宮崎銀行の取り扱う2つのカードローンとは?商品スペックを徹底検証

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ファイナンシャルプランナー

村上敬

大学卒業後、多数のメディア編集業務に従事。その後、ファイナンシャルプランナー2級の資格を取得。FPとしての専門知識を活かし、カードローン、FX、不動産、保険など様々な情報におけるメディアの編集・監修業務を行ない、これまで計2000本以上の担当実績を誇る。ローン審査経験者などのインタビューなども多数行ない、専門知識と事実に基づいた信頼性の高い情報発信を心がけている。公式ページ:「ファイナンシャルプランナー村上敬」

この記事の目次

  1. 宮崎銀行のカードローンとは
  2. みやぎんパートナーカードローン「おまかせくん」
  3. みやぎんパートナーカードローン「Saku*La(さくら)」
  4. どちらのカードローンも借入までに時間がかかる…
  5. 2つのカードローンを比較するポイントは返済額
  6. 返済していく際は利息に注意
  7. 宮崎銀行のカードローン金利は高い?
  8. 賢く利息を節約しながら早期完済を目指す
  9. 編集者が実際に行った返済プランを紹介!
  10. 宮崎銀行のカードローンに関するQ&A
  11. まとめ

宮崎銀行のカードローンとは

宮崎銀行では、個人融資サービスとしてカードローンを取り扱っています。

カードローンとは、専用のローンカードを発行してATMから借入できるサービスです。事業性資金以外であれば、利用限度額までなら何度でも借入することができます。

「今月は支払いが多くて生活費がカツカツ…」
「すぐに欲しいものかあるけど給料日まであと1週間…」
「急な転勤で引っ越しするのに費用が足りない…」
「携帯代の支払い日前なのに残高は1,000円もない…」

上記はほんの一例ですが、このような資金繰りが難しい状況でも、ローンカードを持っておけばすぐに対応できる魅力的なサービスです。

担保・保証人がなくても借入できる

ちなみに、カードローンは無担保で借入できるローンです。
一般的な住宅ローンや自動車ローンのように、土地などの担保を入れたり、保証人を立てたりする必要はありません。

所定の審査を通過しなければいけませんが、自身の信用度だけで借入できるのも、カードローンの魅力のひとつと言えるでしょう。

異なる商品性を持った2タイプから選べる

宮崎銀行では、商品スペックの異なるカードローンを2タイプ取り扱っています。

・みやぎんパートナーカードローン「おまかせくん」
・みやぎんパートナーカードローン「Saku*La(さくら)」

2つのカードローンにはどのような違いがあるのか、まずは各サービスの特徴を確認してみましょう。

みやぎんパートナーカードローン「おまかせくん」

1つ目の商品は、みやぎんパートナーカードローン「おまかせくん」です。
基本的な商品概要は、以下を参照ください。

項目 詳細
商品名 みやぎんパートナーカードローン「おまかせくん」
利用限度額 10万円~500万円
金利 年6.0%~年14.5%
返済方法 約定返済
口座 不要
担保・保証人 不要
保証会社 アコム株式会社
遅延損害金 年14.5%

▶参照|商品説明書

申込時の年齢が満20歳以上満75歳未満で、安定継続した収入のある方が利用対象者となっています。

宮崎銀行の口座があればWEB完結

おまかせくんの特徴としては、「宮崎銀行の普通預金口座」があれば、申し込みから契約までの手続きをインターネット上で対応できる点が挙げられます。

必要書類を郵送したり、宮崎銀行へ来店したりする手間や時間を省けるのは、利用者にとって大きなメリットと言えるでしょう。

「仕事があるので、営業時間内に来店するのは難しい…」
「家事や育児が忙しく、外出する暇はまったくない…」

上記のような方にもおすすめのカードローンです。

口座がなくても利用できる

ちなみに、宮崎銀行の口座を持っていないくても、おまかせくんを使って借入することは出来ます。
通常のおまかせくんとは別に「口座レス方式」が用意されているので、そちらから申し込みましょう。

通常は返済用として登録した口座から自動引き落としされるのですが、口座レスの場合は宮崎銀行や提携先のATMから返済することが可能です。

みやぎんパートナーカードローン「Saku*La(さくら)」

2つ目の商品は、みやぎんパートナーカードローン「SaKuLa(さくら)」です。
基本的な商品概要は、以下を参照ください。

項目 詳細
商品名 みやぎんパートナーカードローン「Saku*La(さくら)」
利用限度額 20万円、30万円、50万円、100万円、200万円コース
金利 年11.4%~14.6%
返済方法 約定返済
口座 必要
担保・保証人 不要
保証会社 株式会社宮崎信販

▶参照|商品説明書

申込時の年齢が20歳以上60歳以下で、原則として宮崎銀行と取引きのある方が利用対象者となっています。

限度額によって5コースから選べる

SaKuLaの特徴は、限度額ごとに20万円、30万円、50万円、100万円、200万円の5コースに分かれている点です。

例えば、5万円程の借入を希望するのであれば20万円コースを選べば問題ありません。もちろん、それ以上のコースを選択することも可能です。

メリットとしては、申し込んだコースの限度額以上は借入できないので、過度な利用を未然に防止できます。

返済用の口座が必要になる

ちなみに、SaKuLaを使って借入するには宮崎銀行の口座を持っている必要があります。

宮崎銀行のカードローンを検討しているのであれば、給料受取や口座振替などで既に開設されている方も多いのではないでしょうか?

仮に、都城・延岡・高鍋・南郷など、お住まいの地域にある信用金庫の口座しか持っていない場合は利用できないので気をつけておきましょう。

どちらのカードローンも借入までに時間がかかる…

銀行が取り扱うカードローンのデメリットとして、申し込みから借入までにある程度時間がかかる点が挙げられます。

「おまかせくん」「SaKuLa」も、借入できるまで最短〇~〇日かかってしまうので、すぐに借入しなければいけない方にはおすすめできません。

お急ぎであれば即日融資対応のカードローン

仮に、宮崎銀行のカードローンに申し込んでも、希望日までに借入できなければ本末転倒です。

「支払い期限までもう時間がない…」
「出来れば今日・明日中には借入したい…」

上記のように緊急で借入しなければいけない場合は、即日融資に対応している大手消費者金融のカードローンを検討してみてください。

時間のかかる審査は最短30分で完了

ではなぜ、大手の消費者金融は即日融資が可能なのか。それは時間のかかる審査が最短30分で完了するのが大きな要因と言えるでしょう。

大手の消費者金融は、保証会社として数多くの審査実績があるので、スピードには定評があります。

とはいえ、審査スピードが早いからと言って、通過基準が甘いわけではないので誤解しないようにしてください。宮崎銀行と同様に、厳正な審査を行っていることを理解しておきましょう。

WEBから申し込めば最短即日でカード発行

少しでも早くカードローンを利用したい方は、WEB申し込みを使った以下の方法がおすすめです。

  1. 公式サイトから申し込み
  2. 必要書類をアップロード
  3. 最短30分の審査
  4. 自動契約機でカード発行
  5. お近くのATMで借入

基本的には、おまかせくんのように指定口座がなくても申し込み可能です。遅くとも19~20時までに手続きを始めれば、その日に借入できる可能性は十分あるでしょう。

TVCMでもおなじみの大手カードローンがおすすめ

どのカードローンを選べばいいのか分からない方には、TVCMや街中の広告でおなじみの「アコム」や「プロミス」といった大手の商品をおすすめします。

即日融資に対応しているだけでなく、無利息サービスなども充実しているので、金利面の不安もある程度カバーしてくれるでしょう。

2つのカードローンを比較するポイントは返済額

宮崎銀行の取り扱う2つのカードローンについて、基本的なスペックや特徴を確認してみましたが、比較する際は「返済額」にも着目してみてください。

どちらのカードローンも毎月決められた金額を返済していくことになるのですが、月々の最低返済額には差があります。

まずは、おまかせくんの最低返済額を確認してみましょう。

利用残高 毎月の返済額
10万円以下 2,000円
10万円超20万円以下 4,000円
20万円超30万円以下 6,000円
30万円超40万円以下 8,000円
40万円超50万円以下 10,000円
50万円超 10万円増すごとに+2,000円

※一部利用者によって異なる場合あり

次に、SaKuLaの最低返済額を確認してみます。

コース 毎月の返済額
20万円 10,000円
30万円 10,000円
50万円 10,000円
100万円 20,000円
200万円 30,000円

2つのカードローンを比較してみると、借入金が50万円以下の場合に大きな差が出ることが分かります。

おまかせくんの方が毎月の返済負担は軽い

結論から申し上げますと、毎月の返済負担はおまかせくんの方が軽いと言えるでしょう。

例)20万円借入した場合
・おまかせくんの返済額 6,000円
・SaKuLaの返済額 10,000円

仮に、上記のように20万円借りた場合、SaKuLaより-4,000円の金額で返済していけることになります。借入後の資金繰りを少しでも楽にしたいのであれば、おまかせくんを選ぶのがおすすめです。

返済していく際は利息に注意

おまかせくんとSaKuLaの返済額について解説しましたが、どちらも少額ずつ返済していけることには変わりありません。
しかし、毎月の返済は少額でも、金利分の利息が含まれている点に注意しておく必要があります。

事実、毎月決められた金額を返済しているつもりでも、実際は利息を差し引いた分しか返済に充てられません。
金利や利息の仕組みをきちんと確認し、デメリットがあることを理解しておきましょう。

どれくらい利息を払うのかシミュレーション

では、毎月の返済額にはどれくらいの利息が含まれているのでしょうか?

ちなみに、利息は金利を使って算出できます。

「借入残高×金利÷365×借入日数=利息」

数式を見ただけではイメージしづらいので、おまかせくんで借入した場合、実際にどれくらい利息がかかるのかをシミュレーションしてみましょう。

例)5万円借入、金利14.5%、毎月2,000円返済

「50,000円×0.145÷365×30日=595.89…」
(※1ヶ月を30日として計算しています)

小数点以下は切り捨てとなるので、1ヶ月目にかかる利息は「595円」となります。
つまり、毎月の返済額は2,000円ですが、実際は利息分を差し引いた「1,405円」しか返済に充てられていないのです。

長期的な返済になりやすい

返済額に含まれる利息の割合を考慮すると、借入金を完済するにはどうしても時間がかかってしまいます。
単純に5万円を2,000円で割ると25回で完済できる計算になりますが、実際そうではありません。

例)5万円借入、金利14.5%、毎月2,000円返済

完済までにかかる期間 30ヶ月
合計の利息額 9,907円

先ほど例に挙げた条件で返済していくと、完済までに2年半、利息として別途1万円程支払わなければいけないのです。

宮崎銀行のカードローン金利は高い?

前述したように、カードローンで借入した場合は毎月利息を一緒に支払っていかなければいけませんが、適用される金利が低いほど、その負担は軽くなります。

とはいえ、初回から最低金利で借入できる訳ではありません。
初回申し込み時は利用実績が全くない状態なので、基本的には上限金利が適用されやすくなっています。

では、おまかせくん、SaKuLaの金利は高いのか低いのか?
上限値を基準に、他の金融機関が取り扱うカードローンの金利と比較してみましょう。

銀行のカードローンとしては平均的

宮崎県内の地方銀行だけでなく、メガバンクやネット銀行、大手消費者金融など、幅広いカードローンの金利と比較してみます。

商品名 金利
宮崎銀行おまかせくん 年6.0%~年14.5%
宮崎銀行SaKuLa 年11.4%~年14.5%
商品名 金利
イオン銀行カードローン 年3.8%~年13.8%
みずほ銀行カードローン 年2.0%~年14.0%
楽天銀行スーパーローン 年1.9%~年14.5%
三井住友銀行カードローン 年4.0%~年14.5%
三菱UFJ銀行バンクイック 年1.8%~年14.6%
宮崎太陽銀行カードローン 年7.0%~年14.6%
住信SBIネット銀行ミスターカードローン 年8.99%~年14.79%
じぶん銀行じぶんローン 年2.2%~年17.5%
プロミス 年4.5%~年17.8%
アコム 年3.0%~年18.0%
アイフル 年3.0%~年18.0%

上記の表を見てみると、銀行のカードローンとしては平均的な金利となっています。

とはいえ、大手消費者金融の取り扱うプロミスやアコムなどに比べると、おまかせくん、SaKuLaは比較的低金利で借入できるカードローンと言えるでしょう。

賢く利息を節約しながら早期完済を目指す

銀行が取り扱うカードローンなだけあって、比較的低金利で借入できるものの、毎月決められた返済額だけを支払っていくのはおすすめできません。

おまかせくんやSaKuLaを利用するのであれば、効率かつ計画的に早期完済を目指していく必要があります。

どちらのカードローンも随時返済が可能

返済する際に注目していただきたいのが、どちらのカードローンも「ATMを使って随時返済が行える」という点です。

随時返済を簡単に説明すると、決められた返済額以上の金額を支払える方法になります。

例えば、毎月返済しなければいけないのは自動引き落としされる2,000円のみですが、「今月は余裕があるから1万円返済する」といった支払いが可能です。

随時返済の効果をシミュレーション

実際にどれくらい効果があるのか、利息をシミュレーションした際の例を使って検証してみましょう。

例)5万円借入、金利14.5%、毎月2,000円返済

・最低返済額の2,000円だけ返済していった場合
 完済までにかかる期間 30ヶ月
 合計の利息額 9,907円

・毎月5,000円ずつ随時返済していった場合
 完済までにかかる期間 8ヶ月
 合計の利息額 2,757円

シミュレーション結果の通り、利息が節約できるだけでなく、完済までにかかる期間も短縮できることが分かります。

今回は分かりやすいように毎月随時返済していった場合を例にシミュレーションしましたが、ボーナスなどの臨時収入を使い、まとめて返済するのもおすすめです。

無理のない返済計画を立てておくことが大切

とはいえ、無理をして随時返済するのは逆効果です。
限られた収入を返済に充て過ぎても、資金繰りが苦しくなって再び追加借入してしまう悪循環を生んでしまいます。

そうならないためにも、きちんとした返済計画を立てておくことが大切です。

  1. 完済までの希望期間を設定する
  2. 毎月最低限必要な返済額を算出する
  3. 収入から捻出できる金額と比較する

上記のフローを参考に何度もシミュレーションして、無理のない範囲で返済していけるプランを模索しましょう。
面倒な計算は、編集部が用意した返済シミュレーションをご活用ください。

返済金額を計算

毎月の返済金額を計算します

借り入れする
金額
千円
金利 %
完済までの期間 ヶ月

{{ error }}

返済期間を計算

完済までの期間を計算します

借り入れする
金額
千円
金利 %
毎月の返済額 千円

{{ error }}

編集者が実際に行った返済プランを紹介!

余談ですが、編集者も銀行のカードローンを使って借入した経験があります。

ローンカード自体はすでに持っており、友人との飲み代として1~2万円ほど借入したのがきっかけです。
初めは毎月2,000円の返済だったのですが、ついつい借入していたら利用残高が30万円を超え、返済額が8,000円に上がりました。

毎月返済しているのに一向に借入残高が減っていないことに気付き、このタイミングでようやく本格的に返済しようと決意しました。

給料日前に随時返済していきました

編集者が力を入れて取り組んだのは、先ほど紹介した随時返済のみです。
毎月一定の給料があったので、副業等で収入を増やさなければ対応できない程ではありませんでした。

具体的には、毎月10日が返済日だったので、この日に最低返済額のみ返済。給料日が15日なので、10~15日までに必要なお金以外は随時返済に充てる、といったシンプルなプランです。

随時返済をしていくとグングン借入残高が減り、あっという間に返済は終わりました。
今振り返ってみると、最初から返済計画を立てて随時返済しておけば…と後悔しています。

計画的に利用すればカードローンはとても便利

借入金を返済した後も、急な出費に備えてローンカードは解約せずに残してあります。

編集者の経験上、カードローンを利用する際のポイントは以下の2つ。

・返済中に不要な追加借入をしないこと
・随時返済を活用して早期完済を目指すこと

上記のように自分なりのルールを決め、計画性を持って借入・返済をおこなっていけば、資金繰りの強い味方になってくれるサービスだと感じています。

宮崎銀行のカードローンに関するQ&A

では最後に、宮崎銀行のカードローンに関する疑問をQ&A形式で紹介していきます。

記事中で解説したポイント以外にも、気になる点は多いはずです。せっかくなので、疑問に感じやすいポイントを洗い出し、宮崎銀行の方にお伺いしてみました。

利用を検討されている方は、ぜひ参考にしてみてください。

Q.すぐに在籍確認が取れない場合は?

・例えば長期休暇中であったり、昼間は営業していなかったりする場合など
・どうしても在籍確認が取れない状況にある時、どうすればいいのか解説して頂く

Q.保証会社の保証はどのように得られる?

・保証会社であるアコム(株)の保証が得られる方、とあるが、何をすればいいのか。
・仮審査について解説して頂く(なぜ保証会社が審査を担当するのか)

Q.限度額を増額するにはどうすればいい?

・増額する方法を解説して頂く
(増額の申し込み方法、どれくらいの期間で増額してもらえるのか)
・増額できない場合があることも言及してもらう

まとめ

宮崎銀行の取り扱うカードローン「おまかせくん」「SaKuLa」について解説していきました。

各カードローンの特徴をまとめると、以下の通りです。

【おまかせくん】
・宮崎銀行の口座があれば来店不要
・口座がなくても利用できる
・50万円以下の借入なら毎月の返済負担が軽い

【SaKuLa】
・宮崎銀行の口座がある人向け
・毎月の返済額は1万円~3万円
・短期的な借入を希望する人向け

宮崎銀行のカードローンを検討している方は、ぜひ参考にしてください。

とはいえ、借入する際は返済面に注意しておきましょう。計画性を持って利用していけば、きっと資金繰りの手助けとなってくれるはずです。

不要な追加借入をしない、随時返済のような効率的な返済方法を行っていく等、賢く借入・返済を行っていきましょう。

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