キャッシングとは借金である!3つのリスクと適切な対処法を専門家が解説

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ファイナンシャルプランナー

村上敬

大学卒業後、多数のメディア編集業務に従事。その後、ファイナンシャルプランナー2級の資格を取得。FPとしての専門知識を活かし、カードローン、FX、不動産、保険など様々な情報におけるメディアの編集・監修業務を行ない、これまで計2000本以上の担当実績を誇る。ローン審査経験者などのインタビューなども多数行ない、専門知識と事実に基づいた信頼性の高い情報発信を心がけている。公式ページ:「ファイナンシャルプランナー村上敬」

この記事の目次

  1. キャッシングとは?ショッピング機能と何が違う?
  2. キャッシングの具体的な方法
  3. キャッシングは金利に応じた利息が発生する
  4. 返済は一括もしくはリボ払い
  5. キャッシングの種類は主に3つ
  6. キャッシングに潜むリスク
  7. 手元のクレジットカードでキャッシングできない…なぜ?
  8. まとめ

この記事の要点

  • キャッシングとはカード会社や消費者金融から現金を借りること
  • 返済方法は一括払いとリボ払いに分かれている
  • キャッシングする際は計画性がとても重要

キャッシングとは?ショッピング機能と何が違う?

クレジットカードに追加できる機能のひとつに、キャッシングがあります。

普段、ショッピング機能しか利用していない方にとっては、キャッシングとは何なのかは、わかりにくいものかと思います。

では、キャッシング機能とショッピング機能は何が違うのか。まず、両機能を比較しましょう。

機能の比較 キャッシング ショッピング
用途 現金の借り入れ 買い物時の代金支払い
使う場所 ATM 加盟店のレジ
利息 金利・利用額・利用日数に応じて発生 1回払い・2回払いは無利息
枠の上限 年収の1/3まで 信用に応じて決定

ショッピングが「物を購入するための機能」であることに対し、キャッシングはどのような目的にも利用できます。

キャッシングの場合は利息が発生する
加盟店からの手数料を主な収益源としているショッピング機能に対し、キャッシングは顧客自身から利益を得るしかないため、必ず利息が発生するようになっています。
クレジットカードの機能だからといって、手数料なしで利用できるわけではありません。

カード会社や消費者金融などからの現金借り入れ

簡潔に「キャッシングとは何か」をお伝えすると、カード会社や消費者金融などを相手に行う現金借り入れです。

現金借り入れを行う相手・方法としては、他にも

  • 国(生活福祉資金貸付制度など)
  • 保険会社
  • 共済組合
  • …etc

などがありますが、それらはキャッシングと言いません。

キャッシングしたお金の用途は原則として自由

キャッシングしたお金は、事業資金以外としてなら原則としてどういった目的にも使えるので、例えば生活費の補填冠婚葬祭費としても利用できます。

「お金を借りる商品」としては、住宅ローンや教育ローンなども代表的ですが、それらは用途が限定されたものでありキャッシングとは言いません。

基本的に金額は少ない

一般的に、キャッシングで利用される金額は10万~50万円程度と、借入としては比較的に少額となっています。

これは、キャッシングが主に「趣味・娯楽のための資金」として利用されているからです。

キャッシングの用途
画像引用:日本貸金業協会『資金需要者等の現状と動向に関する調査結果報告』

確かに、人によっては100万円を超える高額キャッシングをしている場合もありますが、大抵は「欲しいものがあるがお金が足りない」といったような状況で利用されているのです。

平均キャッシング額は48.2万円

個人信用情報を扱っているJICCによると、平成30年現在、キャッシングを利用している人は平均48.2万円を借り入れをしています。

住宅ローンの平均利用額が748.9万円であることを考えると、キャッシングが小口であることがおわかりいただけるでしょう。

ちなみに、キャッシングを利用している方は全国に1,089.7万人います。
参考:日本信用情報機構JICC『各種統計データ』

キャッシングの具体的な方法

「キャッシング」でお金を借りる具体的な方法としては、カードを使ったものネットを使ったものが代表的です。

店頭窓口で直接現金を受け取るという手段もありますが、ことキャッシングにおいてそれは一般的ではありません。

キャッシング方法1:ATM・CDを利用した借り入れ

ATM・CDを利用した借り入れ

特に代表的なキャッシング方法が、クレジットカードやキャッシング専用カードをATMやCDに挿入して現金を引き出すというものです。

イメージとしては、キャッシュカードを使って預金を引き出す要領で利用できます。

メリット
  • コンビニの提携ATMで気軽に利用できる
  • ATM稼働時間内ならいつでも利用できる
  • お金が必要となる直前に借りられる
デメリット
  • ATM手数料が発生することがある
  • 少額ずつ利用できるため借り過ぎる恐れがある

キャッシング方法2:預金口座への振り込みによる借り入れ

銀行振込を利用した借り入れ

カードを利用せず、会員ページから口座への振り込みを依頼するというキャッシング方法もあります。

スマホやPCからネット上で行えるキャッシング方法なので、人目を気にする必要がありません。

ただし、このキャッシングは一部のカード会社・銀行では扱っていないので注意しましょう。

メリット
  • スマホを操作するだけで利用できる
  • 口座残高の補填が行える
デメリット
  • 特定の銀行の口座が必要となることがある
  • 銀行業務時間外は利用できない

キャッシングは金利に応じた利息が発生する

キャッシングは、平たく言えば借金と変わりません。そのため、借りた金額・金利・利用日数に応じて利息が発生します。

利息の計算方法

例えクレジットカードを使ったキャッシングであっても、かならず利息は支払わなくてはならないので、あくまでもお金を借りているという意識はしっかり持っておきましょう。

金利の上限は20%

利息金額の上下に大きく影響する金利ですが、その数値は法律で「上限20%」と定められています。

具体的には、利息制限法という法律において、融資額に対して段階的に上限金利が設けられているのです。

利息制限法とは
利息制限法とは、個人向けの融資に対して、貸付金額に応じた金利上限を定める法律のことです。貸付金額と金利上限の関係は、以下の通りです。
貸付金額 上限金利
10万円未満 20.0%
10万円~100万円未満 18.0%
100万円以上 15.0%

金利は限度額に応じて変動する

実際の金利は、一般的に○○%~○○%とが設けられており、限度額(キャッシング枠)が大きくなるに従って引き下げられていきます。

もちろん、利息制限法は遵守されるため、例えば上限18%のキャッシングであっても、枠が100万円以上となれば必ず15%以下に引き下がるのです。

クレジットカードの場合は18%固定が一般的

具体的な金利はキャッシング会社によって異なりますが、クレジットカードのキャッシングにおいて、金利相場は18.0%です。

そして、一般的にその金利は固定であり、どれだけ使い続けても引き下げられることがないケースが少なくありません。

返済は一括もしくはリボ払い

会社によっても違いますが、基本的にキャッシングの返済は一括払いもしくはリボ払いで行われます。

それぞれ、クレジットカードのショッピング代金の支払い方法と同じなので、イメージは掴みやすいのではないでしょうか。

一括払い:翌月に全額返済

一括払いは、キャッシングした翌月に、利息と併せて全額返済する方法です。

ショッピングの一回払いと同じ仕組みですが、支払い回数に関わらず利息が発生するという点は大きな違いと言えます。

メリット
  • 利息を安く抑えられる
  • 翌々月以降のキャッシュフローに影響しない
デメリット
  • 返済時の金銭的な負担が大きい

リボ払い:利用額に応じて決まる一定額を数ヵ月かけて返済

リボ払いは、借入残高(実際にキャッシングした金額)に応じて段階的に変わる返済額を、数ヵ月に渡って支払い続ける方法です。

まとまった金額をキャッシングする際は、一括払いの負担がとても大きくなるので、自然とリボ払いになるでしょう。

メリット
  • 1回あたりの返済負担が軽い
デメリット
  • 利息が大きくなりやすい
  • 返済が長期化しやすい

利息に大きな差が生まれる

一括払いとリボ払いでは、返済期間そのものが異なるため、結果的に利息に大きな違いが生まれます。

一括払いとリボ払いの利息を比較
キャッシング金額10万円・金利18.0%で比較。
※リボ払いは毎月5,000円ずつ返済
一括払い リボ払い
¥1,500 ¥19,818
差額:¥18,318

ご覧の通り、金額にも依りますが、リボ払いは一括払いの10倍以上も利息が大きくなることがあるのです。

もちろん、無理な一括返済はおすすめできませんが、漫然とリボ払いを続けるのは避けた方がいいでしょう。

キャッシングの種類は主に3つ

「キャッシング」というサービスは、様々な金融機関・貸金業者が提供しています。

代表的なものは、以下の3種類です。

種類1:クレジットカードのキャッシング機能

特に代表的なものが、クレジットカードに追加できるキャッシング機能です。

「キャッシングサービス」の中では特に身近なものと言えますが、一般的に小さい枠が設定されやすく、金利も高めなので、10万円以下の少額利用が適しています。

クレジットカードのキャッシング一覧

クレジットカード 金利 最低返済額
楽天カード 18.0% ¥10,000
エポスカード 18.0% ¥5,000
JCBカード 15.0~18.0% ¥5,000
NTTグループカード 18.0% ¥10,000
ヤフーカード 18.0% ¥10,000
JACCSカード 18.0% ¥10,000
オリコカード 15.0~18.0% ¥10,000
セブンカード 18.0% ¥10,000
ポケットカード 4.40~17.95% ¥5,000
三菱UFJ-VISAカード 14.5% ¥5,000
三井住友カード 15.0%・18.0% ¥5,000
dカード 18.0% ¥10,000
UCカード 15.0%・18.0% ¥10,000
UCSカード 18.0% ¥5,000
JP BANKカード 15.0% ¥5,000
イオンカード 7.8~18.0% ¥3,000
ライフカード 15.0%・18.0% ¥10,000
セゾンカード 12.0~18.0% ¥2,000
ファミマTカード 14.95~17.95% ¥4,000
セディナカード 18.0% ¥5,000

種類2:消費者金融のキャッシングローン

消費者金融は、クレジットカードのキャッシングに特化したような、借り入れ専用カードを発行しています。

契約当初の金利は、クレジットカードと同じように高めに設定されますが、利用し続けて信用を積めば段階的にお得になっていきます。

限度額もクレジットカードよりは高めに設定されるので、中長期的な計画に基づいたキャッシングに向いているでしょう。

消費者金融一覧

消費者金融 金利 最低返済額
プロミス 4.5~17.8% ¥4,000
アコム 3.0~18.0% ¥3,000
アイフル 3.0~18.0% ¥4,000
SMBCモビット 3.0~18.0% ¥4,000
レイクALSA 4.5~18.0% ¥4,000

種類3:銀行カードローン

厳密には「キャッシング」ではありませんが、銀行カードローンも本質的には同じサービスです。

今回紹介する中では特に金利が低めに設定されているので、まとまった金額のキャッシングに適しています。

銀行カードローン一覧

銀行名 金利 限度額
三井住友銀行 年4.0~14.5% 10~800万円
三菱UFJ銀行 年1.8~14.6% 10~500万円
みずほ銀行 年2.0~14.0% 10~800万円
りそな銀行 年3.5~12.475% 10~800万円
横浜銀行 年1.5~14.6% 10~1,000万円
東京スター銀行 年1.8~14.6% 10~1,000万円
じぶん銀行 年2.2~17.5% 10~800万円
イオン銀行 年3.8~13.8% 10~800万円

キャッシングに潜むリスク

現金がどうしても足りないとき、「キャッシング」は心強い味方になってくれますが、お金を借りる以上はリスクも伴います。

間違ったキャッシングをしないためにも、ここでリスクと対処法を頭に入れていってください。

リスク1:金銭感覚が狂う可能性がある

キャッシングは利便性(借り入れ・返済のしやすさ)を追求しているため、とても気軽に利用できます。

だからこそ、使い続けているとキャッシング枠が自分の預金残高であるように錯覚したり、「キャッシングすればいいや」という思考となったりと、金銭感覚がマヒするリスクがあるのです。

そうなってしまえば、あっという間に借り過ぎとなり、いわゆる借金地獄となる恐れもあるでしょう。

Murakami

ファイナンシャルプランナー|村上敬

事前に決めた金額以上のキャッシングはやめましょう

金銭感覚のマヒは、基本的に「無計画なキャッシング」によって引き起こされます。
つまり、場当たり的なキャッシングが危険なのです。
キャッシングは、あらかじめ「借りる金額」「返済期間」「月々の返済額」を決めておき、それ以上の借り入れは避けるようにしてください。

リスク2:61日間延滞するとブラックリスト入り

キャッシングの最大のリスクは、長期延滞によって引き起こされる信用情報のブラック化です。

具体的には、61日間以上継続して延滞すると、基本的に信用情報はブラック化します。

信用情報はあらゆる審査で確認されるため、万が一ブラックになると、5年間はあらゆるローンが組めなくなりクレジットカードすら作れなくなるので注意してください。

Murakami

ファイナンシャルプランナー|村上敬

口座引き落としで返済するといいです

要するに、返済に遅れることが最大のリスクにつながるわけです。それを防ぐには、毎月自動的な支払いが行われる「自動引き落とし返済」の利用が適しています。
自動引き落としなら、残高不足にならない限り延滞のリスクが無いため、比較的に安心できるでしょう。

リスク3:大型ローンの審査で不利になる

キャッシングをしていると、それだけで将来的に大型ローンが組みづらくなることがあります。

もちろん、絶対に組めないというわけではありませんが、キャッシングしていると「キャッシュフローに問題がある」と見なされやすく、審査で不利になるのです。

Murakami

ファイナンシャルプランナー|村上敬

大型ローンに申し込むまでに完済・解約しよう

大型ローンを組む予定があるなら、それまでに借入金を1円残らず完済し、そのうえでキャッシング契約を解除してください。
キャッシングによる負債を無くし、借入する能力(キャッシング枠)そのものを放棄すれば、大型ローンの審査への悪影響を少なくできます。

手元のクレジットカードでキャッシングできない…なぜ?

キャッシング枠をつけたクレジットカードをATMに挿入したら、「お取り扱いできません」と表示された。

なぜ、キャッシングできないのか?利用できていたサービスが突然使えなくなると、不安になりますよね。

原因1:カードの磁気不良

もしかしたら、クレジットカードが磁気不良を起こしており、キャッシングできないのかもしれません。

つまり、ATMがカードの情報を読み取れないのです。
この場合、キャッシングだけでなく、通常のカード決済もできないので、ATMではなくレジで気づくこともあるかもしれません。

対処法:発行元に連絡してカードを再発行

磁気不良が原因でキャッシングができないなら、カードを新しくするしかありません。

カード会社に連絡を取り、再発行手続きを進めましょう。
ただし、クレジットカードの種類によっては手数料を請求されることもあるので、ご注意ください。

原因2:ATMがカードに未対応

クレジットカードのキャッシング機能は、提携ATMでしか利用できません。

大手の流通系クレジットカードなどは、お近くのコンビニATMでも利用できることでしょう。しかし、物によっては一部のATMでしかキャッシングできないのです。

対処法:付近の他ATMを探す

これが原因なら、対処としてはカードに対応しているATMを探すしかありません。

カード会社の公式サイトを確認すれば、対応しているATMの機種がわかると思いますので、それが設置されているコンビニ等を探しましょう。

滞欧機種がわからない場合、キャッシングできなかった物とは違うATMを探したうえで、本体に記載されている提携先一覧を確認してみてください。

お手持ちのカード会社が提携しているなら、キャッシングできるはずです。

原因3:限度額が足りない

設定されている枠いっぱいまで利用しているなら、それ以上のキャッシングはできません。

この場合、キャッシング希望額入力画面までは操作を進められるはずですが、出金ができず領収書のみが発行されるでしょう。

対処法:増額手続きを申し込む

キャッシング枠が不足している場合、増額手続きで解決できるかもしれません。

文字通り、枠を増やす手続きです。増額にあたっては改めて審査が行われ、必ずしも通過できるというわけではありませんが、シンプルに問題を解決できるでしょう。

利用実績が良好でないと増額は難しいです
増額審査では、クレジットカードの利用実績も判断材料となります。
ショッピング枠にせよ、キャッシング枠にせよ、何度も支払い・返済に遅れている場合などは、増額審査に落ちてしまうケースがあるのでご注意ください。

原因4:返済・支払いに遅れている

現在、クレジットカードの支払い・返済を延滞している場合は、カードが一時的な利余殃停止状態となっており、キャッシングできません。

ここまでに解説した原因に心当たりがない方は、カード会社に連絡をとり、支払い状況の確認を行ってください。

対処法:利息+遅延損害金以上の入金を行う

延滞が原因でキャッシングできない場合は、請求されている金額を清算するしかありません。

ちなみに、延滞中は、キャッシングができないだけでなく、延滞日数に比例して遅延損害金も発生しています。

そのため、最低でも利息+遅延損害金だけの金額は入金する必要があります。
最低限、それだけの入金ができれば、カードの一時利用停止は解除されるでしょう。

まとめ

キャッシングとは、カード会社や消費者金融から現金を借りることであり、主にATM・CDで利用されています。

カードを使って気軽に借り入れができるので、キャッシングは非常に便利ですが、「借金」であることは決して忘れないでください。

無計画に利用すると後悔しかねないので、キャッシングする際は必ず「利用額」「完済予定日」「月々の返済額」を決めておきましょう。

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