キャッシングの審査における3つの基準とは|申込む前の注意点

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ファイナンシャルプランナー

村上敬

大学卒業後、多数のメディア編集業務に従事。その後、ファイナンシャルプランナー2級の資格を取得。FPとしての専門知識を活かし、カードローン、FX、不動産、保険など様々な情報におけるメディアの編集・監修業務を行ない、これまで計2000本以上の担当実績を誇る。ローン審査経験者などのインタビューなども多数行ない、専門知識と事実に基づいた信頼性の高い情報発信を心がけている。公式ページ:「ファイナンシャルプランナー村上敬」

この記事の目次

  1. キャッシングするうえでは審査が必ず行われる
  2. キャッシングの審査で重要な基準は主に3つ
  3. キャッシングの審査を受ける際の注意点
  4. 審査が不安な人におすすめのキャッシングサービス
  5. まとめ

キャッシングの審査について、気になっている人もいらっしゃるのではないでしょうか。

キャッシングの審査には一定の基準が設けられているため、それらを知った上での申込みが必要です。

それ以外にも、キャッシングの審査がある理由や、受ける上での注意点も解説しています。
また、最後に審査が不安な人向けなオススメのキャッシングサービスを紹介していますので、そちらもぜひ参考にしてください。

キャッシングするうえでは審査が必ず行われる

キャッシングサービスを利用しお金を借りるためには、金融機関への申込み後審査に通過して契約をする必要があります。

なぜなら、キャッシングサービスを行っている賃金業者は、賃金業法第十三条(返済能力の調査)によって申込み者の返済能力を調査する義務があるからです。

第十三条 貸金業者は、貸付けの契約を締結しようとする場合には、顧客等の収入又は収益その他の資力、信用、借入れの状況、返済計画その他の返済能力に関する事項を調査しなければならない。

出典: 貸金業法 - e-Gov法令検索

実際には、キャッシングに申込みして必要書類を提出したうえで、所定の審査が行われます。

上記のように法律によって義務付けられていると把握したうえで、キャッシングの審査に協力しましょう。

貸し倒れのリスクを軽減するため

キャッシングの申込みでは、貸し倒れが発生してしまうリスクを軽減するためにも審査が行われます。

なぜなら、利用者の返済能力に見合った利用限度額を設定できれば、無理なキャッシングによって返済困難になる状況を防げるからです。

詳細は後述しますが、キャッシングの申込みでは収入や他社借入の状況、今までの利用履歴といったものが重点的に審査されます。

上記背景もあって慎重に行われていると理解したうえで、審査に臨みましょう。

キャッシングの審査で重要な基準は主に3つ

キャッシングの審査では、主に以下3つの基準をもとに進められます。

1.収入に安定性があるか
2.他社借入が多くないか
3.信用情報に問題はないか

キャッシングの審査では、申込者に融資しても問題ないか判断し利用者に見合った借入をしてもらうために、上記項目を基準に返済能力を把握する必要があるからです。

それぞれの項目について詳細を解説しますので、審査落ちしてしまわないようにも自身のステータスとともに確認しましょう。

1.収入に安定性があるか

1つ目の項目として、キャッシングの審査では申込み者の収入に安定性があるかが確認されます。

なぜなら、金融機関は収入が安定していなければ、申込み者に返済能力があると判断できないからです。

特に、直近の収入が減ってしまっている場合は、返済能力が下がっていると判断されやすくキャッシングの審査が慎重になります。

キャッシングの申込み前に、自身の収入は安定しているのかの確認してから審査に臨みましょう。

2.他社借入が多くないか

2つ目の項目として、キャッシングの審査では他社からの借入件数や借入額がどれだけあるかが確認されます。

なぜなら、他社借入が多いほどキャッシングの申込み先にお金に困っているからではないかと判断される可能性があるためです。

正確な件数は把握できませんが、既に4~5社からキャッシングしている方は上記のように判断され、審査を通過できない可能性があります。

他社借入が多い人は先に完済を目指してから、新たにキャッシングへ申込むようにしましょう。

一部の金融機関は借入総額に明確な上限がある

消費者金融や信販会社では、他社借入の数だけでなく合わせて年収の3分の1を超えるキャッシングにならないかも確認されます。

なぜなら、消費者金融や信販会社は賃金業法における総量規制の第十三条の二(過剰貸付け等の禁止)によって、個人への貸付総額が原則として年収等の3分の1までと定められているからです。

そのため、申請者の希望額と他社の借入限度額とをあわせて、利用者の貸付総額が年収等の3分の1を超える程新たにキャッシングできるようにはなりません。

既に他社借入がある人は、総量規制によって希望通りのキャッシングができない場合があると把握したうえで申請しましょう。

3.信用情報に問題はないか

3つ目の項目として、キャッシングの審査では「信用情報に問題はないか」が確認されます。

なぜなら、信用情報機関に金融事故の情報が記録されているいわゆるブラックの人は、キャッシングの審査において返済能力がないと判断されるからです。

一例として、以下のような項目に該当する人は、キャッシングの審査においてブラックだと判断される可能性があります。

■クレジットカードや各種ローンの返済を61日以上または3ヶ月以上延滞した
■クレジットカードや各種ローンを強制解約された
■過去10年以内に債務整理を行った

上記のような項目に心当たりのある方は、各種ローンでのキャッシングは見送りましょう。

以下記事でブラックについてより詳しく解説していますので、気になる人はご参照ください。

自分がブラックかは信用情報を開示すれば確認できる

自分がブラックなのか正確な判断が難しい場合は、各種キャッシングサービスを検討する前に信用情報を事前に確認しましょう。

信用情報機関で保有されている情報は、申請すれば個人でも開示してもらえるからです。

信用情報機関名 主に取り扱っている情報
JICC(株式会社日本信用情報機構) 消費者金融の情報など
CIC(株式会社シー・アイ・シー) クレジットカードや携帯料金の情報など
KSC(全国銀行個人信用情報センター) 銀行の情報など

上記のように、信用情報機関によって取り扱う情報が異なるので、自身の状況に応じて申請先を選びましょう。

以下記事で信用情報の確認方法についてより詳しく解説していますので、自分がブラックか気になる人はご参照ください。

キャッシングの審査を受ける際の注意点

キャッシングの審査を受けるうえでは、以下4つの点に注意して申込みをしてください。

1.求められた書類を揃えて提出する必要がある
2.会社への在籍確認の電話を受けられるように対策する
3.即日融資を希望する人は申込み時間に注意する
4.審査が「なし」や「甘い」といったキャッシングはない

これらの項目に注意しておかなければ、希望通りのキャッシングができなくなったり、最悪な場合は様々なトラブルに見舞われたりする可能性があります。

以下でそれぞれの注意点について解説しますので、これからキャッシングに申込もうと考えている方は、事前に目を通してください。

1.求められた書類を揃えて提出する必要がある

注意すべき点の1つ目は、キャッシングの申込み時に求められた書類を、確実に提出する必要があることです。

理由は、キャッシングの申込みにおいて書類不備や申込内容に間違いがあった場合に、正常な審査ができなくなってしまうからとなっています。

実際に、書類不備や申告に間違いがあった場合は再提出を求められるため、スムーズに審査が行われません。
また、申込内容に虚偽があった場合は、キャッシングの申込みをするうえで何かしら不安があると判断され、より慎重に審査が行われます。

再提出を求められないようにするためにも、本人確認書類や収入証明書類といった書類は不備なく提出するようにしましょう。

本人確認書類として提出できる書類の例

キャッシングの申込時には本人確認書類として、以下書類の中から1点以上の提出が求められます。

■運転免許証
■パスポート
■健康保険証
■住民票
■マイナンバーカード
■在留カード
■住民基本台帳カード

基本的に、顔写真付きの運転免許証があればどの金融機関でも、スムーズに手続き可能です。

運転免許証以外の本人確認書類を提出するときは、金融機関によって指定事項が設けられている場合があるため事前に公式ホームページや電話で確認してください。

収入証明書として提出できる書類の例

以下2つの項目に該当する人は、キャッシングの審査において収入証明書の提出も求められます。

1.借入希望額が50万円以下である
2.他社を含む借入合計額が100万円以下である

そして、収入証明書類を求められた人は、収入証明書として下記の書類の中から1点以上の提出を求められるため準備しましょう。

■源泉徴収票
■直近2ヶ月以上の給料明細
■所得(課税)証明書
■住民税課税決定通知書
■確定申告書
■年金証書、年金通知書

基本的に、前年度分の源泉徴収票があれば、どの金融機関でもスムーズに手続きができます。

金融機関によっては提出書類に指定事項が設けられている場合もあるため、収入証明書の提出を求められた人は事前に公式ホームページや電話連絡で確認しましょう。

2.会社への在籍確認の電話を受けられるように対策する

注意すべき点の2つ目は、キャッシングの審査において在籍確認を受けられるように対策する必要があることです。

理由は、在籍確認は申込み者が本当にその会社に勤めているのか確認して収入状況を把握するために必ず行われるものであるからとなっています。

そのため、在籍確認ができてない間は審査が進まず、長期的に滞った場合は審査落ちへとつながる可能性が高いです。

スムーズに審査を行いたい人は、申込み先に事前に勤務している時間を伝えるなどして、確実に在籍確認の電話に出られるようにしましょう。

在籍確認につきましては、以下の記事で詳細を解説していますので、気になった方はご参照ください。

3.即日融資を希望する人は申込み時間に注意する

注意すべき点の3つ目は、キャッシングサービスを即日で利用したい人は、申込み時間への注意が必要であることです。

理由は、即日融資を謳っていても対応時間外であればキャッシングの審査が受けられず次の営業日に持ち越されるからとなっています。

基本的に、21時以降のキャッシングサービスへの申込みに対して審査を行っている金融機関は少ないため、事前に公式ホームページや電話で対応してもらえるかの確認が必要です。

朝~夕方の申込みであれば即日融資できる可能性が比較的高いため、希望する人は早めに申込みしましょう。

4.審査が「なし」や「甘い」といったキャッシングはない

注意すべき点の4つ目は、審査が「なし」や「甘い」といったキャッシングサービスはないことです。

上記のような表現を使うところでは、闇金などの違法業者が運営している可能性が高いため、利用すると様々なトラブルに発展してしまうケースもあります。

具体的に、金融庁の公式サイトでいくつかの事例が解説されていますので、以下でご確認ください。

審査を回避したいからといって、こういった謳い文句で広告しているキャッシングサービスには手を出さないようにしましょう。

審査が不安な人におすすめのキャッシングサービス

審査が不安な人に向けて、以下2種のキャッシングサービスをオススメします。

1.カードローン
2.クレジットカードのキャッシング機能

それぞれ特徴を解説しているので、これからキャッシングサービスを利用する方は事前に把握して、自分に合ったものを選ぶための参考にしてください。

カードローン

カードローンは、銀行や消費者金融が行う資金の貸付けの1つです。

その中でも大手である一部消費者金融のカードローンは、新規申込者の「成約率」を公表していたり、在籍確認における電話連絡や郵送物に対して配慮がされているなどの特徴があります。

ステータスにはあまり自信がなく審査に不安があるといった人は、以下のようなカードローンを視野に入れてみてください。

アコム

アコムは審査が不安な人向けにオススメな大手消費者金融の1つです。

アコムはマンスリーレポートにおいて、2023年3月期7月における新規申込者のうち、成約に至った人の割合は35.9%であったと公表しています。

アコムだけでなく、他の消費者金融でもインターネットで成約率を公表しているところがあるため、気になったカードローンがあれば検索してみるのもよいでしょう。

審査全般に不安がある人は、アコムのような成約率を公表しているカードローンを検討してみてください。

アコム

限度額 最大800万円
金利 3.0~18.0%
審査 最短30分
融資 最短30分

すぐお金が必要な方におすすめ。
初めてのお借入れにおすすめ。

公式サイトはこちら
※申し込みの時間帯によっては翌日以降の対応になります。

アイフル

在籍確認の電話連絡に不安がある人は、大手消費者金融の1つであるアイフルに目を向けてみてください。

アイフルの公式ホームページでは、以下のように明記されており、原則電話による在籍確認が無いため土日でもスムーズに契約できます。

アイフルの電話連絡について
画像引用:アイフル公式サイト|よくあるご質問|借りるとき

会社が土日休みであったり、在籍確認を電話連絡以外の方法で行ってほしいという人は、アイフルを検討してみてください。

アイフル

限度額 最大800万円
金利 3.0~18.0%
審査 最短25分
融資 最短25分

内緒で借りたい方におすすめ。
銀行振込で借りたい方におすすめ。

公式サイトはこちら
※WEBからお申し込みの方に限ります。また、審査状況や申込の時間帯等によってはご希望に沿った融資を受けられないケースもございます。

SMBCモビット

大手カードローンの1つであるSMBCモビットは、公式ホームページでWEB完結申込なら郵送物なしと明記しています。

そのため、審査において書類のやり取りに関して不安がある人には、オススメのカードローンとなっています。

とはいえ、WEB完結申込を利用するには以下の条件がありますので、注意してください。

SMBCモビットWEB完結申込の条件
画像引用:SMBCモビット公式サイト|Web完結申込

上記条件を満たせる方は、SMBCモビットを検討してみてはいかがでしょうか。

SMBCモビット

限度額 最大800万円
金利 3.0~18.0%
審査 公式サイト参照
融資 最短即日

SMBCグループの会社。
WEB完結なら電話連絡なし。

公式サイトはこちら
※申し込みの時間帯によっては翌日以降の対応になります。

クレジットカードのキャッシング機能

お手持ちのクレジットカードにキャッシング枠がある場合は、今から新たに審査を受ける必要がないため、利用限度額の範囲内ですぐに借りられます。

なぜなら、クレジットカードの新規申込時にキャッシング枠の審査が完了しているからです。

キャッシング枠が付いていない場合は、残念ながら再度審査を受け、新規追加してもらわなければいけません。

大手消費者金融の発行するクレジットカードをいくつか紹介するので、どうしても審査が不安な方はご検討してみてはいかがでしょうか。

ACマスターカード

ACマスターカードは、大手消費者金融であるアコムが発行するクレジットカードです。

アコムのカードローン機能が付いているため、アコムやセブン銀行のATMから手軽にキャッシングできます。

その他にも、契約完了後は自動契約機(むじんくん)コーナーでその場でカードを発行できるため、即日で利用可能という点が特徴です。

大手消費者金融が運営するクレジットカードでキャッシングしたい人は、ACマスターカードを利用しましょう。

ACマスターカード

限度額 10万~300万円
金利 10.0~14.6%
審査 最短30分
融資 最短1時間

クレジットとカードローンの利用合計の上限は800万円まで。
見た目では「アコム」とわからない。

公式サイトはこちら
※申し込みの時間帯によっては翌日以降の対応になります。

Tカードプラス(SMBCモビットnext)

Tカードプラス(SMBCモビットnext)は、大手消費者金融であるSMBCモビットと三井住友カードの提携カードです。

このクレジットカードは、モビットカードローン・Tカード・クレジットカードの3つの機能が一つになっています。

そのため、モビットカードローンとして利用でき、専用アプリ「SMBCモビット公式スマホアプリ」をインストールしていれば、スマホ一つでセブン銀行ATMから入金や出金が可能です。

しかし、Tカードプラス(SMBCモビットnext)はキャッシング利用枠の設定が入会時には不可となっており、カード発行後に申込みが必要であるという点には注意しておく必要があります。

カードローンの返済でもTポイントが貯まるため、大手消費者金融が運営するクレジットカードのキャッシング機能を長期的に利用する計画がある人は、Tカードプラス(SMBCモビットnext)を検討してください。

Tカードプラス(SMBCモビットnext)

限度額 10~80万円
金利 15.0%
審査 -
融資 -

カードローンである、SMBCモビットが利用できる。
クレジットカード利用200円につきTポイント1ポイント付与。

公式サイトはこちら

まとめ

キャッシングサービスを利用しお金を借りるためには、金融機関への申込み後審査に通過して契約をする必要があります。

なぜなら、キャッシングサービスを行っている賃金業者は、賃金業法第十三条(返済能力の調査)によって申込み者の返済能力を調査する義務があり、その上貸し倒れが発生してしまうリスクを軽減したいとも思っているからです。

キャッシングの審査では主に以下3つの基準をもとに進められるため、審査落ちしてしまわないようにも事前に自身のステータスとともに確認しましょう

1.収入に安定性があるか
2.他社借入が多くないか
3.信用情報に問題はないか

また、以下4つの項目に注意しておかなければ希望通りのキャッシングができなくなる可能性があるため、同様に目を通しておきましょう。

1.求められた書類を揃えて提出する必要がある
2.会社への在籍確認の電話を受けられるように対策する
3.即日融資を希望する人は申込み時間に注意する
4.審査が「なし」や「甘い」といったキャッシングはない

最後に、審査が不安な人向けに消費者金融が運営するオススメのキャッシングサービスを記載していますので、参考にしてください。

アコム

限度額 最大800万円
金利 3.0~18.0%
審査 最短30分
融資 最短30分

すぐお金が必要な方におすすめ。
初めてのお借入れにおすすめ。

公式サイトはこちら
※申し込みの時間帯によっては翌日以降の対応になります。

アイフル

限度額 最大800万円
金利 3.0~18.0%
審査 最短25分
融資 最短25分

内緒で借りたい方におすすめ。
銀行振込で借りたい方におすすめ。

公式サイトはこちら
※WEBからお申し込みの方に限ります。また、審査状況や申込の時間帯等によってはご希望に沿った融資を受けられないケースもございます。

SMBCモビット

限度額 最大800万円
金利 3.0~18.0%
審査 公式サイト参照
融資 最短即日

SMBCグループの会社。
WEB完結なら電話連絡なし。

公式サイトはこちら
※申し込みの時間帯によっては翌日以降の対応になります。

ACマスターカード

限度額 10万~300万円
金利 10.0~14.6%
審査 最短30分
融資 最短1時間

カードの即日発行ができる。
見た目では「アコム」とわからない。

公式サイトはこちら
※申し込みの時間帯によっては翌日以降の対応になります。

Tカードプラス(SMBCモビットnext)

限度額 10~80万円
金利 15.0%
審査 -
融資 -

カードローンである、SMBCモビットが利用できる。
クレジットカード利用200円につきTポイント1ポイント付与。

公式サイトはこちら

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