SMBCグループのカードローン3種を徹底比較【三井住友銀行カードローン・プロミス・SMBCモビット】

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ファイナンシャルプランナー

村上敬

大学卒業後、多数のメディア編集業務に従事。その後、ファイナンシャルプランナー2級の資格を取得。FPとしての専門知識を活かし、カードローン、FX、不動産、保険など様々な情報におけるメディアの編集・監修業務を行ない、これまで計2000本以上の担当実績を誇る。ローン審査経験者などのインタビューなども多数行ない、専門知識と事実に基づいた信頼性の高い情報発信を心がけている。公式ページ:「ファイナンシャルプランナー村上敬」

この記事の目次

  1. SMBCグループ1:三井住友銀行カードローン
  2. SMBCグループ2:SMBCコンシューマーファイナンスのプロミス
  3. SMBCグループ3:SMBCグループのSMBCモビット
  4. SMBCグループのカードローンを金利で比較
  5. SMBCグループのカードローンを返済額で比較
  6. SMBCグループのカードローンの審査を比較
  7. まとめ

SMBCグループ1:三井住友銀行カードローン

三井住友銀行カードローン
金利 4.0~14.5%
限度額 10万~800万円
審査時間 最短2営業日
返済期日 毎月5、15、25、末日

SMBCグループの代表的なカードローン、三井住友銀行カードローンです。

メガバンクが提供しているということから、知名度は高いと言えるでしょう。初めてお金を借りようと思ったが消費者金融は怖いので三井住友銀行カードローンにした、という方も少なくありません。

メリット1:口座を持っていなくても申し込み可能

銀行カードローンというものは、多くの場合で普通預金口座を持っている人から選ばれていますが、全国的に知名度の高い三井住友銀行カードローンは取り引きの有無にかかわらず選ばれるもの。

一部の銀行(例えばみずほ銀行など)は、普通預金口座を持っていないとカードローンに申し込めませんが、三井住友銀行カードローンは口座開設不要となっています。

カードローン申し込み時に口座開設を求められる場合、それだけで手続きの所要時間が2~3週間ほど長引きます。
その手間が無いというのは、三井住友銀行カードローンの大きなメリットt言えるでしょう。

メリット2:ローン契約機でカード発行できる

三井住友銀行には、銀行カードローンとしては珍しくローン契約機が用意されています。
口座開設にも利用できる装置なのですが、これを利用すればローン専用カードを即日発行できるのです。

銀行カードローンの大半は、カードを郵送受け取りする必要があるため、契約完了後も1~2週間ほど借入ができません。

比較的スムーズに借り入れができるという点で、三井住友銀行ならではのメリットとなっています。

※ローン契約機にてローン専用カードをお受取になる場合のみ、即日カード発行も可能。ただし、審査結果は本人確認書類提出後、最短翌営業日以降となります。

デメリット1:入会手続きに手間がかかる

他銀行のカードローンと比較すれば、確かに三井住友銀行カードローンはスムーズに手続きができます。

しかし、おなじSMBCグループの他カードローンと比べると、入会手続きは工程そのものが多く手間がかかるようになっています。

三井住友銀行カードローン プロミス・SMBCモビット
  1. お申込み
  2. 担当者から電話
  3. 身分証を提出
  4. 職場連絡
  5. 仮審査の結果通知
  6. 本審査の結果通知
  7. ご契約
  1. お申込み・書類提出
  2. 担当者から電話
  3. 職場連絡
  4. 審査結果の通知
  5. ご契約

ご覧の通り、プロミス・SMBCモビットが5段階の手続きで契約できることに対し、同じSMBCグループの三井住友銀行カードローンは、7段階の手続きをしなくてはなりません。

特に初めてお金を借りるという方にとって、手続きが面倒というのは、高いハードルに感じる可能性もあるでしょう。

デメリット2:利用方法の一部がわかりにくい

特に、もともと普通預金口座を持っていない人にとって、三井住友銀行カードローンには使い勝手が悪い点があります。

例えば、自動引き落とし(口座振替)での返済を希望する場合、カードローン契約時に開設される返済用口座への入金をしなくてはなりません。

つまり、日常的に使っている他銀行の口座は使えないのです。

SMBCダイレクトを利用していないとフル活用できない

借り入れする際も返済する際も、お振込みを利用するにはSMBCダイレクトを登録している必要があります。

例えば、公共料金や家賃の引き落としに備えて借り入れをしたいと考えた場合も、SMBCダイレクトの利用者でなければ、わざわざATMでカードを使った借り入れをしないといけないわけです。

SMBCグループ2:SMBCコンシューマーファイナンスのプロミス

プロミス フリーキャッシング
金利 4.5~17.8%
限度額 10万~500万円
審査時間 最短30分
返済期日 毎月5、15、25、末日
※お申込みの時間帯によっては翌日以降の対応となります。

プロミスは、SMBCコンシューマーファイナンスのカードローン商品です。

申し込み時にメールアドレスを登録し、ウェブ明細の利用を希望するだけで、初回借り入れから30日間分の金利がゼロになる、少額利用向きのカードローンとなっています。

メリット1:24時間365日いつでもお振込みで借り入れできる

一部の銀行口座を持っている場合、プロミスは24時間365日いつでもお振込みで融資してくれます。

いわゆる、瞬フリというサービスです。

例えば、公共料金や家賃の引き落とし日前日の深夜に残高不足に気付いたという状況でも、下記の手順ですぐ不足額を補填できます。

  1. プロミス会員ページにログイン
  2. 「瞬フリ」を選択
  3. 借り入れ希望額を指定
  4. 入金依頼

24時間お振込み可能な銀行

銀行名 受付時間 振込み実施時間
三井住友銀行 24時間 受付完了から10秒程度
三菱UFJ銀行 24時間 受付完了から10秒程度
ゆうちょ銀行 24時間 受付完了から10秒程度
ジャパンネット銀行 24時間 受付完了から10秒程度

メリット2:アプリローンでカードレスキャッシングできる

プロミスには、アプリローンというスマホを利用した借り入れサービスが用意されています。

カードを持ち出すことなく、スマホのアプリとATMを操作するだけで借り入れ・返済できるので、誰かに借り入れしている瞬間を見られても「借金をしている」と気づかれません。

アプリローンで借り入れする手順は、下記の通りです。

  1. 会員ページでWeb-IDを設定
  2. 公式アプリをダウンロード
  3. 設定したWeb-IDでログイン
  4. 「スマホATM取引」選択
  5. ATMの「スマートフォンでの取引」選択
  6. アプリ上で「出金」選択
  7. ATM上のQRコードを読み取り
  8. 企業番号とワンタイム暗証番号をATMに入力
  9. 希望額を出金

アプリローンはセブン銀行ATMのみ対応しています

プロミスのアプリローンを利用できるのは、セブン銀行のATMだけです。
プロミス専用ATMや他提携ATMでは利用できないので、ご注意ください。

デメリット1:金利が高い

はっきり言って、プロミスは金利が高いです。
SMBCグループ内で比較しても、三井住友銀行カードローンの金利が年4.0~14.5%で借り入れできることに対し、プロミスは上限金利17.8%となっています。

もちろん、返済のペースにもよりますが、単純に同じ金額・同じ返済期間で借り入れするとなれば、利息負担が大きくなるので注意しましょう。

デメリット2:地方では使い勝手が悪いことがある

メリットとして挙げた「瞬フリ」と「アプリローン」は、地方にお住いの方には利用しにくいことがあります。

瞬フリを利用するに主に都市銀行の口座が必要なので、地方銀行をメインバンクとしている人は利用できないことがあるでしょう。

アプリローンについても、身近にセブン銀行ATMが設置されていなければ使えないので、コンビニが少ない地域にお住まいだと利便性を感じられないかと思います。

SMBCグループ3:SMBCグループのSMBCモビット

SMBCモビット
金利 3.0~18.0%
限度額 10万~800万円
審査時間 最短30分
返済期日 毎月5、15、25、末日
※お申込みの時間帯によっては翌日以降の対応となります。

SMBCグループのSMBCモビットは、比較的に大人向けの商品となっています。

プロミスのように無利息期間サービスを提供しているわけではありませんが、カードローン業界においては先進的なサービスを積極的に採用していることで有名です。

メリット1:WEB完結申し込みで電話連絡がなくなる

SMBCモビットを代表するサービスが、入会手続きから借り入れ・返済までをネット上で行えるWEB完結です。

文字通り、あらゆる行動がウェブ上で完結するので、手続き上SMBCモビットから電話がかかってきたり郵送物が発生したりすることがありません。

SMBCモビットのWEB完結利用条件

  • 三井住友銀行・三菱UFJ銀行・ゆうちょ銀行いずれかの口座を持っている。
  • 上記口座で振込み借入・自動引き落とし返済することを承諾する。
  • 本人確認書類として、運転免許証もしくはパスポートを提出できる。
  • 収入証明書として、下記いずれかの書類を提出できる
    • 源泉徴収票
    • 税額通知書
    • 所得証明書
    • 確定申告書類
    • 直近2ヶ月分の給与明細
  • 勤務先を証明する書類として「健康保険証」もしくは「直近の給与明細」を提出できる。

WEB完結をするとカードが発行できなくなります

WEB完結でSMBCモビットに申し込むと、契約後もカード発行が一切できなくなります。
利用中に「カードがあった方が便利かもしれない」と思っても、入手そのものができないので、ご注意ください。

メリット2:スマホを使ってATMでキャッシングできる

SMBCモビットにも、プロミスのアプリローンと同じようなサービスがあります。

スマホにSMBCモビット公式アプリをダウンロードし、画面の案内に沿って操作をするだけで、カードレスの借り入れが可能です。

具体的な借り入れの手順は、下記の通りです。

  1. 会員ページMyモビにログイン
  2. 「スマホ ATM 取引」を選択
  3. ATMに表示されたQRコードを撮影
  4. 企業番号と暗証番号を入力
  5. 現金を受け取る

1.セブン銀行ATMでのみ利用できます

プロミスのアプリローンと同様で、SMBCモビットのスマホキャッシングもセブン銀行ATMでのみ利用できるサービスとなっています。
三井住友銀行のATMや他コンビニATMでは利用できないので、ご注意ください。

2.WEB完結で申し込むと利用できません

スマホキャッシングを行うには、SMBCモビットカード番号が必要です。そのため、カードが発行されないWEB完結を利用するとスマホキャッシングができなくなるので注意してください。

デメリット1:金利が高い

SMBCモビットも、金利が高いカードローンです。
上限が年18.0%とプロミス以上で、SMBCグループの中では最も高い金利となっています。

ちなみに、下限金利はSMBCグループの中で最も低い年3.0%ですが、この金利が適用されるには年収が2,400万円以上である必要があり現実的ではありません。

特に、入会当初は上限の年18.0%が適用されることが多いので、金利についてSMBCモビットには期待しない方がいいでしょう。

年収の3分の1までしか借りられないため年収2,400万円が必要

SMBCモビットを年率3.0%で利用するには、限度額が800万円になっている必要があります。
そして、SMBCモビットは法律の都合から利用者の年収の3分の1を超える融資ができません。 これにより、年率3.0%が適用されるには、800万円の3倍である年収2,400万円が最低でも必要となるわけです。

デメリット2:一部の銀行口座がないと自動引き落とし返済できない

SMBCモビットで自動引き落とし返済を利用するには、特定の銀行口座を持っていなくてはなりません。

例えば、プロミスの場合はどのような地方銀行の口座でも、原則として自動引き落とし返済ができます。

同じSMBCグループの中で比較しても、(三井住友銀行カードローンほどではないですが)自動引き落とし返済の使い勝手は悪いと言えるでしょう。

必要となる銀行口座

  • 三井住友銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • ゆうちょ銀行

SMBCグループのカードローンを金利で比較

どのような事情で借り入れする人でも、金利を無視してカードローンを選んだりはしないと思います。

SMBCグループ内のカードローン同士で比較してみても、そこには明確な差があるのです。

カードローン 金利
三井住友銀行カードローン 4.0~14.5%
プロミス 4.5~17.8%
SMBCモビット 3.0~18.0%

入会当初の金利は三井住友銀行カードローンが比較的に低い

結論からお伝えすると、金利に着目するなら、SMBCグループ内では三井住友銀行カードローンが最も優秀です。

特に、契約当初は上限金利が適用されやすいのですが、三井住友銀行カードローンの金利幅は年4.0~14.5%と他2つのカードローンより低くなっています。

では、金利が違うとどれくらい利息に差がつくのか、比較してみましょう。

SMBCグループ内で利息を比較

比較条件
  • 借入金額:50万円
  • 返済額 :毎月1万5,000円
借り換え前
カードローン 金利 利息
三井住友銀行カードローン 14.5% 14万4,042円
プロミス 17.8% 19万7,935円
SMBCモビット 18.0% 20万380円

関連記事

SMBCグループのカードローンを返済額で比較

次は、SMBCグループのカードローンを返済額で比較しましょう。
つまり、毎月支払う返済額の負担に着目するわけです。

例えば、「お金を借りたいが、毎月の返済額を用意できる自信がない」という方などは、この点に着目したカードローン選びをしてもいいでしょう。

カードローン 借入金額別の最低返済額
10万円借入 30万円借入 50万円借入
三井住友銀行カードローン 2,000円 6,000円 10,000円
プロミス 4,000円 11,000円 13,000円
SMBCモビット 4,000円 11,000円 13,000円

月々の返済負担は三井住友銀行カードローンが軽い

ご覧の通り、月々の最低返済額は、SMBCグループ内では三井住友銀行カードローンがもっとも安くなっています。

つまり、三井住友銀行カードローンが、より自分のペースで返済しやすいカードローンということです。

返済を続けられるかどうか不安であるという方には、三井住友銀行カードローンが適切かもしれません。

ただし返済額が少ないと利息が大きくなる

「返済額が安い」ということは、必ずしもお得であるとは言い切れません。
それどころか、毎月の返済額が安ければ安いほど、かえって利息は高くなるのです。

例えば、SMBCグループのカードローン同士で10万円借りた場合の利息を比較すると、下記のようになります。

カードローン 金利 10万円借りた場合の利息
三井住友銀行カードローン 14.5% 19,814円
プロミス 17.8% 26,330円
SMBCモビット 18.0% 26,647円

ご覧の通り、最低返済額分だけの返済を続けると、比較的に金利が低い三井住友銀行カードローンの方が金銭的に損をしてしまうのです。

関連記事

SMBCグループのカードローンの審査を比較

これからカードローンを使うという方の中には、少なからず審査に不安を抱いている人も居るでしょう。

ただし、審査の通過基準については、各社とも情報を一切公開していないため、比較の使用がありません。

ここでは、審査の所要時間に着目して比較していきます。

カードローン 審査時間 筆者が申し込んだ結果
三井住友銀行カードローン 最短2営業日 3日間
プロミス 最短30分 約120分
SMBCモビット 最短30分 約180分
※思う押し込みの時間帯によっては翌日以降の対応となります。

審査時間で比較するとプロミス・SMBCモビットが横並び

審査の早さについては、プロミスとSMBCモビットが横並びで優秀です。
ちなみに、筆者が申し込んだ結果をもとに結論づけるなら、プロミスが特にスピーディーでした。

三井住友銀行カードローンについては、銀行としては比較的に早い審査を行っているものの、即日対応は決して行われません。

SMBCモビットには10秒簡易審査がある

「自分がお金を借りられるかどうかすぐに判断したい」という方は、ぜひSMBCモビットの10秒簡易審査を受けてみてください。

10秒簡易審査とは、本審査前に行われる事前審査で、申し込みフォーム送信後およそ10秒で結果を通知してくれます。

もちろん、その後に本審査が控えているため、10秒簡易審査の結果が全てというわけではありません。
それでも、一定の目安にすることはできるでしょう。

三井住友銀行カードローンも仮審査は最短即日で終わる

ちなみに、三井住友銀行カードローンの審査も「仮審査」と「本審査」に分かれており、前者は最短即日で完了します。

手続き上に不備があった場合や、申し込む時間帯によっては翌日以降の対応となりますが、ある程度の目途をつけておきたいだけなら問題ないでしょう。

2~3日の余裕があるなら三井住友銀行カードローンで問題ない

SMBCグループ内で、三井住友銀行カードローンのみが即日審査に対応していませんが、それでも2~3日程度の余裕があるなら問題ありません。

ローンカードをローン契約機で受け取るなら、早ければ申し込みの翌日・翌々日には借入できる可能性もあります。

カードを郵送受け取りにすると所要時間が長引きます

ローンカードの受け取り方法を「郵送」にした場合、受け取りまでには1週間程度を要します。
また、郵送物は本人が直接受け取らなくてはならないため、平日の日中に届いてしまった場合などは再配達を依頼することになり、更に時間をとられてしまうでしょう。
カードの受け取り方次第で「借入できるタイミング」が大きくズレるので、十分に注意してください。

まとめ

SMBCグループには、カードローンが3種類あります。
三井住友銀行が提供している銀行カードローン、傘下の消費者金融であるプロミス・SMBCモビットのカードローンの3つです。

それぞれメリット・デメリットが異なり、比較の軸によって適切な選択肢も異なるので、内容をしっかり確認したうえで適切なカードローンを選んでください。

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