本コンテンツには、紹介している商品・商材の広告(リンク)を含む場合があります。 これらの広告を経由して読者が企業ホームページを訪れ、成約が発生すると弊社に対して企業から紹介報酬が支払われるという収益モデルです。 ただし、特定の商品を根拠なくPRするものではなく、当編集部の調査/ユーザーへの口コミ収集などに基づき、公平性を担保した情報提供を行っています。
>提携企業一覧

レイクの口コミレポート

レイクの総合評価

点数
点数
点数
点数
点数

4.2 / 5.0

このカードローンに関するクチコミ・評判:95

CMでも見かけるほど有名な会社だったのでレイクに決めました。

性別:
男性
年齢:
30代
職業:
会社員
年収:
500-699万円
満足度:
点数
点数
点数
点数
点数
4.0 / 5.0)
サービス内容レイク
金融機関新生フィナンシャル株式会社
借入金額100万円利息年14.0%
返済までの期間2年借入状況借入中
性別男性年齢30代
職業会社員結婚既婚
お住まい埼玉県年収500-699万円
カードローン回数1回目的投資
申し込み方法その他返済方法ATM
審査時間当日中融資時間1週間以内
借入時の相談者配偶者借入事実の把握配偶者
申込時のコンタクト無人店舗への来店遅延時のコンタクトその他
重視した点会社の知名度・信頼性
このカードローン・キャッシングに決めた理由CMでよく見る知っている会社だったため、レイクで借りました。ある程度地名度のある会社でないと、安心できず、借金するのが怖かったからです。
ご利用したカードローン・キャッシングの良い点返済したいときに提携しているATMが多くあるのですぐに対応できるところと、アプリでも返済手続きを取れるところが良いところです。
ご利用したカードローン・キャッシングの悪い点ここが悪かったという点はありません。強いて言えば、返済のためにレイクの自社ATMに行くと、消費者金融の会社が固まってテナントに入っているので、周りの目を気にして入るところです。できる限り手数料を抑えたいので…。
このカードローン・キャッシングを利用しようとしている方へのアドバイスどうしても金利が高めなので、借入は慎重にやるべきだと思いました。返済に関しても家族の協力が必要になったので、余剰金で賄えるくらいの借入にするべきでした。
このカードローンを利用した感想

カードローンを組むときには、銀行系列のカードローンにしたほうが安心感があると感じます。レイクも新生銀行のカードローンなのでその点は安心できました。また、借入額は上限まで借りるのではなく必要最低限にするのが良いと思います。

※口コミの内容は現在のサービス内容や貸付条件と異なる場合があります。
  • レイク 口座振込による借入は原則として銀行営業時間内に限られます。
  • レイク ■貸付条件について 満20歳以上70歳以下の方で安定した収入のある方(パート・アルバイトで収入のある方も可)は、ご利用いただけます。 お取引期間中に満71歳になられた時点で新たなご融資を停止させていただきます。 ご融資額:1万~500万円、貸付利率:年4.5~18.0% (貸付利率はご契約額およびご利用残高に応じて異なります)、 ご利用対象:満20歳~70歳(国内居住の方、日本の永住権を取得されている方)、 遅延損害金:年20.0%、ご返済方式:残高スライドリボルビング方式・元利定額リボルビング方式、 ご返済期間(回数)、 最長10年・最大120回(融資額の範囲内での追加借入や繰上返済により、返済期間・回数はお借入れ及び返済計画に応じて 変動します)、必要書類:運転免許証(契約額に応じて、レイクが必要と判断した場合、 収入証明も提出)、担保・保証人:不要 ※貸付条件を確認し、借りすぎに注意しましょう。 ※新生フィナンシャル株式会社が契約する貸金業務にかかる指定紛争解決機関 ※日本貸金業協会 貸金業相談・紛争解決センター ※ご契約には所定の審査があります。
  • レイク ■無利息に関して 365日間無利息 ※初めてのご契約 ※Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上でご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方 60日間無利息 ※初めてのご契約 ※Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方 ■無利息の注意点 ・初回契約翌日から無利息適用となります ・無利息期間経過後は通常金利適用となります ・他の無利息商品との併用不可 商号:新生フィナンシャル株式会社 貸金業登録番号:関東財務局長(11) 第01024号 日本貸金業協会会員第000003号
  • レイク 最短即日融資をご希望の場合、21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)が必要です。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。

レイクに関する新着記事

ページトップに戻る