:入会手続き

カードローン クレジットカード
入会手数料
年会費
無料 一部有料
無人店舗 ×
口座開設 一部必要 不要

どちらのカードも、利用にあたっては「入会手続き」をしなくてはなりません。

企業が発行しているカード商品なので、手続きの流れに共通点は多いですが、細部には違いがあります。

違い1:カードローンは無料で入会できる

一部のクレジットカードは、入会費用や年会費として数千円を請求されるケースがあります。

もちろん、(条件次第で)完全に無料となるクレジットカードもありますが、中には年会費を毎年支払い続けている方も居るのではないでしょうか?

一方、カードローンを利用するにあたり、入会費用や年会費は一切かかりません。

違い2:クレジットカードは特定の銀行口座が不要

全てではありませんが、一部の銀行が提供しているカードローンなどは、入会するために普通銀行口座を開設する必要があります。

クレジットカードについては、利用額の引き落としを行うために銀行口座を必要としますが、発行元に銀行を指定されることは原則としてありません。

共通点:いずれもネット上で申し込める

一部のカードを除いて、カードローンにせよクレジットカードにせよ、公式サイトからネット上で入会手続きができます。

ネット上で申し込みを行えば、自宅にカードが届くのを待つだけで良いので、誰でも手軽に申込できるでしょう。

比較ポイント5:審査

カードローン クレジットカード
所要時間 最短30分 即日~1週間
職場に電話 あり 原則なし

クレジットカードもカードローンも、利用にあたっては審査を受けなくてはなりません。

どちらも、カードを利用した翌月以降に支払いを行う仕組みをとっているので、踏み倒しが発生しないよう「支払い能力の有無」を確認しているのです。

違い1:クレジットカードの方が審査が長い

一般的に、クレジットカードの審査には数日から1週間を要します。
一方、カードローンは(会社によっては)最短30分で結果を通知してくれるのです。

これは、カードローンがクレジットカード以上に、「緊急でお金が必要な状況」に対応していることに理由があります。

発行元によって所要時間が異なる

大手の金融機関が提供しているカードローンは、確かにスピーディーに審査を行っています。

しかし、地方銀行が提供しているようなカードローンの場合、審査に1週間~10日間かかることもあるのです。

発行元によっては何日も待たされるので、実際に申し込む場合は公式サイトをしっかり確認してください。

違い2:カードローンの審査では職場に電話がくる

一部のクレジットカードでも同様の工程がありますが、カードローンの審査では基本的に職場への電話連絡があります。

これは在籍確認というもので、申込フォームに記入された勤務状況の裏をとる手続きです。

ただし、電話そのものは1分もかからず終了し、個人名もしくは銀行名でかかってくるので、職場の人にプライベートな情報を知られる心配はありません。

比較ポイント6:カード発行

カードローン クレジットカード
即日発行 ×
無人店舗での発行 ×
カードレス利用 ×

どちらの商品も、入会手続き・審査が完了するとカード発行が行われます。

しかし、その発行方法や受け取りまでの時間には、明確な違いがあるのです。

違い:カードローンは当日中にカードを受け取れる

一般的なクレジットカードの場合、入会手続きが完了した後も、カードが郵送されてくるまでに1週間~2週間程度を要します。

一方、カードローンは(郵送だけでなく)店舗でのカード発行をしているケースが多く、最短で即日受取ができるのです。

無人の店舗でカード発行ができる

大手のカードローン会社は自動契約機というものを全国に設置しており、この装置を使えば誰にも会わずに即日でカード発行ができます。

自動契約機は入会申し込みに利用できる装置ですが、カード発行だけに使うこともでき、よりスピーディーに受け取れるのです。

共通点:受け取ったカードはすぐに利用できる

カードローンもクレジットカードも、多くの場合でカード発行が行われるまでに契約手続きが完了しています。

そのため、手元に届いたカードは、その瞬間からすぐに利用できる状態となっているのです。

比較ポイント7:お支払い(返済)

カードローン クレジットカード
支払い回数 ・リボ払い ・1回払い
・2回払い
・分割払い
・リボ払い
支払い方法 ・自動引き落とし
・ATM入金
・口座振り込み
・ネット返済
・(原則)自動引き落とし
支払日 ・選択可能 ・指定日のみ
金利手数料 ・あり ・1回払い、2回払いは金利なし

どのようなカード商品も、利用した代金は翌月以降に支払いを行う必要があります。

クレジットカードとカードローンは、この「支払い」に関して違いが大きいです。

違い1:カードローンは支払い回数が選べない

クレジットカードは、レジで決済をする際に支払い回数を選べることが多くなっています。

店舗にもよりますが、一般的に
・1回払い
・2回払い
・分割払い
・リボ払い
のいずれかを選択可能です。

一方、カードローンは原則としてリボ払いのみとなっており、人によっては選択肢が少ないように感じるでしょう。

自分のペースで返済できる環境が整っている

一見、支払い回数の選択肢がないことは不便に感じるかもしれませんが、カードローンには自分のペースで返済するための仕組みが整っています。

実は、リボ払いもその一環です。
カードローンは、数万~数十万円単位での借り入れが行われやすいため、利用額に応じて最低支払額が決まる「リボ」は、自分のペースで支払いを続けやすいのです。

違い2:クレジットカードは支払い方法の選択肢が少ない

クレジットカードは、支払い回数の選択肢が多い代わりに、基本的に支払い方法が自動引き落としのみとなっています。

一方、カードローンは、自動引き落としだけでなく
・ATMでの直接入金
・指定口座への振り込み
・ネットバンキングを利用した入金
など、返済方法のバリエーションが豊かです。

この点に着目するなら、カードローンの利便性が高いと感じるかもしれません。

回数を選べるので不便ではない

支払い方法の選択肢が少ないとはいえ、クレジットカードは決済時に「回数」を選べるため、実際のところ不便に感じることは無いと思います。

特に、1回払いのみを使っているような方であれば、そもそも自動引き落とし以外の支払い方法を使おうとは思わないのではないでしょうか。

カードローンもクレジットカードも、支払い・返済の利便性そのものに大きな差はないと思ってください。

違い3:カードローンは必ず利息が生じる

支払いに関して最大の違いは、利息の有無です。

クレジットカードの場合、1回払い・2回払いで利息は生じませんが、カードローンは原則として必ず利息が発生する仕組みとなっています。

クレジットカードは加盟店からの手数料が収益となるのに対し、カードローンは利用者自身から受け取る手数料だけが収益となるからです。

クレジットカードの分割払い・リボ払いも利息が生じる

ただし、クレジットカードが必ずしも無利息で利用できるわけではありません。

支払い回数で「分割」もしくは「リボ払い」を選ぶと、所定の金利に応じた利息を上乗せして支払うことになるのです。

契約上、クレジットカードのショッピング機能は「借金」とはなりませんが、支払い回数によってはカードローンと同じように金銭的負担が生じることを覚えておいてください。

比較ポイント8:利用期間

カードローン クレジットカード
有効期限 1~5年間 3年~5年間
更新手続き 不要 原則必要
カード再発行 不要 原則必要

カードローンもクレジットカードも、契約したら永久的に利用できるわけではありません。

いずれも、発行元の会社ごとに有効期限(契約期間)が設定されているのです。

違い1:クレジットカードは一般的に更新手続きが必要

一般的なクレジットカードの場合、有効期限を過ぎると更新手続きをしない限り契約が解除されます。

一方、カードローンは自動更新が基本となっており、何もしなくても利用し続けられるようになっているのです。

つまり、カードローンの方がより長期的な利用がしやすくなっています。

違い2:クレジットカードは契約更新するとカードが新しくなる

クレジットカードは、契約更新をした場合も手元のカードは使えなくなります。

一般的に、更新手続きをすると新しいカードが発行され、その際にカード番号も一新されるのです。

ネットショッピングの決済に利用している方は注意

ネットショッピングの支払いにクレジットカードを利用している場合、有効期限が過ぎると、契約更新しても再登録しなければ決済できなくなります。

カード番号が新しくなるため、ネット上に登録した番号は使えなくなるのです。

比較ポイント9:信用情報への影響

カードローン クレジットカード
大型ローンへの影響 ・解約しない限り多少の悪影響があるとされる ・延滞しない限り特に影響なし

カードローンやクレジットカードの利用は、専門用語で金融取引と呼ばれます。

そして、金融取引の内容は全て信用情報機関に記録されるのです。

違い:カードローンは持っているだけで大型ローンに影響する

クレジットカードの場合、契約していること自体が信用情報のマイナスになったりはしません。

一方、借金をするための商品であるカードローンは、例え借り入れ金を完済しても住宅ローン等の審査に影響するケースがあります。

必ずしも審査に落ちるわけではありませんが、一般的にはカードローンを契約しているだけでローンの審査が不利になるのです。

完済後は解約のうえ証明書を保管しておこう

住宅ローンや自動車ローンの審査への影響を最小限にするには、完済後にカードローンを解約する必要があります。

また、解約すると証明書が発行されるので、それを大事に保管しておきましょう。

信用情報上にはカードローンの利用歴が5年間残るので、その間にローンを組む際は、解約証明書を申込先に提示したほうが悪影響を防ぎやすいとされているのです。

共通点:延滞するとローン等の審査に影響する

カードローンにせよクレジットカードにせよ、利用状況が良くない場合は大型ローンの審査に悪影響となります。

特に、61日間以上継続して延滞した場合、確実に審査に落ちる状態となってしまうのです。

いわゆる、信用情報のブラック化というもので、1度こうなると5年間は大型ローンを組めません。

つまり、カードローンやクレジットカードを使う際は、支払いを滞らせないよう十分に注意すべきなのです。
※大型ローンの審査への影響は一般論であり、実際とは異なるケースもあります。

比較ポイント10:キャッシングの利便性

カードローン クレジットカード
借入額 10万~1,000万 10万~50万円程度
金利 2.0~18.0% 18.0%程度で固定
返済 リボ・分割払い 一括払いが基本

クレジットカードにも、キャッシングという借入するための機能がついています。

では、借入に特化したカードローンと、クレジットカードのキャッシングでは、どちらの方が利便性が高いでしょうか。

違い:クレジットカードのキャッシングは短期・少額借り入れ向き

クレジットカードのキャッシング機能は、あくまでも追加サービスのひとつであり、借入の利便性はそれほど高くありません。

金利は高いままで固定となるケースが多く、一括払いが基本で返済負担が多いカードも目立ちます。

こと「借入」については、それに特化したカードローンが適していると言っていいでしょう。

クレジットカードの方が気軽に使いやすい

利便性がそれほど高くないとはいえ、手元のクレジットカードを使ってお金を借りられることは、キャッシングの大きなメリットと言えるでしょう。

カードローンは、確かに借入の利便性に優れてはいますが、お金を借りるためのカードなので気軽に手を出しにくいという方も多いでしょう。

「今回だけ少額の借り入れをして、すぐ完済するつもり」という場合などは、カードローンではなくクレジットカードのキャッシングが適しているかもしれません。

まとめ

日ごろからクレジットカードを利用していても、「カードローンが何なのか、よくわからない」という人は多いでしょう。

カードローンとは、ATM等から現金を借り入れするためのカード商品です。

ショッピング代金の立て替えに使うクレジットカードとは、根本的に商品性が異なっています。

しかし、両者には多くの違いもありながら、共通点も少なくありません。
特に、「便利ではあるが延滞には注意が必要」という共通点は、しっかり頭に入れておいてください。

そのうえで、状況に応じて適切にクレジットカードとカードローンを使い分けましょう。

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