アコムの増額に伴う3つのリスクと希望通りの借入をする方法

この記事に関するアドバイザ

元 銀行員

武藤英次

銀行の支店勤務にて、カードローン(個人向け融資)の申込み受付・審査・管理などを含むあらゆる業務を経験。10年以上の勤続期間中に、延べ10,000名を超える利用者に適切な提案を行った。

この記事の目次

  1. アコム限度額不足という状況を解決する「増額」について
  2. アコムを増額すると金利の面でメリットがある可能性も
  3. アコムで増額する方法・流れ
  4. アコムの増額審査について
  5. 増額審査は「原則当日」だが注意が必要
  6. アコムの増額審査に落ちやすい人の特徴をチェック
  7. アコムから増額案内の電話やメールが入ることもある
  8. アコムの増額に申し込む際の注意点
  9. 増額できない場合の対処法
  10. まとめ

 この記事はこんな人向けです 
  • 今月、お金足りないな…
  • よし、アコムを使おう
  • あ!限度額が不足している!

何かあったときの緊急対策用として契約している人もいる、カードローンのアコム。しかし、注意せずに使っていると限度額が足りなくなっていることもあります。

そのような状況で、増額という選択肢がすぐに思いつくかもしれませんが、必ずしも増額できるとは限らないことを知っていますか?

アコム限度額不足という状況を解決する「増額」について

アコム

限度額 最大800万円
金利 3.0~18.0%
審査 最短30分
融資 最短1時間

最短30分で審査が終わり、申し込みからキャッシング・返済にいたるまで来店不要の、三菱UFJフィナンシャルグループのアコム。確かに便利なカードローンですが、使い続けていれば限度額が尽きて追加借入ができなくなる状況も。

アコムで借りられるお金の上限は、契約時に定めた「限度額」によって決まります。30万円だったり50万円だったりしますが、それ以上の額を借りることはできません。

どうしてもそれ以上の額を借りたいという時には、アコム側に増額の申し込みをする必要があります。

アコムの限度額は審査で決まる

アコムでお金を借りている人は、全員がアコムの定める所定の審査を受けています。審査とは「申し込み者にお金を貸しても問題ないか」を見極める工程のことです。

その審査の流れの中で「この人にはいくらまで貸しても大丈夫」という見極めをおこないます。こうして限度額が決まることとなります。

限度額の主な算出基準
  • 収入状況
  • 住所・入居年数など住居情報
  • 信用情報
  • 希望の限度額

増額で借り入れ可能額を引き上げる

どうしてもお金が足りなくて、もう少し借りたいという時には、アコム側に「増額の申し込み」をすることで、限度額を増やせる可能性があります。

仮に30万円までしか限度額がない人が増額申し込みをすると、50万円まで借りられるようになるかもしれないということです。

アコムを増額すると金利の面でメリットがある可能性も

アコムで増額をすると、借りられるお金が増えるというだけでなく、金利の面でメリットが生まれる可能性があります。

もちろん借りすぎて返済できなくなってしまったら元も子もありませんが、増額すると利用者にとって「金利が下がる可能性」があるのです。

100万円以上になれば15%以下

アコムを増額すると、場合によっては金利が下がる可能性もあります。

特に、100万円以上に増額できた場合は、利息制限法という法律の都合から、金利は確実に15%以下まで引き下げられるのです。

 利息制限法とは

利息制限法とは、個人向けの融資に対して、貸付金額に応じた金利上限を定める法律のことです。貸付金額と金利上限の関係は、以下の通りです。

貸付金額 上限金利
10万円未満 20.0%
10万円~100万円未満 18.0%
100万円以上 15.0%

限度額と金利の関係については、以下のようなイメージを持ってください。

アコムの限度額と金利

アコムで増額する方法・流れ

アコムを増額するには、所定の手続きを踏まなくてはなりません。具体的な流れは、以下の通りです。

  1. 増額申し込み・書類提出
  2. 申し込み内容の確認電話
  3. 増額審査
  4. 結果通知・限度額再設定
  5. 追加借り入れ

STEP1:増額申し込み・書類提出

増額の申し込み方法は以下の通りです。いずれの方法でも、その後の手続きは一切変わりません

申し込み方法 受付時間
会員ページ
24時間可能 ※1
アコム専用ATM
フリーコール
9:00~18:00(土日祝日は休業)
自動契約機(むじんくん)
年中無休(年末年始は除く)※2
店頭窓口
9:30~18:00(土日祝日は休業)※3
※1 21:50~8:00にお申し込みいただいた方は、9時以降に回答いたします。
※2 一部店舗は営業時間が異なります。ご本人様の確認のために運転免許証などの本人確認書類をご用意ください。
※3 ご本人様の確認のために運転免許証などの本人確認書類をご用意ください。

場合により書類の提出が必要に

また、アコムへ増額申し込みをする場合には、場合により収入証明書が必要になります。これは、申し込み者の状況によって必要か不要かが変わります。

実際に必要になるかどうかは、増額申し込みをするまでは解りません。それも踏まえ、以下のアコム総合カードローンデスクへ申し込みと同時に聞いてみるのが良いでしょう。

必要書類の例
給与明細(2ヶ月分)
源泉徴収票
住民税決定通知書類


アコム総合カードローンデスク
0120-629-215

Q.収入証明書は他の書類で代用できるか

Mutou

元 銀行員|武藤英次

代用は難しいでしょう

提出要件を課せられた場合、抜け道はないものと考えたほうが無難です。基本的には直近2ヶ月分の給与明細書があれば十分ですので、それが用意できないというのではカードローン会社に不審に思われても致し方のないところでしょう。

STEP2:申し込み内容の確認電話

増額申し込みをすると、アコム側から確認の電話連絡が入ります。この時はアコムから申し込み内容の確認などがおこなわれます。

この時、希望額や収入状況、住まいの状況や他社借り入れの状況などヒアリングがありますので、正直に回答しましょう。

STEP3:増額審査

上記までの申込み内容と電話確認、提出した書類をもとに、アコム側が増額審査をおこないます。この審査に通過できれば、晴れて限度額が増えるという仕組みです。

増額審査の具体的な内容については以下で紹介しますが、結果が出るまでに少し時間を要する場合があります。いずれにしても限度額増えるか減るか最終的な結果が出ると、アコムから電話連絡が入ります。

Q.なぜ審査を受ける必要があるか

Mutou

元 銀行員|武藤英次

踏み倒しリスクを回避するためです

カードローン会社にとって、増額は"より大きな金額が焦げ付いてしまう危険性"を考慮する必要があります。また、総量規制に抵触しないか、他社の借入が増えていないかなど、カードローン会社としては再チェックするべき点はたくさんあります。
そのため増額には再審査がつきものとなっているのです。

STEP4:結果通知・限度額再設定

アコムからの連絡にて、最終的に限度額がいくらになるのかが決まります。そのパターンは大きくわけて4つのどれかになります。

増額審査を受けるリスク
  • 増額審査をして限度額が増える
  • 限度額はそのまま
  • 増額審査に通過できず、限度額が減る
  • 増額審査に通過できずカード利用停止に

STEP5:追加借入

無事に増額審査に通過して限度額が増えれば、新しい限度額まで借りることができるようになります。これはアコムから連絡が入った時点で適用されます。近くの銀行ATMやアコムのATMなどへ行って確認してみましょう。

また、金利が変更になる場合も、この時点で新しい金利設定が適用されています。適用金利が変更になった場合には、新しくシミュレーションをしておくのも良いでしょう。

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アコムの増額審査について

上記で紹介した中の「増額審査」について、もう少し詳しく解説します。

増額審査とは平たく言うと「この人にもっとお金を貸しても大丈夫か」を見極める工程です。増額審査に通過できなければ、限度額を増やすことはできません。急な支払いなどが必要な方は、困ってしまいますよね。

増額審査でアコム側が重視するポイントなどを確認しておきましょう。

利用実績が重視される

アコム申し込み時には全ての人が審査を受けますが、増額審査は全ての人が受けるわけではありません。審査の内容も、最初の申込時に受ける審査とは異なります。

アコム側からすると、すでにお金を貸している人に対して、もっと多くの額を貸すかどうかを決めるという意味合いを持っています

 最初の審査と増額審査の違い 
申し込み者のステータスを重視
年齢・住まい・収入・勤務先・他社借り入れ状況などを把握
利用者の実績を重視
上記に加えて、これまでのアコム利用実績が加味される

利用実績とは、これまでにアコムでどれぐらいお金を借りたかと、期日に遅れることなく返済をおこなったかの実績です。また、アコムと契約をした時から今日までにどれぐらいの時間が経過しているかどうかも関係してきます。

総じて言うなら、アコムとの信頼関係がきちんと構築できているかどうかという話です。

原則として在籍確認は行われない

増額審査は最初の申し込み時の審査とは違って、アコムは利用者の状況をある程度は把握しています。つまり、勤務先が申し込み時と変わっていない場合は、原則として在籍確認はおこなわれません。

ただし、所属部署や勤務地が変わっていたり、申し込み時に比べて収入が著しく減っていたりする場合には、増額審査時にも在籍確認がおこなわれるケースがあります

増額審査は「原則当日」だが注意が必要

審査に通過すれば増額はできますが、人によってはお金が必要なタイミングに注意が必要です。

上記の通り、アコムの増額審査は「原則当日回答」となっています。しかし、申し込みのタイミングや内容によっては翌日になる可能性もあります

可能であれば今日中に限度額を増やしてお金を借りたいと思うかもしれませんが、増額申し込み~審査通過~限度額が増えるまでの過程は、その日のうちに実現できないかもしれないと考えておきましょう。

一般的に入会審査より時間がかかる

増額審査にかかる時間ですが、基本的には入会時の審査に比べて時間がかかると思っておきましょう。

アコムはご存知のとおり「審査時間は最短30分」となっていますが、これはあくまでも新規で申し込みをする人の最短審査時間です。増額審査ではこの限りではありません。

つまり、今日中にお金が必要な状況であった場合でも、実際に限度額が増えるのは明日以降になるかもしれないということです。

土日の増額審査は必要書類に注意

アコムは土日であっても増額申し込みをおこなうことができます。しかし、こちらも申し込みの内容や時間によっては、回答が翌日になる可能性もあります。

また、限度額が50万円を超える場合や、他社からの借入額と限度額の合計が100万円を超える場合などは、収入証明書の提出が必要になります。収入証明書が手元にあれば問題ありませんが、会社に申請しないと収入証明書を発行できないという人は土日の増額は難しいでしょう

アコムの増額審査に落ちやすい人の特徴をチェック

増額の審査に通過できない人には、一定の共通項があります。申し込みを希望している人は、以下の項目に当てはまるものがないかチェックしておきましょう。

増額審査に落ちやすい人の特徴
  • アコムへの返済に遅れている
  • 返済能力が不足している
  • クレジットカード等の支払いに遅れている

特徴1:アコムへの返済に遅れている

アコムをこれまで利用してきた中で、アコムの定めた返済の期日に遅れてしまったことがある人は注意が必要です。

うっかり忘れて1日過ぎてしまったという場合には、さほど大きな影響は出ないかもしれません。しかし、何度も返済遅れを起こしていしまっている人は、それだけ増額審査に通過できる可能性が下がっていると言えます。

参考|アコムの返済日に間に合わない・遅れる・遅延・延滞などを防ぐ方法と対処法

特徴2:返済能力が不足している

アコムと契約した時と比べて返済能力が下がっていると判断されると、それだけ増額審査に通過できる可能性も下がってしまいます。返済能力の不足と判断される要素は、以下が挙げられます。

そもそもの収入が低下

最初の申し込み時にも、アコム側に収入(年収)を申告していますが、当時に比べてそれが下がっている場合は、返済能力の不足と判断されます。転職・減給・出向・雇用形態の変更などにより給与が下がった人が対象となります。

環境の変化

引っ越しをして家賃に変化があった人や、結婚・離婚・出産といった環境の変化があった人が対象です。プラスと判断される場合と、マイナスと判断される場合があります。

他社借入増加

アコム以外の金融機関でお金を借りている人が対象です。借り入れ件数や借り入れ総額が増えている場合には、返済能力の不足とみなされます。

特徴3:クレジットカード等の支払いに遅れている

クレジットカードの支払いに遅れたり、保証会社を伴う家賃の支払いに遅れたりという事実があると、それが原因で増額審査落ちになる場合があります。

申し込み者のお金に関する情報は、国の信用情報機関で管理されていて、大きな問題を起こした人は必ずその記録が残ります。いわゆる金融事故と呼ばれるもので、アコム側は増額審査の時にかならず信用情報機関の照会をおこないます

ちなみに、アコムが利用者の信用情報を照会するのは、CICJICCです。
≫アコムと信用情報の関係について詳しく調べる

アコムから増額案内の電話やメールが入ることもある

アコムの限度額が増えるケースは、こちらから増額申し込みをするだけではありません。アコム側から限度額の増額を打診される場合があります

これは、アコムの方から「もっと利用して欲しい」と感じた人に対してアプローチをしているものだと考えられます。

借入・返済状況が良好な人が対象

基本的にはアコムの利用状況が良好な人にのみ、アコム側からの打診が来ます。

もちろん、増額を希望するかどうかは利用者の判断で決めることとなりますので、不要な場合は不要とアコム側にきちんと伝えましょう。

アコムの増額に申し込む際の注意点

ここまでの内容で自分は問題なく増額できそうだと感じた人も、実際の増額申し込みをする前には以下の点をチェックしておきましょう。

増額申込時の注意点
  • 書類がないと50万円以上にできない
  • 限度額を引き下げられる可能性がある
  • 利用制限がかかる場合がある
  • 案内があっても増額できる保証はない

注意点1:書類がないと50万円以上にできない

アコム単体で50万円を超える限度額を設ける場合か、もしくは他社の借入額を含めて総額が100万円を超える場合には、収入証明書の提出が必須となります。

つまり、現時点でアコムの限度額が50万円に設定されていて、それ以上の限度額が欲しいという場合には、収入を証明する以下の書類のいずれかが必要になるということです。

必要書類の例
  • 給与明細(2ヶ月分)
  • 源泉徴収票
  • 住民税決定通知書類

仕事などの状況により用意できる書類も変わってくるかと思いますので、詳細はアコムのカードローンデスクに問い合わせてみてください。

アコム総合カードローンデスク
0120-629-215

注意点2:限度額を引き下げられる可能性がある

増額審査を受けた結果、限度額を増やしたかったのに、現状維持どころか逆に減らされてしまうというケースもあります。これは、収入状況や返済能力が悪化していると判断された時に取られる措置です。

利用者の立場からすると、お金が必要なのに逆に借りられないという状況になってしまうので、かなり困ってしまいます。こうしたリスクも考えると、安易に増額申し込みをするのは早計だとも考えられます。

注意点3:利用制限がかかる場合がある

上記のように限度額が減らされてしまうパターンだけでなく、そもそもアコムの利用が停止という状況になってしまう可能性もあります。

増額の審査とは契約内容を見直す手続きのことです。

入会時に決められた限度額が「現在の返済能力に見合っていない」と判断される可能性がある以上、過剰融資のリスクを避けるために、アコムとしても一定の制限を設定するのは致し方ありません。

注意点4:案内があっても増額できる保証はない

「アコムから提案してきたから審査に通る」と思うかもしれませんが、この場合でも同様に増額審査がおこなわれることとなります。その結果として、審査に落ちてしまうことも考えられますし、場合によっては信用情報に記録が残ることとなります。

つまり、増額の打診が来た場合であっても、喜んでそれを受けるのは少し待った方がいいと言えます。

増額できない場合の対処法

 ここから先はこんな人向け 
  • アコムの増額審査に落ちた…
  • どうしてもお金が必要なのに…
  • 支払いの期日が迫っている…

お金が要るのにアコムの限度額を増やすことができない。あるいは増額したいけど、減額や停止のリスクが怖い。

そんな時には、アコムへ増額申し込みをする以外の選択肢も視野に入れてみてください。

他カードローンに新規申し込みするという選択肢

その他の選択肢とは、他カードローンに新規申し込みするというものです。

もちろん、それにあたっては入会審査を受けなくてはなりません。しかし、入会審査と増額審査では、確認項目が異なります。

また、そもそもカードローンの審査基準は各社で異なっているので、アコムが増額できなかった人であっても、他社に申し込めば希望通りの借入ができる可能性があるのです

新規申し込みの方が手間がかからない

アコムを増額するにあたっては、収入証明書の提出が必要となります。手元に給与明細等が無ければ、用意するだけでも手間になってしまうでしょう。

対して、新規申し込みであれば、希望額が50万円を超えたり他社借入との合計が100万円を超えない限り、基本的に収入証明書は不要です。

早ければ即日融資も可能

例えば、アコム以外の大手消費者金融に目を向けてみてはいかがでしょうか?最短30分で審査結果がでる他消費者金融を選べば、早ければ即日融資もできます。

アコム同様に「最短30分審査」「最短即日融資」といったサービスを提供しているカードローンは多くあります。

注意:アコムからの借入金額を把握しておこう

すでにアコムでお金を借りている人が別のサービスへ申し込む場合には、自分の借入額をきちんと把握しておかなければいけません。自分の収入に見合っていない額を希望してしまうと、「総量規制」というルールに抵触して審査に通過できない可能性が高くなってしまいます。

 総量規制とは

総量規制とは個人の借入総額が、原則、年収等の3分の1までに制限される仕組みを言います。
総量規制の対象となる「個人向け貸付け」とは、個人がお金を借り入れる行為のことです。
ただし、個人が事業用資金として借入れる場合は、原則として総量規制の対象とはなりません。

上記の通り、カードローンで借りられる金額の上限は、自分の年収の1/3までです。年収300万円の人であれば、100万円までしか借りられないのです。

これを踏まえた上で、以下のおすすめカードローンへの新規申し込みを検討してみてください。

プロミス

限度額 最大500万円
金利 4.5~17.8%

カードなしでの借り入れも可能です。
契約は全てWEB上で完結できます。

公式サイトはこちら
※申し込みの時間帯によっては翌日以降の対応になります。

アイフル

限度額 最大800万円
金利 3.0~18.0%

最短1時間で借入れできます。
お振込みで借入しても、通帳に「アイフル」の文字は残りません。

公式サイトはこちら
※申し込みの時間帯によっては翌日以降の対応になります。

SMBCモビット

限度額 最大800万円
金利 3.0~18.0%

WEB完結申し込みで、電話・郵送物なしでご利用いただけます。
クレジットカード・電子マネーの機能がついたカードもあります。

公式サイトはこちら
※申し込みの時間帯によっては翌日以降の対応になります。

まとめ

アコムは、非常に利便性に優れたカードローンです。しかし、限度額が不足することもあります。

お金をなんとかして用意しなければいけない。でもアコムの限度額では足りない。そのような場合、増額の他にも一時的に他のカードローンを利用するという選択肢もあります。

少なくとも、増額では「お金を用意しなければならない時間・日付」までに間に合わない可能性が拭いきれません。

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