JAのローン審査は厳しい?審査に落ちる原因と適切な対処法

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JAのローン審査は厳しい?審査に落ちる原因と適切な対処法

佐藤喜三男

元 銀行ローンセンター長

銀行にてローンセンター長を務めた他、大手証券会社・大手クレジットカード会社において、30年に渡り審査を中心に様々な職種を担当。現在は「共生プランニング」の代表を務め、ファイナンシャルプランナー兼相続診断士として、多くの消費者の力になっている。

奥山 裕基

マネット編集担当/キャッシングガイド

FP資格を有し、カードローン・消費者金融および貸金業に関する豊富な知識を持つ編集者。関連法規(貸金業法・金融商品取引法等)の理解を深めつつ、多数のローン経験者へのインタビューや金融機関勤務経験者へのヒアリングをもとにリアルな情報収集を怠らず、自身も当サイトにおいて1,000本を超える記事を執筆。生活に欠かせない「お金」だからこそ最適な意思決定を支援したいという理念のもとに情報発信を行っている。

この記事でわかること
  • JAバンクのローン審査は甘くない
  • 審査落ちの原因は総じて返済能力不足
  • 利便性や無利息も踏まえて消費者金融カードローンも要検討

JAバンクのカードローンやフリーローンは、口座を開設している人にとってお金の問題を解決する身近な手段となります。しかし、JAのローンを利用するには、審査に通過しなければなりません。

JAのローンの審査では、申込者の返済能力が問われます。JAカードローンやフリーローンの審査に落ちる原因や、どうしてもお金が必要な場合の対処法を事前に理解しておきましょう。

この記事の目次

【緊急】すぐにお金が要る時は…

「JAのローン審査に落ちたけどお金が要る」「急ぎでお金が必要なのでJAで間に合うか不安」という人は、審査や融資の時間が早い金融機関への申込を検討してもいいかもしれません。

たとえばテレビCMで有名な「プロミス」の最短融資時間は3分、同じく知名度の高い「レイク」もWeb申込なら審査結果は最短15秒で分かります。まず診断を試した後、急ぎであれば申込を検討してみましょう。

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JAカードローンの内容

JAカードローン

限度額 10〜500万円
金利 JAによって異なる
審査 最短3営業日
融資 最短3営業日

JAネットローンで事前申込が可能!

公式サイトはこちら

JAカードローンは使い道が自由であり、あらゆる支払いに対応できる柔軟性を持ったローン商品です。

無担保ローンなので、保証人を立てたり土地を担保に入れたりする必要はありません。

地域によって異なる商品性

JAカードローンの金利や限度額と言った商品性は、地域によってさまざまです。具体的な金利等については、JAカードローンの公式サイトにて確認できます。

なお、JAカードローンを利用できる都道府県は、以下のとおりです。

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対象の都道府県

  • 北海道
  • 青森県
  • 岩手県
  • 宮城県
  • 秋田県
  • 福島県
  • 群馬県
  • 埼玉県
  • 千葉県
  • 東京都
  • 神奈川県
  • 長野県
  • 新潟県
  • 富山県
  • 石川県
  • 岐阜県
  • 愛知県
  • 三重県
  • 滋賀県
  • 奈良県
  • 兵庫県
  • 岡山県
  • 鳥取県
  • 広島県
  • 徳島県
  • 香川県

JAの口座を持っていないと申込できない

JAバンクATMの外観

JAのローンは口座未開設の人も申込できますが、契約までにJAの口座を開設する必要があります。

Q.JAに口座がなくても申込みできますか?
A.お申込みいただけます。口座をお持ちでない方は、本申込みの際、JA店頭(非対面契約の場合は郵送でのお手続き)にて普通貯金口座を開設していただきます。

出典: よくあるご質問│JAカードローン

ただし、JA兵庫六甲によると、カードローンの契約に際してJAの会員になる必要はありません。対象地域に住んでいる人なら、誰もが利用できるということです。

居住地にあるJAでしか申込できない

JAカードローンは、居住地や勤務先の近くにあるJAでしか申込できません。

とはいえ、JAネットローンサービスを利用すれば、WEB上で事前申込ができます。一部のJAでは来店不要でローンの契約ができるため、日中に時間を出せない人にとっても便利でしょう。

金利は各JAの店舗によって異なる

JAローンの最大の特徴は、金利などの融資条件がJAの店舗によって異なる点です。

対象地域にあるJAの店舗での金利を確認するには、JAネットローンのサイトで郵便番号検索すると、画面に表示されます。

そのため、人によっては希望する金利で取り扱っていない可能性もある点は覚えておきましょう。

JAがおこなうローン審査について

Three-elements-of-review-and-confirmation

確かに申込やすいJAローンですが、入会審査に通過できなければ1円も借入できません。その審査に通過できるのは、月々の返済をしっかり続けられる人だけです。

つまり、JAのカードローンやフリーローンに申込しても、利用できない可能性があるということです。

返済能力が足りないと判断されると審査落ち

審査に通過できない人の特徴

JAのローン審査では、一定以上の返済能力を示さなくてはいけません。

返済能力とは、毎月継続して返済できる能力です。

一般企業で長く勤めており、クレジットカードやローン等での滞納経験がなければ、問題なく通過できるでしょう。

しかし、実際には審査落ちしている人も少なくありません。

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返済能力はスコアリング審査で数値化される

JAバンクはスコアリング審査をおこない、申込者の返済能力を数値化しています。

申込フォームに記入された本人情報を採点し、過去の利用客から得た統計データと照らし合わせ、足切りをおこなっているのです。

スコアリングはコンピューターによる自動審査なので、基準を満たせていない人は問答無用で否決となります。

JAのローン審査の特徴

Always-check-the-loan

JAのローン審査の特徴として、基本的には来店必須ということが挙げられます。

JAのローンはWEB上で事前申込ができるものの、一部のJAを除けば契約時には来店しなければなりません。また、契約までにJAの口座開設をする必要があるため、審査に時間がかかります。

審査には一週間以上かかる可能性がある

JAカードローンやフリーローンは、審査に一週間以上かかる可能性があります。

JAのローンは自社だけでなく、保証会社にも審査業務を委託しています。保証会社とは、利用者が返済できなくなった際に代位弁済をおこなう会社のことです。

もし保証会社の審査結果が出る前に融資を実行してしまうと、万が一の際にJAは保証を受けられません。そのため、保証会社の審査結果が出るまでは融資を実行できません。

このようにJAのローンは自社と保証会社で審査を実施していることから、どうしてもお金を借りるまで時間がかかってしまいます。

JAのローンで審査落ちする6つの原因

Failed-the-examination

JAカードローンやフリーローンで審査落ちしても、否決の理由を知ることは決してできません。審査基準が非公開である以上、審査落ちの理由さえ公表するわけにはいかないのです。

しかし、申込内容や審査落ちした人に共通する特徴から、原因は以下の6つに絞られます。

審査落ちの原因1|安定していない収入

収入の安定性

返済能力を測定するにあたり、JAバンクは安定収入の有無を重視します。

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返済能力(収入の安定性)の判断項目

  • 勤続期間
  • 雇用形態
  • 業種/職種
  • 会社規模(売上高や従業員数)
  • 直近の年収

特に重要なポイントは、勤続期間です。年収がどれだけ高い人であっても、勤続期間が極端に短ければ安定性を疑われて審査落ちするでしょう。

Supervisor

元 銀行ローンセンター長|佐藤喜三男

審査通過のために必要な年収は、銀行以外の金融機関では制約はありません。

カードローンは、年収に見合った額を融資するサービスと言え、一定の継続した収入があることが最も重視され、年収の制限は特にないのが一般的です。
しかし、銀行のカードローンなどは、高額を融資しても返済可能な人なのかを判断基準とする傾向があり、中には申込規準の一つとして、年収200万円以上などと明確にしている金融機関もあるようです。
こうした年収上の制約を設けること自体は違法ではありませんので、前提の年収条件を満たすことのできない人は、仮に申込しても審査に通ることはできません。

審査落ちの原因2|虚偽申込

JAのローン審査は、申込者の本人情報をもとにおこなわれます。

単純な申込ミスがあっただけなら訂正の手間がかかるだけで、即決で審査落ちにはならないでしょう。

しかし、明らかな虚偽申込であると判断された場合、詐欺行為とみなされて確実に審査落ちします。

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【注意】虚偽申告をしてはいけません

  • すでに退職した勤務先を申告する、存在しない架空の会社名を記載する、アリバイ会社や実際に在籍していない会社を記載するなど、事実ではない虚偽の申告は、のちに必ず発覚して不正とみなされます。審査に通過できないことはもちろん、発覚後に大きな問題となる可能性もあるため、絶対にしてはいけません。

審査落ちの原因3|多すぎる他社借入

JAのローンは、他社借入状況が悪い場合も審査落ち対象になります。

借入件数・金額が多すぎると、返済困難な多重債務に陥っていると判断され、審査は通過できません。

特に、4社以上からの同時借入や、年収に対して多すぎる借入があったりする人は、基本的に審査落ちすると考えましょう。

Editor

マネット編集担当/キャッシングガイド

奥山 裕基

審査に通らなかった人の傾向として、すでに2社~3社で借入をしているケースは非常に多くなります。新たなローン申込を検討する際には、できるだけ今の時点での借入件数や借入金額を減らした状態にしておくと良いでしょう。場合によっては、おまとめローンや借り換えローンの利用も効果的です。

審査落ちの原因4|複数社への同時申込

他社から借入をしていない人でも、同時期に複数社へ申込した場合も審査落ちします。

審査落ちする申込件数は非公開ですが、ボーダーラインは一般的に1カ月以内に4件の申込と考えましょう。

申込件数が多いだけで審査落ちする理由は、返済の目途が立たないほどお金に困っていると考えられるからです。

審査落ちの原因5|過去5年間に生じた異動情報

JAのローンは、審査の過程で「個人信用情報」を確認します。過去の金融取引内容を確認され、これが審査結果を左右するのです。

「信用情報」とは、ローンやクレジットの利用などの信用取引に関する、過去から現在までの客観的な取引事実を表す情報です。

出典: JICC 指定信用情報機関 株式会社 日本信用情報機構

特に異動情報と呼ばれるお金のトラブルを起こした人は、その時点で滞納リスクが非常に高いとみなされ、審査落ち対象になります。

特に、JAバンクが提供している他ローンで滞納しているような人は、基本的に審査落ちすると考えましょう。

審査落ちの原因6|在籍確認ができなかった

JAのローンの審査では、JAが申込者の勤務先に電話をかけて在籍確認をおこなう場合があります。これは、申込者の返済能力を調査することが目的で、金融機関からお金を借りる場合は必ず実施されます。

プライベートの電話は禁止している」「日中は全員が外出している」など、勤務先の都合によって在籍確認ができなければ、JAカードローンの審査に落ちてしまいます。

勤務先の都合で在籍確認ができない場合は、書類で在籍確認を実施してもらえるカードローンを利用する必要があるでしょう。

※以上の条件を満たしている場合であっても、審査に落ちる可能性があるので、注意してください。また、実際の審査基準は公開されていないため、弊社での取材・調査によるものである点ご了承ください。

どうしてもお金が必要なときは消費者金融のカードローンも検討してみよう

トラクターのローン支払い日が近い
素畜費に充てるお金が足りない
いろいろな支払いが立て続いている

お金がないと本当に困るのに、JAカードローンは利用できない。そういった人も、お金を用意できないリスクを無視するわけにはいきません。

そんな「どうしてもお金が必要な状況」にあるなら、最短即日融資も可能な大手消費者金融のカードローンも検討してみましょう。

当然、審査は受けなくてはなりません。

しかし、カードローンの審査基準というものは各金融機関でそれぞれ設定されているので、JAカードローンの審査に落ちたからといって、他のカードローンの審査にも落ちるとは限らないのです。

そもそも、JAカードローンと消費者金融では審査の仕組みや確認される項目が違います。

JAのローンで審査に通らなかったとしても、消費者金融に申込したら異なる結果になるという可能性も十分にあるのです。

大手消費者金融は成約率を公開している

一部の大手消費者金融は、投資家向けのIR情報で成約率を公開しています。

審査に落ちている人もいますが、多くの人がお金を借りられているというのも事実です。申込先を選ぶ際は、こういった点を参考にしてみてもいいでしょう。

早ければ最短即日融資も可能

大手消費者金融の審査は最短3〜20分で終わり、即日融資も可能というメリットがあります。

また、利用するにあたって特定の銀行口座を開設する必要がありません。手続きに手間が掛からないという点も、メリットのひとつと言えるでしょう。

できれば今日・明日中にお金を用意したい」そういった状況にある人に、大手消費者金融は適しています。ぜひ、検討してみてください。

プロミス|アプリローン®なら最短3分で借入可能

プロミスのアプリローン®なら、最短3分でお金を借りられます。

アプリローン®とは、申込から契約、借入までスマホアプリ1つで完結できるサービスのことです。スマホ1つあればすべての手続きが完了するため、来店する手間を省けます。

また、プロミスは平日だけでなく、土日祝日も毎日21時まで審査をおこなっています。そのため、休日にいきなりお金が必要になった場合にも困りません。

Editor

マネット編集担当/キャッシングガイド

奥山 裕基

プロミスの上限金利はJAカードローンより高めですが、新規契約者には30日間の無利息期間が適用されます。※1カ月以内に完済できれば利息0円で借入できるため、一時的にお金を借りたい人にとっても候補となるでしょう。

※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

プロミス

プロミス
実質年率 2.5%〜18.0%
限度額 最大800万円
融資時間 最短3分※1

おすすめポイント

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最短3分融資も可能!

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勤務先への電話連絡&郵送物は原則なし!

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30日間の利息が0円

注釈

※1.お申込み時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。

アコム|利用者数は176万人超え

Editor

マネット編集担当/キャッシングガイド

奥山 裕基

アコムの利用者数は176万人超えと、多くの人から選ばれています。実際、大手消費者金融のなかでも契約者数が最多となっており、はじめて借入する多くの人に選ばれていることがわかるでしょう。

大手消費者金融 2024年2月の契約者数
アコム 176万人超え
プロミス 158万人超え
アイフル 123万人超え

出典:アコム株式会社「マンスリーレポート」
出典:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社「プロミス│月次データ」
出典:アイフル株式会社「月次データ」

そんなアコムは、WEBで申込を完結すれば最短20分で借入が可能です。

楽天銀行の口座を振込先とする場合は、利用日時を問わず最短10秒で振込融資を受けられます。振込融資の場合、手数料は一切かからないため、無駄な出費も抑えられるでしょう。

アコム

アコム
実質年率 2.4%〜17.9%
限度額 1万円〜800万円
融資時間 最短20分※1

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スマホアプリ「myac」で完結!

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最短20分融資可(※1)でコンビニOK

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アイフル|WEBで申込を完結すれば最短20分で借入可能

アイフルはアコムと同様、WEBで申込を完結すれば最短20分で借入が可能です。

契約後は振込融資だけでなく、スマホATMを利用できます。

スマホATMとは、スマートフォン1つで借入や返済ができるサービスのこと。アイフルの場合、全国のセブン銀行ATMやローソン銀行ATMにてスマホATMを利用できるため、大変便利です。

Editor

マネット編集担当/キャッシングガイド

奥山 裕基

アイフルは申込者のうち99.1%の人が在籍確認の電話連絡なしで審査が完了しています。審査時間が短縮されるだけでなく、勤務先の休業日に申込した場合でも審査が進むため、急ぎで借入したい人に適しています。

アイフル

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実質年率 3.0%〜18.0%
限度額 最大800万円
融資時間 最短9分

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電話や郵送物に配慮!顧客満足度が高い

注釈

※申込手続き完了時点から計測した最短時間であり、申込時間や審査状況などにより異なります。

JAのローン審査に関するよくある質問

Q.JAのローンの審査に落ちる要因は?
金融機関側が審査落ちの理由を公表することはありません。とはいえ、一般的なローン審査に通らない原因として「虚偽申告をした」「収入が不安定である」「他社借入が多すぎる」「短期間で複数社に申込した」などが推測できます。
Q.JAのローンの審査は厳しいですか?
JAバンクに限らず、審査が甘いローンは存在しません。なぜなら、法律によってローン申込者への審査実施を義務付けられているからです。審査がない・甘いと公言している金融機関があった場合は、違法業者になるため利用してはいけません。
Q.JAの審査に落ちたらどうすればいいですか?
他行や消費者金融が扱うカードローンなど、他の選択肢にも目を向けてみましょう。細かな審査基準は異なるため、希望額を借入できる可能性があります。ただし、信用情報に傷がある人は、どの金融機関でも審査落ちの可能性があるため、気になる人は情報開示がおすすめです。

まとめ

地域によって商品性が異なる、JAカードローンやフリーローン。しかし、審査落ちすれば1円も利用できません。

審査落ちしたら、焦りや不安を感じてしまいますよね。万が一審査落ちしたら、まずは否決になった原因を振り返ってみてください。

そして、お金が無いと本当に困るという状況なら、他の選択肢にも目を向けてみましょう。

たとえば、大手消費者金融のプロミスアコムアイフルなら最短3〜20分で借入できるため、今日・明日中にお金の問題を解決できるでしょう。

大手消費者金融で借入するには審査を通過しなければなりませんが、JAとは異なる基準で融資可否を判断しています。つまり、JAのローン審査に落ちた人も、借入できる可能性があるということです。

まずは各社公式サイトにある事前診断ツールを利用して、簡易的な審査結果を確認してはいかがでしょうか。

レイクのサービス内容について
社名:新生フィナンシャル株式会社
登録番号:関東財務局長(11) 第01024号
日本貸金業協会会員第000003号
電話番号:0120-09-09-09

貸付条件
貸付利率:4.5%~18.0%(年率)
※貸付利率はご契約額およびご利用残高に応じて異なります。
融資限度額 :1万円~500万円
返済方式:残高スライドリボルビング方式・元利定額リボルビング方式
必要書類:運転免許証等
※収入証明(契約額に応じて、新生フィナンシャルが必要とする場合)
返済期間・回数: 最長10年・最大120回
※融資枠の範囲内での追加借入や繰上返済により、返済期間・回数は変動します。
利用対象:満20歳~70歳(国内居住の方、日本の永住権を取得されている方)
収入条件:安定した収入のある方(パート・アルバイトで収入のある方も可)
遅延損害金: 20.0%(年率)
担保・保証人: 不要
※ご契約には所定の審査があります。貸付条件を確認し、借入と返済のバランスを考えて計画的に利用しましょう。

無利息に関して
365日間無利息
※初めてのご契約
※Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上(お借入れ額1万円でも可能)でご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方
60日間無利息
※初めてのご契約
※Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方

無利息の注意点
・初回契約翌日から無利息適用となります
・無利息期間経過後は通常金利適用となります
・他の無利息商品との併用不可

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