大手消費者金融5社を一覧表で紹介!各カードローンの選び方を解説

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ファイナンシャルプランナー

村上敬

大学卒業後、多数のメディア編集業務に従事。その後、ファイナンシャルプランナー2級の資格を取得。FPとしての専門知識を活かし、カードローン、FX、不動産、保険など様々な情報におけるメディアの編集・監修業務を行ない、これまで計2000本以上の担当実績を誇る。ローン審査経験者などのインタビューなども多数行ない、専門知識と事実に基づいた信頼性の高い情報発信を心がけている。公式ページ:「ファイナンシャルプランナー村上敬」

この記事の目次

  1. 大手消費者金融のカードローン一覧
  2. 即日融資に特化したサービスが魅力!
  3. 「審査が早い=審査が甘い」は誤った解釈
  4. 違いを知って理想的なカードローンを選ぶ
  5. 知っておくと得する大手消費者金融の返済術
  6. まとめ

大手消費者金融のカードローン一覧

項目 プロミス アコム アイフル SMBCモビット レイクALSA
金利 年4.5%~17.8% 年3.0%~18.0% 年3.0%~18.0% 年3.0%~18.0% 年4.5%~18.0%
限度額 1万円~500万円 1万円~800万円 1万円~800万円 1万円~800万円 1万円~500万円
審査時間 最短30分 最短30分 最短30分 10秒簡易審査 最短15秒
融資スピード 最短60分 最短60分 最短60分 最短60分 最短60分
利用者数 1,442千人 1,573千人 1,421千人 506千人 859.6千人
返済方式 残高スライド元利定額返済方式 定率リボルビング方式 借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式 借入後残高スライド元利定額返済方式 残高スライドリボルビング方式
返済方法 WEB・口座振替・店頭窓口・ATM・コンビニ WEB・口座振替・振込・店頭窓口・ATM・コンビニ 口座振替・振込・店頭窓口・ATM・コンビニ 提携ATM・口座振替 WEB・ATM・口座振替・振込
返済日 5日、15日、25日、末日のいずれか 35日ごと、毎月指定期日のいずれか 35日サイクル制、毎月約定日払いのいずれか 5日、15日、25日、末日のいずれか 毎月の返済日を指定可能
無利息期間サービス 初回出金の翌日から30日間 契約日から30日間 契約日から30日間 なし 契約日の翌日から60日or180日
手数料無料ATM プロミスATM・三井住友銀行ATM アコムATM アイフルATM 三井住友銀行ATM 新生銀行カードローンATM・提携ATM
スマホATM取引
パート・アルバイト
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プロミス

プロミスは、SMBCグループ傘下の消費者金融です。

他の大手消費者金融が取り扱うカードローンより、金利が「年4.5%~17.8%」と若干低め。

24時間365日いつでも送金してくれる「瞬フリ」という振込キャッシングサービスが特徴的です。

瞬フリの対象は、三井住友銀行やジャパンネット銀行をはじめとした全国約200の金融機関となっているので、振込サービスの中でもかなり利用しやすいスペックと言えます。

限度額 最大500万円
金利 4.5~17.8%
審査 最短30分
融資 最短1時間
公式サイトはこちら
※申し込みの時間帯によっては翌日以降の対応になります。

アコム

アコムは、三菱UFJフィナンシャル・グループ傘下の消費者金融です。

2020年3月時点で、利用者数は約157万人。多くの方に利用されているカードローンと言えます。

ちなみに、アコムは「ACマスターカード」というクレジットカードを取り扱っているのも特筆すべきポイントでしょう。

カードの名称からも分かるように、国際ブランドはMastercardで発行してもらえます。

限度額 最大800万円
金利 3.0~18.0%
審査 最短30分
融資 最短1時間
公式サイトはこちら
※申し込みの時間帯によっては翌日以降の対応になります。

アイフル

アイフルは、銀行グループ傘下に入っていない消費者金融のひとつです。

初めて借入する方も安心して利用できるように、様々なサービスが用意されています。

例えば、「簡易診断サービス」もそのひとつ。正式な審査ではないものの、4つの項目を入力すれば1秒程度で融資可能か診断してくれます。

限度額 最大800万円
金利 3.0~18.0%
審査 最短30分
融資 最短1時間
公式サイトはこちら
※申し込みの時間帯によっては翌日以降の対応になります。

SMBCモビット

SMBCモビットは、SMBCグループ傘下の消費者金融です。

「WEB完結」というサービスが特徴的で、インターネット上で申し込みから借入まで行えます。

基本的にネット上で手続きが行えるので、電話連絡なし。郵送物も原則不要なので、周囲にバレにくいカードローンと言えるでしょう。

限度額 最大800万円
金利 3.0~18.0%
審査 公式サイト参照
融資 最短即日
公式サイトはこちら
※申し込みの時間帯によっては翌日以降の対応になります。

レイクALSA

レイクALSAは、新生銀行グループ傘下の消費者金融です。

これまでの消費者金融とは異なる要素が多く、例えば、審査結果は最短15秒で表示してもらえます。

無利息サービスは2つの期間から選べるようになっており、借入プランに応じて60日もしくは180日から選択可能です。

限度額 最大500万円
金利 4.5~18.0%
審査 最短15秒※1
融資 最短60分※2
公式サイトはこちら
※1.申し込みの時間帯によっては翌日以降の対応になります。最短15秒は、お申込みから審査結果表示までです。
※2.Web上でお申込みいただいた方に限ります。

即日融資に特化したサービスが魅力!

大手消費者金融に共通するポイントは、やはり申し込みから融資までにかかる時間が早い、という点でしょう。

即日性に特化したカードローンは、最短60分という早さで融資してくれます。

「急に仕事の食事会が入ったけれど、手持ちゼロ」
「クレカの引落日なのに、口座残高が不足している」

上記のように、すぐにでもお金が必要な時に頼れる融資サービスです。

原則として運転免許証があればOK

大手消費者金融のカードローンは、申込時に本人確認書類を提出しなければいけません。

書類といっても、運転免許証やパスポート、個人番号カード等があれば大丈夫です。

健康保険証も本人確認書類として有効なのですが、別途住民票が必要になるケースもあるので、できれば顔写真付きのものをおすすめします。

50万円以上の借入希望者は収入証明書も用意

借入金額が50万円を超える場合は、収入証明書類も用意しておきましょう。

例えば、源泉徴収票・確定申告書・給与明細書(一般的には直近2ヶ月分)等です。

申込者のステータスによっては、借入金額が50万円以下でも提出を求められるケースもあるようなので、収入面に不安がある場合は念のため準備しておくといいかもしれません。

時間や場所を選ばないネット申し込みが基本

大手消費者金融では「ネット申し込み」が主流なので、スマホとインターネット環境があれば、いつでもどこでも申し込めます。

例えば、店舗に出向くことなく、自宅や職場にいながら手続きを進めることも可能です。スマートフォンの操作に慣れている人であれば、10分程度で申し込めるでしょう。

必要書類も、手持ちのスマホカメラで撮影した画像をアップロードするだけで提出できます。

時間のかかる審査は最短30分で完了

手続きの中でも特に時間が掛かりやすいのは「審査」ですが、大手消費者金融の審査は最短30分で完了。申し込んだその日のうちに、審査結果を確認できます。

例えば、銀行の取り扱うカードローンだと、審査結果が出るまで最短でも1営業日待たなければいけません。

銀行の営業時間外に申し込めばさらに遅くなりますが、大手消費者金融では原則土日祝日でも対応してくれます。

審査してくれる時間は8:00~22:00が目安

ちなみに、夜中でも申し込めば審査してくれる訳ではありません。

各消費者金融の営業時間を参考にしてみてください。

金融機関 営業時間
プロミス 9:00~22:00
アコム 8:00~22:00
アイフル 9:00~21:00
SMBCモビット 9:00~21:00
レイクALSA 9:00~24:00
(平日・土曜日・祝日)
9:00~19:00
(日曜日)

※一部店舗では営業時間が異なりますので、詳細は公式サイトをご確認ください

当日中に審査してもらいたい場合は午前中、遅くても20:00までには申し込むようにしましょう。

借入専用カードも自動契約機で即日発行

カードローンという名称からも分かるように、借入するには専用のカードを発行してもらわなければいけません。

現在は自動契約機の普及に伴い、申し込んだその日に即日カード発行・受け取り可能です。

大手消費者金融と提携しているコンビニも多いので、カードさえ手元にあれば原則いつでも現金を借りられます。

指定口座への振込サービスもおすすめ

最近では借入専用のカードを発行することなく、指定口座に振り込んでもらえるサービスも普及してきました。

手持ちのスマートフォンから申請すると、時間帯にもよりますが原則その日のうちに送金してくれます。

クレジットカードの代金や家賃などの引き落とし日に、口座の残高を補填することも可能です。

スマホ1台あればコンビニATMで借入可能

一部の大手消費者金融では、スマートフォンを用いたカードレスサービスも実装されてきました。

「スマホATM」と呼ばれる先進的なサービスを使い、カードを発行することなく、対象のコンビニエンスストアに設置してあるATMでキャッシングできます。

対応しているのは今のところセブン銀行のATMだけですが、今後に期待ができるサービスと言えるでしょう。

「審査が早い=審査が甘い」は誤った解釈

一点、注意してほしいのが審査が甘い訳ではない、ということです。

審査がすぐに終わるという特性上、申し込めば誰でも通りやすいと考えられがちですが、そんなことはありません。

申込者の中には、残念ながら審査落ちしてしまう人がいるのも事実です。どの大手消費者金融も、厳正に審査を行っていることを理解しておきましょう。

スコアリングシステムを採用しているから早い

ではなぜ、大手消費者金融の審査は最短30分で結果が分かるのか?

それはコンピュータによる「スコアリングシステム」を採用しているからです。

申込者が提出した各種情報を基に、コンピュータがステータスを点数化。各金融機関の定める基準を満たしていれば、審査を通過をできる仕組みになっています。

これまで審査してきた膨大なデータがある

大手消費者金融はカードローンに関する審査のエキスパートで、これまで数多くの申込者を審査してきた実績があります。

あまり知られていませんが、銀行のカードローンにおける「仮審査」を請け負っているケースも多いです。

このように様々な形で審査を行ってきたことで、少しでも早く結果がお知らせできるようにサービス改善されてきた結果だと考えるべきでしょう。

不安な人は収入や借入状況を見直してみる

大手消費者金融のカードローンを検討しているものの、審査に何がしらかの不安を抱える人は、重要なポイントだけでもチェックしてみてください。

例えば、ご自身の収入や現在の借入状況、これまでの金融取引に関する情報などが挙げられます。

審査で重要視されているであろう項目をまとめておいたので、不安な方は一度目を通してみてはいかがでしょうか?

ポイント1:収入の安定性が求められる

収入面に不安を抱えている人は、単に年収額だけを気にするのではなく、「収入の安定性」に注目してみてください。

例えば、長年正社員として働きながら、毎月一定の給料をもらっているような人は特に心配する必要はないでしょう。

大手消費者金融はアルバイトやパートでも安定収入とみなしてくれますので、月々の収入に大きな変動がないか確認してみてください。

ポイント2:借入できるのは年収の1/3まで

過度な借入にならないかどうかも、審査で確認されます。

ちなみに、大手消費者金融から融資してもらえるのは年収の1/3まで。これは総量規制というルールに基づくもので、過度な借入を未然に防いでくれます。

例えば、年収300万円の人が借入できる総額は100万円まで、といった具合です。ご自身がどれくらい借入できるのか、チェックしてみましょう。

ポイント3:信用情報にダメージがない

信用情報は、これまで行ってきた金融取引状況の記録です。

日常的な金融取引としては、クレジットカードの支払いや携帯料金の割賦払いなどが挙げられます。

万が一、長期滞納や強制解約、債務整理などのトラブルを起こしていると、信用情報に一定期間記録が残ってしまい、「きちんと返済する意思がない人」と判断されて審査落ちとなります。

違いを知って理想的なカードローンを選ぶ

大手消費者金融のカードローンは、即日融資に特化したサービスが特徴的です。

金利にも特に大きな差はないので、正直どのような基準で大手消費者金融のカードローンを選べばいいのか迷ってしまう人もいるでしょう。

そんな方のために、カードローンを選ぶ際のポイントをいくつか紹介します。

選定ポイント1:安心感

1つ目の選定ポイントは、「安心感」です。

消費者金融と聞くと、「とんでもない利息を請求されたら…」「返済できなかったら取り立てが…」といったイメージを持ってしまう人もいるかもしれません。

そんな人には、たくさんの人が利用している「アコム」がおすすめです。

各消費者金融の利用者数はIR情報を確認すればすぐ分かりますが、アコムは全国157.3万人の方に選ばれています。

2020年3月時点では最も多い数値となっているので、比較的安心して借入できるのではないでしょうか?

銀行グループで選ぶのもアリ

利用者数の多さだけでなく、自分の利用する銀行傘下の消費者金融を選ぶのもいいかもしれません。

例えば、アコムは三菱UFJ銀行のグループ会社です。

自分が普段から使っている銀行グループのカードローンなら、わりと安心して利用できるのではないでしょうか?

選定ポイント2:無利息期間

大手消費者金融の中では比較的スタンダードなサービスですが、無利息期間の長さ、無利息期間が始まるタイミングなど、カードローンごとにスペックが異なります。

無利息期間を基準に選ぶなら、2タイプから選べる「レイクALSA」がおすすめです。

通常は60日間、無利息で借入できます。WEB申し込み限定ではありますが、他社は30日間が一般的なので約2倍の利息を軽減できると考えてください。

5万円以下の借入であれば180日間、無利息で借入できます。少額借入に限られてきますが、約6ヶ月分の利息が0円になるのは魅力的でしょう。

プロミスは初回借入するまでカウントされない

原則として、無利息期間は契約した時点でスタートするのが一般的です。

仮に、借入しないまま契約日から規定の期間が過ぎてしまえば、せっかくの無利息期間が無駄になってしまいます。

ただし、プロミスの無利息期間サービスは例外で、初回借入した翌日からカウントされるため、とりあえず契約だけしておき、後日借入するという方法でも利用可能です。

無利息期間をすべて使い切りたい方は、プロミスも検討してみるといいかもしれません。

選定ポイント3:借入しやすさ

借入しやすいカードローンを希望するのであれば、お金を借りる手段が豊富な「プロミス」がおすすめです。

一般的なカードを使ったATMキャッシングや、手持ちのスマホから口座に送金してもらえる振込キャッシング、スマホATMを使った借入サービスまで幅広く取り扱っています。

中でも、プロミスの振込キャッシングサービス「瞬フリ」が魅力的です。

契約後にスマホから借入申請すれば、最短10秒で24時間365日いつでも指定口座に振り込んでもらえます。

他社では1~2社程度ですが、瞬フリは三井住友銀行やジャパンネット銀行をはじめとした、全国約200の金融機関が対象となっているので、比較的利用しやすいでしょう。

借入だけでなく返済もしやすい

プロミスは、借入だけでなく返済もしやすいカードローンです。

返済方法は5つ用意されており、利用しやすい方法を選択できるようになっています。

・WEB
・口座振替
・店頭窓口
・ATM
・コンビニ払い

返済日も5日、15日、25日、末日のいずれかを指定できるので、ご自身の給料日後に設定しやすくなっています。

返済が滞りにくい状況を作りやすいので、使いやすさ重視の人におすすめです。

知っておくと得する大手消費者金融の返済術

大手消費者金融のカードローンを利用するメリットについて解説していきましたが、返済面に注意しておかなければいけません。

返済の基本はリボルビング払いですが、毎月少額ずつ返済していける反面、金利分の利息を支払っていくことになります。

返済は長期化しやすい傾向があるため、利息負担を考慮すると通常の返済プランで完済を目指すのはおすすめできません。

出来る範囲で繰り上げ返済していく

少しでも利息を節約するには、「繰り上げ返済」を行っていきましょう。

通常は決められた金額を毎月返済していきますが、それ以上の金額を上乗せして返済できる方法です。

繰り上げ返済した分には利息が含まれないので、効率的に借入残高を減らしていけます。

毎月の支払い+1,000円でも効果はある

決められた返済額より多めに繰り上げ返済したからと言って、正直どれくらい効果があるのかイメージしづらいものですよね?

実際にどれだけ効果があるのか、例を挙げてシミュレーションしてみましょう。

例)10万円借入、金利18.0%、毎月2,000円ずつ返済

返済方法 完済期間 利息総額
毎月2,000円のみ 94ヶ月 87,180円
毎月+1,000円繰り上げ返済 47ヶ月 40,076円

ご覧の通り、毎月+1,000円繰り上げ返済しただけでも十分効果はあります。

ボーナス等の臨時収入を使って、一度にまとまった金額を繰り上げ返済するのもおすすめです。

利息節約だけでなく早期完済にも繋がる

繰り上げ返済は利息の節約になると同時に、完済までの期間短縮も見込めます。

計画的かつ無理のない範囲で返済していけば、消費者金融のカードローンは思っている以上に使いやすいサービスです。

以下に返済シミュレーションを用意しておいたので、希望通りの借入が出来るかどうか確認してから、気になるカードローンに申し込んでみてください。

返済金額を計算

毎月の返済金額を計算します

借り入れする
金額
千円
金利 %
完済までの期間 ヶ月

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返済期間を計算

完済までの期間を計算します

借り入れする
金額
千円
金利 %
毎月の返済額 千円

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まとめ

大手消費者金融のカードローンを一覧表にまとめ、審査や融資方法、借入や返済に至るまで、幅広く解説していきました。

即日融資に特化したサービス、という印象が強いですが、詳細を比較してみるとそれぞれ異なる個性を持ったカードローンであることが確認できたのではないでしょうか?

ご自身の置かれている状況にマッチングした、大手消費者金融のカードローンを選んでみてください。

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