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2019/08/09

【DMM FX評判】FXでチャートと向き合い勝てるようになった兼業トレーダーの勉強法

Murakami

この記事のアドバイザ

村上敬

大学卒業後、多数のメディア編集業務に従事。その後、ファイナンシャルプランナー2級の資格を取得。FPとしての専門知識を活かし、カードローン、FX、不動産、保険など様々な情報におけるメディアの編集・監修業務を行ない、累計2000本以上の担当実績を誇る。自身でも多くの投資を経験。株式投資家やFXトレーダーへのインタビューなども多数行ない、専門知識と事実に基づいた信頼性の高い情報発信を心がけている。

目次

  1. テクニカル分析メインの裁量FXトレーダー
  2. FXを始める前に株式投資と出会う
  3. FXの資金は余力を持たしつつリスク管理を徹底
  4. 現在のトレードスタイルは裁量のみ
  5. FXの勉強はテクニカルメイン!チャートをよく見る
  6. 利用しているFX会社は『DMM FX』
  7. FXと出会ってからの生活は考えが変わった
  8. これからFXを始めたい人に向けてアドバイス
  9. 【まとめ】チャートと向き合いオリジナルの手法を確立しよう
  10. DMM FX利用者のその他の口コミ評判
この記事はこんな人におすすめ
  • FXは何を勉強すれば良いの?
  • 負けている状態からどう脱した?
  • 勝てる人はどのくらいFXをしている?

現状、FXで「なかなか利益を出せない」「なぜ勝てない」と悩んでいる人はいませんか?実はこれは多くの人に当てはまるパターンです。

FXで利益を出し続けている人は、利益を出すためにチャートと向き、自身の取引手法を確立した人と言えるでしょう。

今回はテクニカル分析メインの兼業FXトレーダーにお話を伺いました。利益を出せている人は、利益を出せない状態からどう脱したのか参考にしてみてください。

テクニカル分析メインの裁量FXトレーダー

はじめましてAQ4889と申します。普段は会社に勤めつつ、1年半程前から空いた時間でFXをしています。

基本はドル円、ポンド円の裁量トレードを行い、数時間から1週間程度の長さでポジションを持つことが多いです。今回は私の体験を交えながら、FXの魅力について語っていけたらと思います。

AQ4889さんのプロフィール

■名前:AQ4889
■性別:男
■年齢:27
■都道府県:愛知
■職業:設計職
■年収:400万程度
■家族構成:父、母
■FX歴:1年半
■投資総額:400万円
■TOTAL損益:+50万
■利用口座:DMM FX

FXを始める前に株式投資と出会う

株やFXについては昔から何となく知ってはいましたが、「大損する可能性がある」「大金持ちや一流のビジネスマンがやるものだ」という偏見を持っており、自ら触れる機会はありませんでした。

しかし、普通のサラリーマンであった親戚が株を始めてかなりうまくいっているという話を聞き、イメージが変わりました。

そして社会人になり、貯金も300万程度貯まったころに意を決して株を始めたのです。
最初のころは幸運にも相場環境も良く、1ヶ月で20万ほど資金を増やせたのですが、ある日1銘柄で15万ほどの損切をすることになります。当時の自分にとって月収の大部分に相当する15万円分の損失は、メンタルにも大きなダメージを与えました。

テクニカル分析を学びFXもスタート

株で大きな損失を出してから気合を入れなおし、テクニカル分析を中心にトレードに対する研究を重ねていきました。そのころから株だけでなくFXにも手を出すようになります。

テクニカル分析中心のアプローチだったため、何千銘柄もある株と違い数通貨の集中的な分析ができるFXに次第に魅力を感じるようになり、だんだんと移行していき、FX中心にトレードするようになったのです。

FXの資金は余力を持たしつつリスク管理を徹底

株式投資で15万の損切りを経験してから、負うリスクはきちんと管理するようになりました。

一応株でトレードの経験はあったことと、「リスクさえ管理できれば大負けして一気に資産を減らすことはないだろう」と思い、最初の入金額は多めの200万円にしました。

当時は資産総額が300万程度で、株の口座にも少し残していたので、かなりの余力をFX口座につぎ込んだことになります。

今のFX口座にある証拠金

現在口座には最初の入金時と変わらず、200万程度が入っています。生涯収支は+50万程度なのです。

ただ、初めのころは勝てずに資金を減らしたことと、プライベートで引越しをする際に必要な額だけ出金した分と、余った給与を入金した分で結局変わらずとなっています。

月のリミットは決めていない

一定の期間にいくら負けたらやめる、逆にいくら儲かったらやめるといったルールは特に設けていません。

自分の手法に従い、期待値の高い場面になったらエントリーするということだけを心掛けています。

現在のトレードスタイルは裁量のみ

エリオット波動、フィボナッチリトレースメント、値幅観測論、チャネルラインを使った裁量トレードを行っています。

自動売買のような非裁量トレードも試したことがあるのですが、結局は相場の予測を間違えると損失が膨らんでしまうこと、また複雑なEAなどはどのような仕組みで動いているのか理解が難しいものも多く、手が出しづらいことがありました。

さらには、どうせなら大きく稼ぎたいという気持ちがどうしてもあるため、期待値の高い場面では大きなロットを張れることから裁量トレードが性に合っていると感じています。

【エリオット波動論】
エリオット波動論を一言でいうと、「相場にはサイクルがあり、値動きには一定のリズムがある」ということになります。エリオットは、過去のNYダウ平均を緻密に分析することで、値動きのなかに「上昇→下降」の波が一定の規則性をもって何度も出現することを発見しました。これが「上昇5波・下降3波」というエリオット波動の根幹をなす値動きの周期です。

出典: FX チャート術|成果を挙げるために必要なチャート分析|第13回 エリオット波動&GMMA|外為オンライン

【フィボナッチリトレースメント】
相場はトレンドが発生したときでも一直線に動くわけではなく、「戻り」の動きを繰り返しながら動いていきます。上昇相場における押し目や下降相場における一時的な戻りの目標価格を判断する指標として「フィボナッチリトレースメント」が使われます。強いトレンドの場合は、38.2%前後の戻りにとどまり、弱いトレンドの場合は、半値戻し50.0%前後又は61.8%前後まで戻ります。それ以上戻った場合には、このトレンドの起点となったポイントまで全て戻るという考え方が一般的です。

出典: フィボナッチリトレースメント|テクニカルチャート講座|FXブロードネット

【水準論・値幅観測論(一目均衡表)】
相場の目標値を算出するため用いる手法。 E計算値、 V計算値、 N計算値、 NT計算値など。

出典: 用語集|ヒロセ通商

【チャネルライン 】
トレンドラインと並行して描くラインのこと。

出典: チャネルライン | 金融・証券用語解説集 | 大和証券

1日の中でFXに費やす時間

基本的に空いた時間は常にチャートをチェックしています。仕事がある日は帰ったら寝るまでチャートを表示し、平日に休みを取った日も外出していなければ常に監視しています。

よって、仕事のある日は5時間程度休みを取った日は16時間程度でしょうか。ずっとチャートを凝視しているわけではなく、ほかの作業を並行して進めているので、長時間の監視が可能になっています。

会社にいる間も休み時間などはスマホでチャートをチェックしつつ、チャンスがありそうならば指値注文を設定することもたまにあります。

始めたばかりのころは浅い手法しか使えない

FXの勉強方法に関して、最初のころは投資関係の本を読み漁ったり、ネットで成功しているトレーダーの記事や動画を片っ端から見たりしていました。

しかし、教科書通りの手法を使っても何故かうまくいきません。やはり、見聞きしただけの方法では使い方を十分理解できず、ましてや日々様々な状況に移り変わる相場に適応することはなかなか難しいのだと思います。

基本から応用へ

資金管理や基本的なテクニカルアプローチが身についてからは、ひたすらチャートと向き合って自分なりにアレンジした手法を考えるほうが勝率を上げるには効率的でした。

初めのうちは少額で実験的なトレードを繰り返し、自分で考えてPDCAを回し、徐々にオリジナルの手法を編み出していくのがいいかと思います。

FXの勉強はテクニカルメイン!チャートをよく見る

相場分析にはテクニカル分析とファンダメンタル分析がありますが、FXはテクニカルの側面が強いです。

もちろんファンダメンタル分析も重要で、2019年5月でいうと米中貿易摩擦の悪化で円が買われたり、ブレグジットにまつわる警戒感でポンドが売られたりなどがあります。

しかし、私のあくまで私の経験則ですが、テクニカル分析はファンダメンタル分析を内包していると考えています。突然の要人発言や経済指標による大きな値動きすらテクニカル分析によって予想可能であると感じています。

ゆえに、テクニカル分析への理解を深めていけば自然と勝てるトレーダーに近づけるのだと思っています。

テクニカル分析を学ぶには

結論から言うと、とにかくチャートを観察し、期待値の高い手法を探求することに尽きます。

また、時間軸も自分に合ったものが必ずあるはずなので、スキャルピングなのかデイトレなのか、はたまた数ヶ月ポジションをキープして何百pipsも抜くような中長期トレードなのか、自分の手法を探求しつつ時間軸についてもベストなものを探すとよいでしょう。

勉強に終わりはありません。相場というものは何が起こるかわからないものであり、また100%勝てる手法が存在し得ない以上、少しでも勝率を上げ、少しでもリスクを減らす努力をするべきです。

その鍛錬を怠ると、やがて時間経過による環境の変化に淘汰されてしまうでしょう。常に驕らず謙虚な心で勉強を続けることで、初めて勝ち続けることができるのだと思います。

1年過ぎた頃から勝てるように

私の場合、勝てるようになったのはトレードを始めて1年ほど経った頃でした。現在の収支は、大体平均して月10万円くらいです。勝てるようになるまでは基礎を身に着けつつ様々な手法を試していました。

基礎と応用どちらかが欠けていては、相場で勝つことは難しいです。チャート分析など基礎を身に着けた後は実戦でそれらを応用し、良いインジケータの組み合わせやエントリータイミングを考え、経験値を積むことが一番だと考えています。

少なくとも、私の場合はそうでした。トレードで勝っている人はシンプルな手法を使っている人が多いとよく言われています。しかしその手法も、多岐にわたる基礎知識を網羅し、他の様々な手法を試した上でたどり着いた手法なのだと思います。

勝てるようになったら

収支が安定し、勝てるようになってきたら、手法の期待値と資産の大きさから適切なロットに徐々に増やしていきましょう。

あとは常に手法を洗練させることを怠らずにいれば、資産は増えていくはずです。そのころには投資関係の本も良書をたまに見返すくらいで十分になっているでしょう。

利用しているFX会社は『DMM FX』

DMM FX

私は現在『DMM FX』を使用して取引しています。その一番の理由はスプレッドの狭さです。ドル円を例にとれば0.3pipsという業界最狭水準となっており、この数字は「少しでも利益につながりやすい環境で取引したい」と考えている私にとって決め手となりました。

また、次点でUIの使いやすさ、直観的操作のしやすさを重視しています。様々な業者の口座を開設し一つ一つ試したところ、最もしっくり来たのがDMMFXだったというわけです。

実は『SBI FXトレード』はドル円のスプレッドを0.29pipsで提供しており、DMMFXよりも有利な環境で取引できるのですが、どうしてもUIが肌に合わず、最終的にDMMFXに落ち着きました。

現在、ほとんどの取引をDMMFXで行っており、取引は上で述べたようにドル円、ポンド円の裁量トレードを行っています。

DMMFXの優れている点

『DMM FX』はスプレッドやUIの使い勝手も優秀なのですが、個人的に気に入っているのは、マイナススワップの少なさです。

スワップ金利の側面からFX業者を考えるときは、一般的にスワップが多くもらえる『SBI FXトレード』『みんなのFX』『ヒロセ通商LION FX』はが好まれる傾向にあります。一方DMMFXはそれらと比較するとプラススワップは控えめです。

しかしその分マイナススワップが少なく、スワップ的に不利なポジションをとってもマイナスは少なく済むので、メンタル的に安心感があるのです。

Dmm2

DMM FX

満足度
full star
full star
full star
full star
half star
4.4
スプレッド
米ドル/円 ユーロ/円 英ポンド/円 豪ドル/円
0.2銭 0.5銭 1.0銭 0.7銭
取引単価 通貨ペア数
10000通貨 20

FXと出会ってからの生活は考えが変わった

FXはビジネスでありゲームであると考えています。PDCAを回して期待値の高い手法を模索し、さらにその手法を洗練させていく。

そしてうまく攻略できれば大きな報酬を得ることができる。こんなに自らの成長を実感でき、報酬の大きいものはありません。

FXと出会う前は無趣味で退屈な日々を過ごしていましたが、今ではFXのおかげで楽しい日々を送っています。

お金との向き合い方が変わった

投資と出会うまでは資産運用についての知識などほとんどなく、何の根拠もなくすべて銀行預金でなんとかなるだろうと考えていましたが、投資と出会ってからはすっかりそんな考えはなくなってしまいました。

FXは投機的な側面が強いので資産運用という感覚はあまりありませんが、将来的には一部の資産をFXに回して増やしつつ、その資産を株や不動産にして配当や家賃収入を得て、安定的なキャッシュフローを生成したいと考えるようになりました。

生活水準は変わらず

生活水準に関してはほとんど変わっていません。

合計で見るとそれほど資産が増えていないというのも大きいですが、高額な買い物をするよりも投資の証拠金に充てたいという気持ちが一番にあります。

これからFXを始めたい人に向けてアドバイス

これからFXを開始したいという人に私からアドバイスをするとすれば、「リスク管理」と「手法の確立」を重要だということです。

まずはテクニカルに関する基本的な情報を押さえ、応用として自身の手法を模索しましょう。また、リスク管理は徹底してください。どんなに手法を確立したとしても、リスク管理が甘いと一度で大きな損失を生み出してしまいます。

アドバイス【1】リスク管理は徹底する

トレードに関するテクニックで最も重要なのはリスク管理です。リスクリワード比がなるべく良いポイントでのエントリーと、不運にも損切りが連続した時、どの程度の資産の減損までなら許容できるかの計算は生き残るうえで非常に重要です。

もし99%勝てる手法が存在しても、その手法に全財産をかけて1%を引いたらゲームオーバーなのです。相場というのは待てば無限にチャンスがやってきますが、せっかくチャンスが来ても証拠金が底をつきていれば、ただ眺めていることしかできません。

そんな事態を回避するため、どんなテクニカルをマスターするよりもリスク管理を習得することの重要性が勝ると考えています。

アドバイス【2】オリジナルの手法、ルールを決める

投資本やネットの情報をそのまま使っても勝つことは難しいでしょう。相場というものは日々変化しており、相場にうまく適応せねば利益を上げることはできません。

それに他人に教えてもらった手法よりも、自ら考え抜いて編み出した手法のほうが熟知している分信頼でき、トレードの際にメンタルが乱れることがありません。

冷静かつ客観的に相場を分析できるメンタルは、トレードにおいて非常に大切です。利確目標、損切幅をしっかりとした根拠とともに決定できる手法は、一度会得すれば一生利益を生み出す宝物となります。

アドバイス【3】楽しむことが何より大切

最後のアドバイスとして、何よりもFXを楽しむことが大事です。様々な手法を試し、試行錯誤の上で自分の思い通りのトレードができた時の快感はひときわ大きいものです。

最初はほとんどが失敗に終わると思いますが、ストレスなく取引できるロットで少しずつ手法を改良していくことで、いつか立派なFXトレーダーになっていることでしょう。相場は非常に奥が深いものです。

トレードで利益を得て、余裕のある暮らしをすることも魅力的ですが、トレードそのものを楽しむことで、トレードは実益を生み出す一生の趣味となるのです。

単に上か下か当てるゲームとしてではなく、世界情勢や投資家心理が複雑に絡み合った複雑なゲームかつビジネスとして捉え、自身の成長を感じることで得られるものは、単にお金だけではありません。

【まとめ】チャートと向き合いオリジナルの手法を確立しよう

今回は、テクニカル分析メインの裁量トレーダーAQ4889さんにお話を伺いました。AQ4889さんはFXで利益を出すために日々チャートと向き合いました。平日仕事があるときは5時間。休みを取った日は16時間と、その努力度には圧巻です。

「FXで勝てない、負けから脱したい」と考えている方は、まず投資関係の本を読んだり、成功しているトレーダーの記事を参考にしてみましょう。そのうえで、実際にトレードをしてみてください。

ノウハウを知っていることと使いこなせることは違います。リスク管理を徹底したうえで、チャレンジしてみましょう。ご自身独自のオリジナル手法が確立できれば、定期的に利益を出せるようになるでしょう。

今回紹介したFX会社:『DMM FX』

今回、AQ4889さんご紹介いただいた『DMM FX』は、国内口座数ナンバーワンのDMM FX.com証券のFXサービスです。AQ4889さんからご紹介あった通り、シンプルで見やすく、操作性も良いのが特徴です。

取引ツールに用意されているテクニカル指標はなんと29種類!基本的なものから人気の指標まで用意されています。パラメータ設定、カラー設定、表示設定もカスタマイズ可能!ご自身にあった取引環境を用意できます。

Dmm2

DMM FX

満足度
full star
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full star
half star
4.4
スプレッド
米ドル/円 ユーロ/円 英ポンド/円 豪ドル/円
0.2銭 0.5銭 1.0銭 0.7銭
取引単価 通貨ペア数
10000通貨 20

DMM FX利用者のその他の口コミ評判

『DMM FX』はFX会社の中では大手と呼べるほど利用者数の多い業者です。

今回の記事内で紹介したレビューだけでなく、多くの人の口コミ評判を参考にして、もしも「良さそう」と感じたら無料の口座開設を検討してみてください。

Male

20代 / 男性

ユーザー評価
full star
full star
full star
full star
half star
4.6

私はスマホで取引をしていますが実際にdmm fxを使ってみて、アプリの使いやすさがなにより1番良い会社だと思います。いくつか口座をもっていますが、グラフの見やすさや決済スピードの速さも1番良いと思います。

Male

40代 / 男性

ユーザー評価
full star
non star
non star
non star
non star
1.0

まず、取引ツールがとても使いやすい印象を受けました。一画面に取引に必要なすべてが揃っており、経済指標やニュース速報などもすぐに見られるところが特に便利でした。取引自体もシンプルな操作で、当時初心者だったので、かえってわかりやすく助かりました。

Male

20代 / 男性

ユーザー評価
full star
full star
full star
full star
half star
4.8

スマートフォンの専用アプリが使いやすい印象があります。他の業者もアプリを出していますが、それらよりも見やすく取引しやすい印象です。使いやすさは一番良いと感じています。

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マネットFXでは、正確性に細心の注意を払って正しい情報の発信を追求し続けています。

万が一、内容に誤りがある場合、真摯に向き合って修正にあたっております。

また、ファイナンシャルプランナーへの相談も無料で承っておりますので、お気軽にお問い合わせ・ご相談ください。(詳細は注意事項をご確認ください。)

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